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映画『007/リビング・デイライツ』ってどんな作品?

1987年に公開された映画『007/リビング・デイライツ』は、大ヒットスパイ・アクション映画『007』シリーズ15作目の作品で、長編小説『007』の著者であるイアン・フレミングの短編『ベルリン脱出』が原作となっています。

ティモシー・ダルトンが4代目ボンド役を演じた初の作品で、シリーズ開始からちょうど25周年でもあったので、記念作品として大型予算で製作されました。

先行予告ポスターでは、「こんどのボンドは危険なくらい野生的」「危険を生きるニュー・ジェームズ・ボンド」などというキャッチコピーで宣伝されました。

実際、3代目ボンド役のロジャー・ムーアがコメディ・タッチであるのに対して、ダルトンのシリーズは全編を通してシリアスかつハードな展開が多くなっています。

同年の世界興行成績は第3位を記録し、翌年日本での外国映画の配給収入は第9位にランクインしました。

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U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

U-NEXTは、ドラマ、映画、アニメ、バラエティなど様々なジャンルの人気作品が「見放題作品数No.1」となる19万本が見放題で、さらに雑誌も80誌以上読むことができる動画配信サービスです。

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U-NEXTの概要や特徴、メリット・デメリットを簡単にまとめましたので、参考にしてみてください。

U-NEXT
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  • 無料トライアル期間:31日間
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  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:1,990円(税抜)
  • 通常会員ポイント:1,200ポイント(2か月目以降毎月もらえる)
  • 見放題作品数:19万本
  • 雑誌読み放題:80誌以上
メリット
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無料期間中に600ポイントがタダでもらえる→最新作も(1本分)楽しめる
無料期間中に解約OK→気に入らなければ一切お金がかからず退会できる
2か月目以降は毎月1,200ポイントタダでもらえる→毎月新作2本以上が課金なしで楽しめる
1つの契約で最大4人でシェアできる→実質500円で利用できる
フルHD/4K&高音質対応→家でもリッチな動画鑑賞生活
マルチデバイス(テレビ、スマホ・タブレット、パソコン)対応→隙間時間なども有効活用できる
コンテンツのダウンロードOK→外出先でも通信容量を気にせず楽しめる
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動画コンテンツ以外にも80誌以上の雑誌や漫画・アダルトの読み放題サービスが充実
DVDレンタルと同じもしくはそれよりも早く、新作が視聴できる
NHKオンデマンドで大河ドラマや朝ドラなど700作品以上が楽しめる(NHKオンデマンドからの無料登録なら600→1,000ポイント
デメリット
月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

デメリットは「月額料金がほかの動画配信サービスより高い」というくらいですが、U-NEXTでは1つの契約で最大4人とシェアできるので、家族や友人とシェアすれば実質500円程度で利用できます。

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さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

U-NEXTの配信動画コンテンツ

U-NEXTで配信されている人気の動画コンテンツをご紹介します!

人気ドラマ
人気アニメ・キッズ
  • アナと雪の女王2
  • 怪盗グルーのミニオン危機一髪
  • Re:ゼロから始める異世界生活
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これらはほんの一部ですが、他にも多数の人気作品が配信されていますので、気になる作品はU-NEXT公式ページで確認してみてください♪

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過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「007/リビング・デイライツ」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

どちらも無料で観れるのでどちらでもOKですが、迷った方は作品数の多いTSUTAYAディスカス/TVから検討してみるのがおススメです。

以下に、サービスの概要を簡単にご紹介します。

TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

TSUTAYAディスカス/TVは、レンタル専門店として認知度業界No.1のTSUTAYA が運営している宅配レンタル、動画配信サービス。

宅配レンタルサービスの「TSUTAYAディスカス」と、動画配信サービス「TSUTAYA TV」の2つのサービスが用意されていますが、2つを合わせたセットプランが業界トップレベルの30日間無料でお試しできます。

しかも新作映画2本分となる1,100ポイントの無料トライアルポイント付き!

