新型コロナ|神奈川県横浜市で感染の30代男性救急隊員(消防職員)は誰で名前は?自宅住所はどこで何市?行動履歴や感染経路は?

2月14日、神奈川県横浜市で横浜市消防局の30代男性救急隊員(消防職員)が、新たに新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。

この横浜市消防職員の30代男性救急隊員は、クルーズ船から患者を搬送していたとのことです。

日本国内での新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない状況です。

「新型コロナ|神奈川県横浜市で感染の30代男性救急隊員は誰で名前は?自宅住所はどこで何市?行動履歴や感染経路は?」と題し、詳細を確認していきたいと思います。

新型コロナ|神奈川県横浜市の30代男性救急隊員(消防職員)が感染!クルーズ船から患者を搬送

2月14日、神奈川県横浜市で横浜市消防局の30代の男性救急隊員が、新たに新型コロナウイルスに感染していることがわかりました。

この横浜市消防職員の30代男性救急隊員は、クルーズ船から患者を搬送していたようです。

ただし厚生労働省は、患者と接触してから数時間で発症した例がこれまでにないとして、「搬送が感染のきっかけになった可能性は低い」との見方を示しています。

新型コロナ|神奈川県横浜市で感染の30代男性救急隊員(消防職員)は誰で名前は?

現在判明している新型コロナウイルスに感染した神奈川県横浜市の30代男性救急隊員の情報についてまとめます。

名前:不明
年齢:30代
住所:神奈川県内
職業:神奈川県横浜市消防局の救急隊員

現時点で、各メディアや厚生労働省のホームページでは詳細な情報が発表されていません。

新しい情報が入り次第、更新していきます。

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新型コロナ|神奈川県横浜市で感染の30代男性救急隊員(消防職員)の自宅住所はどこで何市?

現時点で、新型コロナウイルスに感染した神奈川県横浜市の30代男性救急隊員について、各メディアや厚生労働省のホームページでは詳細な情報が発表されていません。

地域の風評被害や個人の人権を守る、過度な不安を与えない、という意図は理解できるのですが、逆にある程度の場所が特定されないがために不安を覚える方も大勢いることも事実です。

個人的には、どの市か、くらいは公表してもらった方が良いような気がします・・・。

新型コロナ|神奈川県横浜市で感染の30代男性救急隊員(消防職員)の行動履歴や感染経路は?

新型コロナウイルスに感染した神奈川県横浜市の30代男性救急隊員について、報道内容をまとめてみます。

  • 2月10日 午後3時ごろに、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で感染が確認された患者を病院に搬送
  • 2月10日 夜に発熱を確認
  • 2月11日~13日 勤務なし
  • 2月14日 医療機関を受診しウイルス検査を実施、新型コロナウイルスの陽性

2月10日に、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で感染が確認された患者を病院に搬送した際の搬送時間は約40分間、この間、ゴーグルやマスクを装着していました。

また、この日の午後3時ごろに病院に搬送する際に感染者と接触し、夜には発熱していることから数時間しかたっていません。

そのため、厚生労働省は患者の搬送が感染の原因となった可能性は低いと見ています。

そうすると、この30代男性救急隊員はどこで感染したのでしょうか?

また、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で感染が確認された患者を病院に搬送した以外にも、別の救急業務でも出動していいることから、別の患者への感染や同僚への感染が無いか心配されますね。

この内容を見る限り、もはやいつどこで感染してもおかしくない状況になっています。

不要不急の外出は控えた方が良いですが、仕事があるとなると、なかなかそうはいかないですね・・・。

新しい情報が入り次第、更新していきます。

ネットの反応

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