ジェイソンボーン|映画無料視聴フル動画(字幕/吹替)!あらすじキャスト感想評価も
提供元:U-NEXT

ジェイソン・ボーンのフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、ジェイソン・ボーンのフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します。

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映画『ジェイソンボーン』ってどんな作品?

2016年公開の映画『ジェイソン・ボーン』は、記憶を失った元CIAの暗殺者ジェイソン・ボーンの孤独な戦いを描いた映画「ボーン」シリーズの第5弾

地下格闘技で生計をたてながら、ギリシャでひとり静かに生活していたボーン。そこへCIAの元同僚ニッキーが現れ、ある新事実を告げたことがきっかけとなり、再びCIAに追われる身となってしまいます。

ニッキーが告げた新事実とは一体何なのか?ボーンは真相を掴むため、新たな戦いに臨みます!

本作ではマット・デイモン、ヴァンサン・カッセル、トミーリージョーンズなどの豪華俳優陣がメインキャストを務めたほか、シリーズ第2弾『ボーン・スプレマシー』、第3弾『ボーン・アルティメイタム』を手掛けたポール・グリーングラスが監督を務めています。

結論からお伝えすると

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『ジェイソン・ボーン』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

ジェイソン・ボーンの動画配信状況

U-NEXTを含む国内の主要な動画配信サービス(VOD)10社について、ジェイソン・ボーンの配信状況をまとめましたのでご覧ください。

〇:無料視聴可、△:課金視聴、×:配信なし

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
31日間無料
月額1990円
30日間無料
月額2417円
30日間無料
月額1780円
30日間無料
月額500円
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14日間無料
月額933円
×
無料期間なし
月額800円
×
14日間無料
月額888円
31日間無料
月額500円
×
14日間無料
月額925円
30日間無料
月額562円

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U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

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U-NEXTの概要や特徴、メリット・デメリットを簡単にまとめましたので、ご覧ください。

U-NEXT
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:31日間
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  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:1,990円(税抜)
  • 通常会員ポイント:1,200ポイント(2か月目以降毎月もらえる)
  • 見放題作品数:19万本
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メリット
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マルチデバイス対応(テレビ、スマホ・タブレット、パソコン)
コンテンツのダウンロードOK
見放題作品数が業界ナンバーワンの19万本
動画コンテンツ以外にも80誌以上の雑誌や漫画・アダルトの読み放題サービスが充実
最新作がすぐに視聴できる
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デメリット
月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

U-NEXTの配信動画コンテンツ

U-NEXTで配信されている人気の動画コンテンツをご紹介します!

人気ドラマ
人気アニメ・キッズ
  • アナと雪の女王2
  • 怪盗グルーのミニオン危機一髪
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  • あひるの空
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これらはほんの一部ですが、他にも多数の人気作品が配信されていますので、気になる作品はU-NEXT公式ページで確認してみてください♪

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過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

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TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

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TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
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  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
    初回登録で1100ポイントがもらえる(新作映画2本分)
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    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

    music.jpは、エムティーアイが運営する動画配信サービスで、名前のとおり当初は音楽配信サービスとして立ち上がったものの、現在は「動画」や「電子書籍」などのコンテンツも充実し、「音楽」「動画」「電子書籍」の3つを利用できる総合エンタメサービスです。

    そんなmusic.jpの特徴は、業界トップレベルの30日間の無料トライアル期間と、なんといっても業界No1となる無料トライアル1,600ポイントが最大の魅力!

    これは新作映画3本分、準新作・旧作であれば4本以上に相当します。

    月額料金が高い、見放題作品が少ないなどのデメリットはあるものの、見たい作品が決まっている方には十分に満足できるサービスです!

    music.jp
    music.jp
    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
      国内最大級の18万本以上の動画配信数
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      最新作がいち早く配信される
      ハイレゾ対応の超高音質の音楽が楽しめる
      漫画の品揃えも充実
      デメリット
      月額料金が他の動画サービスより高い
      聴き放題や見放題作品が非常に少ない
      動画ポイントは付与された月しか使えない

      \業界No1の無料トライアル1,600ポイント/

      music.jp

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      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

      ただし、次の理由からおすすめできません

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      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

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      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