作品数が無限と言っても過言ではない「TSUTAYAディスカス」(旧作は見放題)と、最新作がポイントで楽しめる「TSUTAYA TV」の2つのサービスのいいとこどり!が無料でお試しできるので、ぜひとも活用したいサービスです。

TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
  • 無料トライアルポイント:1,100ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
    初回登録で1100ポイントがもらえる(新作映画2本分)
    無料期間中なら新作・準新作以外のDVD・CDが借り放題
    DVDを借りに行く必要がない
    DVDレンタルの延滞料金が0円
    無限と言っても過言ではない圧倒的な視聴可能作品数
    ジブリ作品はTSUTAYAディスカスだけ!
    デメリット
    DVDレンタルの場合は配送時間がかかる(ただし、北海道・九州を除き、翌日配達率98%)
    30日間の無料期間中は新作DVDのレンタルができない(TSUTAYA TV無料ポイントなら視聴可能)

    \作品数、無限。/

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    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

    music.jpは、エムティーアイが運営する動画配信サービスで、名前のとおり当初は音楽配信サービスとして立ち上がったものの、現在は「動画」や「電子書籍」などのコンテンツも充実し、「音楽」「動画」「電子書籍」の3つを利用できる総合エンタメサービスです。

    そんなmusic.jpの特徴は、業界トップレベルの30日間の無料トライアル期間と、なんといっても業界No1となる無料トライアル1,600ポイントが最大の魅力!

    これは新作映画3本分、準新作・旧作であれば4本以上に相当します。

    月額料金が高い、見放題作品が少ないなどのデメリットはあるものの、見たい作品が決まっている方には十分に満足できるサービスです!

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    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
      国内最大級の18万本以上の動画配信数
      音楽・動画・電子書籍をまとめて楽しめる
      最新作がいち早く配信される
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      漫画の品揃えも充実
      デメリット
      月額料金が他の動画サービスより高い
      聴き放題や見放題作品が非常に少ない
      動画ポイントは付与された月しか使えない

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      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

      ただし、次の理由からおすすめできません

      • 違法サイトは海外サーバーを使用していることが多い
      • ウイルス感染し、クレジットカードの情報が盗まれた
      • フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺などで、後日高額請求が来た

      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

      また、違法アップロードを視聴することも違法であるため、今後ますます無料動画投稿サイトに対する規制が厳しくなってきます。

      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

      \安心、安全に/

       

      映画『007/リビング・デイライツ』の作品情報

      基本情報

      作品名007/リビング・デイライツ
      原題The Living Daylights
      原作ベルリン脱出(イアン・フレミング)
      制作年1987年
      製作国イギリス、アメリカ
      制作会社(配給会社)イーオン・プロダクションズ、ユナイテッド・アーティスツ、ダンジャック、MGM、UA Communications Co.、UIP
      公開年(公開日)1987年12月19日
      上映時間(話数)130分
      公式サイト
      公式Twitterhttps://twitter.com/007movie_jp
      公式Facebookhttps://www.facebook.com/JamesBond007JP/
      公式Instagramhttps://www.instagram.com/007/?hl=ja
      主題歌

      あらすじ

      ティモシー・ダルトンが4代目007となって最初の作品です。

      ワイルドで、危険を恐れないジェームス・ボンドから目が離せません!

       

