神戸赤十字病院|マスク6000枚盗難の犯人は誰で名前や顔画像・SNSを特定?転売目的?
diegoparra @ Pixabay

2月18日、神戸市中央区脇浜海岸通1の神戸赤十字病院で、保管するマスク6000枚が盗まれていたと報じられました。

新型コロナウイルスの全国的な感染拡大が懸念されるなか発生した今回の事件に、ネット上では批判の声が殺到しています。

「神戸赤十字病院|マスク6000枚盗難の犯人は誰で名前や顔画像・SNSを特定?転売目的?」と題し、事件の詳細やネットの反応を調べてみたいと思います。

神戸赤十字病院|マスク6000枚盗難!

2月18日、神戸市中央区脇浜海岸通1の神戸赤十字病院で、保管するマスク6千枚が盗まれていたと報じられました。

マスクは医療現場や医療用に使用される「サージカルマスク」といわれるタイプで、1箱50枚入りが120箱盗まれたようです。

マスクは段ボール箱に入った状態で病院内3階の機械室に保管されていたということですが、この機械室はふだん施錠されていて、限られた職員しか立ち入ることができないそうです。

神戸赤十字病院は啓作に被害届を出したため、窃盗事件として捜査されることになります。

神戸赤十字病院|マスク6000枚盗難!事件現場は神戸赤十字病院

今回事件が発生した現場は、神戸赤十字病院です。

神戸赤十字病院の情報をまとめます。

住所: 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-3-1
電話: 078-231-6006
最寄り駅: 春日野道(阪神線)駅[出口8]から徒歩約2分

スポンサーリンク

神戸赤十字病院|マスク6000枚盗難!犯人は誰で名前や顔画像・SNSを特定!?病院関係者?

現時点で判明している窃盗犯の情報は以下のとおりです。

名前:不明
年齢:不明
住所:不明
職業:不明
逮捕容疑:窃盗
Facebook、Twitter、Instagram:不明
顔画像:不明

現時点で窃盗犯が特定されていないため、顔画像やFacebook、Twitter、InstagramなどのSNSアカウントは特定できていません。

ただし、報道にあったとおり、盗まれたマスク6000枚が保管されていた病院内の機械室はふだん施錠されていて、限られた職員しか立ち入ることができないそうですので、容疑者は絞られるうえに、防犯カメラなどから近いうちに犯人が特定されるかもしれません。

新しい情報が入り次第、更新していきます。

神戸赤十字病院|マスク6000枚盗難!事件の動機は転売目的?

現時点で犯人は特定されいないことから事件の動機についても不明ですが、数が数だけにネット上では転売を疑う声も上がっています。


とはいえ、どのような理由があったとしても、日本中が不安を抱えている現在の状況のなか行われた今回の犯行は、許されることではありませんね。

ネットの反応

今回の事件を受けて、ネットの反応はどうだったのでしょうか?

一部をご紹介します。

おすすめの記事