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      映画『ジェイソンボーン』の作品情報

      基本情報

      作品名ジェイソン・ボーン
      原題Jason Bourne
      原作ロバート・ラドラム
      制作年2016年
      製作国アメリカ
      制作会社(配給会社)東宝東和
      公開年(公開日)2016年10月7日
      上映時間(話数)123分
      公式サイト
      公式Twitterhttps://twitter.com/bournemoviejp
      公式Facebookhttps://www.facebook.com/BOURNE.jp/
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      「ボーン」シリーズ3部作でマット・デイモンが演じる、記憶を失った元CIAの最強の殺し屋ジェイソン・ボーンが、CIAに命を狙われながらも、本当の自分を取り戻そうとする姿が描かれています。そして完結篇『ボーン・アルティメイタム』では、ボーンがCIAの極秘作戦によって鍛え上げられた過去を思い出し、そしてCIAの悪事を明るみにしたところで物語は幕を閉じました。

      前作から約9年ぶりにタッグを組んだマット・デイモンとポールグリーングラス監督。2人が手掛けたシリーズ最新作『ジェイソン・ボーン』では、全ての真実を取り戻したかのように見えたボーンの新たな真相が解明されます!

       

      CIAの監視から逃れる為、地下格闘技で生計を立てながらひっそりと暮らすジェイソン・ボーンのもとに、CIAの元同僚ニッキーが姿を現しました。

      反政府組織ディソルトで活動しているニッキーは、ハッキングによりCIAの新たな作戦「アイアンハンド」の情報と、ボーンに関する情報が入った秘密ファイルを入手。このことをボーンに知らせ、CIAの陰謀を阻止するためボーンを仲間に入れようとします。

      なかなか、食いつかないボーンでしたが、ニッキーは説得を試みます。

      その頃、ハッキングされた際に追尾ソフトを組み込んでいたCIAの新鋭ヘザー・リーは、ボーンとニッキーの居場所を突き止めており、2人の身柄確保とハッキングにより盗まれた機密情報を取り戻すべく、作戦員アセットを向かわせました・・・!

      再びCIAに追われる身となってしまったボーン。真実を求め、また動き始めることになります!

       

      人気俳優マット・デイモンが主演を務めたほか、新たな陰謀を企てるCIA長官ロバート・デューイ役を「メン・イン・ブラック」シリーズでおなじみの名優トミーリー・ジョーンズ、ロバート・デューイの手下である作戦員アセット役を、映画『パブリック・エネミー・ナンバー1』や「オーシャンズ」シリーズなどに出演したヴァンサン・カッセルが演じています。また、映画『リリーのすべて』でアカデミー賞助演女優賞を受賞したアリシア・ヴィキャンデルが、新鋭CIAエージェントのリー役で出演しています。

      CGに頼らないアクションシーンでも有名な「ボーン」シリーズ。主演を務めたマット・デイモンは、シリーズ第1弾『ボーン・アイデンティティ』の頃から、ボクシングのトレーニングを続けており、本作では本物のボクサーと戦っています。

      作戦員アセット役を演じたヴァンサン・カッセルもカポエイラ経験者であり、ボーンと対等に戦う刺客を見事に演じました。

      また、本作では地元警察や消防署の協力のもと、ラスベガスを封鎖。約200台の車両を用意し、実際の街中でド派手なカーアクションシーンの撮影を敢行したことでも話題になりました!

      キャストとスタッフ

      映画『ジェイソンボーン』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • ジェイソン・ボーン :マット・デイモン
      • ロバート・デューイCIA長官:トミー・リー・ジョーンズ
      • ヘザー・リー:アリシア・ヴィキャンデル
      • アセット(作戦員) : ヴァンサン・カッセル
      • ニッキー・パーソンズ: ジュリア・スタイルズ
      詳細を見てみる

      本作で、主人公ジェイソン・ボーン役を務めたマット・デイモンは1970年10月8日生まれ、アメリカ・ボストン出身の俳優です。

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      1988年、ジュリア・ロバーツ出演の映画『ミスティック・ピザ』で映画デビューを果たし、1996年公開の映画『戦火の勇気』では、ヘロイン中毒の患者役で出演。このとき、マット・デイモンは役作りの為、100日間で20キロ超えの減量を行ったそうです

      1日に21Km走り、鶏の胸肉しか食べなかったとのこと!驚きですよね!