      MI6の演習中「スパイに死を」というメッセージと共に004が殺され、ボンドが追跡・抹殺します。

      ボンドはソ連高官・クスコフ将軍から亡命協力依頼が入り潜入、同僚・ソーンダースとクラシックコンサートを利用して亡命させます。

      その時、クスコフの恋人でチェリストのカーラから狙わますが、彼女が素人だと気付き手加減しました。

      天然ガスのパイプラインを使って、クスコフをオーストリアへ亡命をさせます。

      クスコフはKGBのプーシキンが黒幕で、スパイ抹殺作戦を企み004を殺害したと話しますが、クスコフは殺し屋ネクロスに連れ去られました。

      非常事態にプーシキン暗殺の命令がボンドに下り、プーシキンを知るボンドは黒幕ではないとMに反論しますが、カーラのことを思い出し、任務を受けます。

      ブラチスラヴァに潜入したボンドは、ボンドカーでカーラをオーストリアへ連れ出します。

      そして、ウィーンでソーンダースから武器商人・ウィティカーという名を聞くのでした。

      クスコフ亡命からの一連の事件は、自作自演だったと考えるボンド。

      しかし、ソーンダースをネクロスに殺され、怒りに震えるボンドはタンジールでプーシキンと対決し、「スパイに死を」はスターリン時代に廃案になった作戦で、ソ連の公金を横領しているクスコフを逮捕するため自分が派遣された、という話を信じることにしました。

      そして、ボンドにプーシキンを暗殺させ、横領の罪をかぶせ葬るという計画を逆手にとって、プーシキンと組み暗殺犯役として一芝居打つことにしますが、カーラがクスコフの甘い言葉に騙され、ボンドとカーラと捕まり、タンジールの空港からアフガニスタンへ送られます。

      危機を秘密兵器で乗り越え、牢屋に収監されていた対ソ連抵抗勢力「ムジャハディン」の副司令官・カムランと共に脱出し、カムランの元に匿われ、クスコフ達が横領した金でアフガン商人からダイヤモンドやアヘンを仕入れ稼いでることを知り、カムランの協力でクスコフのアヘンを乗せた輸送機を奪いました。

      ボンドはコスコフを倒し、陰謀を阻止できるのでしょうか。

       

      Qが開発する秘密兵器スパイ道具も見どころの1つです!

      キャストとスタッフ

      映画『007/リビング・デイライツ』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • ジェームズ・ボンド:ティモシー・ダルトン
      • カーラ・ミロヴィ:マリアム・ダボ
      • ゲオルギ・コスコフ:ジェローン・クラッベ
      • ブラッド・ウィティカー:ジョー・ドン・ベイカー
      • ネクロス:アンドレアス・ウィズニュースキー
      • カムラン・シャー:アート・マリック
      • ソーンダース:トーマス・ウィズリー
      • フェリックス・ライター:ジョン・テリー
      • レオニード・プーシキン:ジョン・リス=デイヴィス
      • M:ロバート・ブラウン(英語版)
      • Q:デスモンド・リュウェリン
      • マネーペニー:キャロライン・ブリス
      詳細を見てみる

      4代目となるジェームズ・ボンドを演じるのは、イギリスの俳優ティモシー・ダルトン

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      幼い頃から演じることに興味を持っており、16歳の時に『マクベス』の舞台を観て本格的に俳優を志すことに。

      高校卒業後演劇学校で学んだ後、劇団への入団やテレビ出演を経て1968年に『冬のライオン』で銀幕デビューを飾りました。

      『007』で4代目ジェームズ・ボンドを演じたのは本作と『007/消されたライセンス』の2作品のみ。

      オファーを受けるまでにも2度断っている過去があり、プロデューサーであるアルバート・R・ブロッコリに「4~5本は演じてほしい」と要請されたようですが、「一生がそれだけで終わってしまう」と丁重に断ったといいます。

      ユーモアの効いた断り方ですね。(笑)

      以降はテレビ映画への出演を中心としてご活躍されているようです。

      そして本作のボンドガール、カーラ・ミロヴィを演じるのはイギリスの女優マリアム・ダボ

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      唯我独尊インスタ🌞yuiga dokuson(@yuiga_dokuson_movie)がシェアした投稿

      学生時代はロンドンの演劇学校で学びながらコマーシャル出演などをして過ごし、1983年、ホラー映画『エクストロ』でデビューを果たします。

      そして1987年に本作のボンドガールに抜擢されます。ボンドガールは憧れだったそうですよ。

      彼女の出演作は『ドクトル・ジバゴ』や『美しき運命の傷痕』『汚れたミルク/あるセールスマンの告発』などがあります。

      本作以降は映画よりもテレビへの出演が多いようですね。

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:ジョン・グレン
      • 製作:マイケル・G・ウィルソン/アルバート・R・ブロッコリ
      • 脚本:リチャード・メイボーム/マイケル・G・ウィルソン
      • 音楽:ジョン・バリー
      • 主題歌:a-ha
      • 作曲:ポール・ワークター/ジョン・バリー
      • エンディング・テーマ「イフ・ゼア・ウォズ・ア・マン」:プリテンダーズ
      • 作曲:ジョン・バリー
      • 作詞:クリッシー・ハインド
      • 撮影:アレック・ミルズ
      • 編集:ジョン・グローヴァー/ピーター・デイヴィス
      • プロダクション・デザイン:ピーター・ラモント
      • 美術監督:テリー・アックランド=スノー
      • 特殊視覚効果:ジョン・リチャードソン
      • メインタイトル・デザイン:モーリス・ビンダー
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      本作でメガホンをとるのは、ジョン・グレン監督。

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      『007』シリーズのうち、グレンは『007/ユア・アイズ・オンリー(1981)』『007/オクトパシー(1983)』『007/美しき獲物たち』『007/リビング・デイライツ』『007/消されたライセンス』の5作品を監督しています。

      これはなんと『007』シリーズの80年代の作品を約1年おきに制作していることになるんです。驚きですよね。

      一部では80年代の『007』は低迷していたという声もあるようですが、一方で恋愛場面が素晴らしく浪漫的だという意見もあり、やはり10年間でこれだけの作品を生み出すグレンは凡庸とは言えないでしょう。

      グレンの他の作品としては『エイセス/大空の誓い』『コロンブス』などが挙げられます。

      ちなみに『007/私を愛したスパイ』『007/ムーンレイカー』では編集として参加しているんですよ。

      また、主題歌はボンド映画ベテランのジョン・バリーとノルウェーのポップバンドa-haのコラボレーションによるものとなりましたが、お互いの意見はことごとく対立し、その結果、主題歌「Living Daylights」には2つのバージョンが存在することとなったそうです。

      前作でジョン・バリーデュラン・デュランのコラボレーションが成功したことからの企画だったようですが…。相性は大事ですね。

      でも2バージョン聴けるのは、私たちにとっては少しお得な気もしますね。

      口コミ・感想・評価

      「007/リビング・デイライツ」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそも007/リビング・デイライツを見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      ハラハラ、ドキドキの展開です。

      シリアス系の007です。

      ボンドが人間らしくなっていて感動しました。ティモシーダルトンのボンドは、どこか真面目な印象でした。クールで女性の扱いが上手で、渋くてかっこよかったですね。もう少しスパイらしさがあると良かったですが。あと、ここまでコメディ要素が多かったので、コミカルな部分が無かったのは少し物足りなさを感じてしまいました。しかし身体能力がさらに上がっているように感じられました。こちらの作品でも迫力のあるアクションシーンが多くて良かったです。テンポが速いので飽きずに最後まで見る事が出来ましたが、ストーリーが複雑だったので、007初心者の方には難しく感じるかもしれません。クライマックスに時間をかけているのが、目新しくて良かったです。
      ゆうぎん(20代・女性)
      詳細を見てみる

      新しい007シリーズの始まり

      大きな変革期を迎えた作品

      007シリーズ15作目・25周年記念の作品です。だからこそ大きな予算を投じて作られていて見ごたえはあります。ジョン・グレン監督らしさ全開なのですが、ただポンド役がティモシー・ダルトンに、そしてマニーペニーがキャロライン・ブリスに変更されているのです。これまでの作品を愛してきた方にとっては気分が一新されて良いともいえますし、イメージと全く違うと反発を覚える方も多いでしょう。同じ007というよりも新シリーズが始まったと思ってみるべきです。若返ったからこそアクションもより華やかにはなっています。ただ、ちょっと子供っぽく幼く見えるかもしれません。ストーリー展開は面白い、裏がありどう進んでいくか読みにくくドキドキワクワクさせられます。
      なほほ(40代・女性)