      その後、親友のベン・アフレックと共に脚本を手掛け、自身も出演した1997年公開の映画『グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち』が第70回アカデミー賞脚本賞を受賞。その後も、1998年の映画『プライベート・ライアン』や、1999年の映画『リプリー』、2001年の映画『オーシャンズ11』など、数々の作品に出演されています。

      そして、2015年のリドリー・スコット監督作品『オデッセイ』では、第73回ゴールデングローブ賞主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)受賞第88回アカデミー主演男優賞にもノミネートされました。

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:ポール・グリーングラス
      • 製作:フランク・マーシャルジェフリー・M・ワイナーベン・スミスマット・デイモンポール・グリーングラスグレゴリー・グッドマン
      • 製作総指揮:ヘンリー・モリソンクリストファー・ラウズジェニファー・トッドダグ・リーマン
      • キャラクター原案:ロバート・ラドラム
      • 脚本:ポール・グリーングラスクリストファー・ラウズ
      詳細を見てみる

      本作で監督を務めたポール・グリーングラスは、1955年8月13日生まれ、イギリスの作家・映画監督です。

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      調査専門ジャーナリストとしてキャリアをスタートし、1987年にピーター・ライトと共著した書籍『スパイ・キャッチャー』がベストセラーになりました。

      その後、ドキュメンタリーやテレビドラマなどの監督を務め、1998年の映画『ヴァージン・フライト』で映画監督デビューを果たします。

      2002年、北アイルランド紛争における「血の日曜日事件」を描いた『ブラディ・サンデー』では、監督・脚本を手掛け、第52回ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞されました。

      2004年には、監督を務めた大人気作品「ボーン」シリーズの第2弾『ボーン・スプレマシー』が大ヒットを記録。そして、9・11同時多発テロを描いた2006年の映画『ユナイテッド93』では監督を務め、第79回アカデミー賞監督賞にノミネートされました。

       

      「ボーン」シリーズ第4弾『ザ・ボーン・レガシー』では、ポール・グリーングラスは監督を降板。そして、新たなボーン映画へ出るならグリーングラス監督と組むことが条件と語っていたマット・デイモンも出演しないことを表明しました。

      その為、「ボーン」シリーズ第4弾は、ジェイソン・ボーンは登場しておらず、ボーン同様CIAの極秘作戦によって作られた人間兵器アーロン・クロスを主人公とした作品となっています。

      約9年ぶりとなったポール・グリーングラスとマット・デイモンの最強コンビが手掛けた映画『ジェイソン・ボーン』。シリーズ最高傑作と言っても過言ではないほど、見ごたえ十分なアクション映画となっています。

      口コミ・感想・評価

      「ジェイソン・ボーン」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそもジェイソン・ボーンを見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      結局ボーンシリーズがどうなるのかを見届けたい、ファンの方々へ

      ボーンシリーズ最終章?

      お馴染みのボーンシリーズで、前作の最後で、いろいろ全部解決して、良かった良かった、ここからはもう心配ないっていうことになったのかと思いきや、また新しい悪役が登場し、過去を知っているボーンは危険だと、殺し屋を差し向ける。この感じ前にもあったんじゃないかと思いながらも、ストーリー展開のスピーディさと、アクションの素早さで、なんだか見れてしまうのも、このシリーズの魅力なのかもしれません。トミーリージョーンズが悪役で出てきますが、相当お年を召している感じで、邪悪さよりも心配の方が勝つ感じです。この人は味方なのかなと思いきや、思いがけずに最後にどんでん返しがあるなど、最後まで気は緩められないスリリングな展開です。相変わらず、こんな最新鋭のテクノロジーで、追跡、監視、全部できるはずなのに、ジェイソンボーンだけは捕まえられない、という不思議は、ダイハードで、あんなにたくさんの銃弾が飛び交っていても、ブルース・ウィリスには一切当たらないのと同義なのかもしれないですね。マットデイモンの真面目さとカッコよさと、アクションの素早さが全編の緊張感を保つのに重要な役目を果しています。さすがにもう続編はないんじゃないでしょうか。
      レモネードトム(40代・男性)
      詳細を見てみる

      前4作を観た人は、絶対に観るべき映画

      ボーンシリーズの完結!彼の誕生秘話が明らかに!