      昔のスパイ映画の図式が好きな、伝統的ファンにお勧めです。

      ティモシーダルトン一作目、だいぶトーンが変わった。

      ロジャームーアの、半分コメディのようなタッチを排除して、ハードボイルドなボンドになった一作目。チェリストの女性がボンドガールで、今までのボンドガール像より、インテリっぽい感じがして、そこも違うなと感じた思い出があります。ガジェットは車(アストンマーチン)だったと思います。悪役がKGBっていうあたりは、スパイ映画あるあるでしょうか。レーザービームで横を走っている車をちょん切っちゃうシーンが、印象的ですが、実は過去のボンドシリーズにも、似たシーンがあるんですね。過去へのオマージュをするという伝統が始まったのもこのあたりからだった気がします。ティモシーダルトン結構好きだったのに、すぐ降板しちゃって残念だったなあ。
      コミスク(40代・男性)

      本格的な、男っぽいスパイストーリー。

      本格的なスパイ映画

      本格的なスパイ映画のスリルとドキドキ感を求めている視聴者の方に、オススメの映画です。旧ソ連崩壊前に制作・上映された作品なので、西側東側の攻防は臨場感に溢れ、観ていて飽きません。本作で初めてボンドを演じるティモシー・ダルトンもダンディでカッコよく、ハードな作品作りに合っていると思います。007シリーズは、美人女優とのラブロマンスも見どころの一つですが、たまにはそちらを抑えめに、ハードでダンディなスパイ攻防戦を全面に表現した作品も、従来の作品に負けず劣らず楽しめます。また、a-haによる主題歌も良いです。a-haといえば、ポップな曲調のtake on meが余りにも有名、代名詞となっていますが、映画のタイトルと同じ、The living daylightsも、大人格好良いしあがりで作品をもり建てるのに一役かっています。
      まめまめちゃん(50代・女性)

      アクション性が高いスパイ映画です

      アクション満載で楽しめました

      冒頭からイギリスの基地にてパラシュートで降下した00要員が次々と殺害されるなど緊迫した状況からボンドが犯人を追う手に汗を握るシーンがあり、アクションに期待することができました。また、ストーリー自体もロシアのKGBが絡むなど冷戦時を彷彿させるような展開が描かれる中で銃撃から格闘までアクションが描かれて非常に迫力があったので、アクション好きにはたまりませんでした。そして、作品の中で一番印象的なシーンは、ボンドガールのカーラがチェロをソリの代わりにして滑走する姿が素敵で好きでした。さらにアクションも見た目の可愛らしさとは裏腹に派手に繰り広げる姿にキュンキュンしてしまうなど今でも一番好きなボンドガールです。
      アンダーソン(30代・男性)

      アニバーサリーイヤーを迎え原点回帰のシビアさを迎えた007シリーズ

      シリーズ25周年映画化15作のアニバーサリー

      原作から25周年、映画としても通算15作めにあたる2つのアニバーサリーイヤーを迎えての新作となった作品で、本作からボンド役がロジャー・ムーア氏からディモシー・ダルトン氏に交代し、それまでのシリーズで多かれ少なかれ存在していたコメディ要素は鳴りを潜め、一気にシリアスな作風に変化し、原点回帰的な、また、一般の人が007のイメージに抱く作風により近い形になっている印象です。(これには演じたディモシーのボンド像に対する熱量も大きかったものと思われます)。007映画で印象的な「リアリズム」も冒頭の亡命シーンから既に徹底されている形で、スタントシーンに関してもジープ格闘や空中スタントなど、一歩間違えれば演者の命に関わりそうなシーンが増し、緊張感を高めています。
      Shinya0544(30代・男性)

      その他ネットの口コミ・感想・評価

      詳細を見てみる

      あわせて見たいおススメ作品

      ここでは『007/リビング・デイライツ』とあわせて、『007/リビング・デイライツ』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!

      これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

      ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

      映画『007/リビング・デイライツ』のまとめ

      「007/リビング・デイライツ」のフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。

      本作を楽しむダントツオススメな動画配信サービスは『U-NEXT』でしたね!

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      無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてくださいね♪

      最後までお読みいただきありがとうございました!

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      ※本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。