      これまでの作品は主人公であるジェイソン・ボーンがなぜ武術に精通しており、狙われるのかがはっきりとわからず、謎に包まれていました。その秘密全てがこの作品で明らかになります。そのためこれまでのシリーズを観て、なんとなくもどかしさを感じていた人にはぜひ観てもらいたい映画です。またジェイソン・ボーンのアクションシーンも迫力があります。このシリーズでは毎回すさまじいアクションシーンが見られますが、今回も息をのむようなシーンが満載です。特にヴァンサン・カッセル演じるアセットとのチェイシングシーンは圧巻です。「車でこんな追跡劇が可能なの!」と興奮させられます。それでもストーリーは非常に悲しい方向に向かっていきますが、記憶を失ったジェイソンは自分がなぜ武術に精通しているのか、そして殺害された父親はどんな人物だったのかを次第に思い出していきます。そしてその謎を知る人物と会い、衝撃の事実を知ることとなるのです。スパイが感じたであろうむなしさや悲しみを見事に描いた映画だと思います。またこの映画を観た後、ボーンシリーズをもう一度観直したいと思いました。この映画を観なければ、これまで上映された4作の良さが伝わらないのではないかと感じました。
      ニック(40代・男性)

      マット・デイモンの、マットデイモンによる、マット・デイモンとそのファンのための作品。

      安定のボーンシリーズ最新作!マット・デイモンの好演を見逃すな!

      皆さんは『ボーン・シリーズ』をご覧になったことがおありでしょうか。僕は、この『ボーン・シリーズ』が大好きです。中でも、最新作である『ジェイソン・ボーン』は私のお気に入りです。アクション、ストーリー、役者のカッコよさ(特に主役)、どれをとってもハイクオリティです。今回の感想はその中でも「役者の演技力」について書きたいと思います。主役のマット・デイモンは、まるでカメレオンのような役者です。彼の演技力を観るだけでも、この映画を見る価値があります。彼は映画によっては、おちゃらけキャラを演じることもありますが、この作品では、賢そうでありながらも、闇を抱える最強エージェントを好演しています。『ボーン・シリーズ』は映画の特色上、会話シーンが少ない作品です。体感でアクションパート60%、会話・説明パートが40%ほどです。その会話シーンも主人公ではなく、敵方の作戦会議シーンがほとんどです。『ジェイソン・ボーン』でもそれは同じでした。マット・デイモンの会話シーンは思い出すのが難しいくらい少ないのです。しかし、それであっても、主人公、ジェイソン・ボーンがどのような人物なのかを推察できるようになっています。それは、彼を演じ続けるマット・デイモンの演技力がとても高いからです。アクションシーンが多く、コミュニケーションシーンが少ないにも関わらず、ジェイソン・ボーンという人物と、『ジェイソン・ボーン』という映画を、作り上げるマットデイモンの好演を是非お楽しみください。
      タンしお(20代・男性)

      アクション好きにはたまらない映画です

      ジェイソンボーンらしいアクションがよかったです

      この作品でもジェイソンボーンらしいアクションにアクション映画好きにはたまりませんでした。ニッキーとの逃亡ではスパイ映画らしく、人ごみの中での追うものと追われるものとの駆け引きがあって見ごたえがありました。所属のCIAなど周りに振り回されてきたキャラクターでしたが、ここぞという時にボーンを助けるから隠れたヒロインとして結構好きなキャラクターだったので、意外な形で亡くなったのは意外性がありました。さらにこの作品でも銃撃や格闘のアクションもふんだんに盛り込まれており、ボーン以外にも今回のヒロインであるヘザーのアクションもかっこよかったです。冒頭ではハッカーでアクションはできないかと思いましたが、終盤のボーンを助けるシーンはできる女という感じで思わずファンになってしまいました。また、ジェイソンボーンの映画での最も見どころといえば、カーチェイスです。すでにボーンの定番のアクションとなってしまっているため、思っていたよりも長い演出だなと思ってしまいましたが、やっぱりラストはよかったです。一般市民を巻き込んだラスベガスでのカーチェイスはラスベガス特有の雰囲気も相まって迫力やスピード感があって大満足な演出でした。
      ミッチェル(30代・男性)

      普通はボーンアイデンティティーから観て行くのですが、何べんも観て来ると、本当の時系列にして観てみるのも面白く楽しめます。笑いとか涙とかは無いですが、一貫してクールなマットデーモンが堪能出来ます。

      一様一区切りです。

      ボーン・アイデンティティー(2002年)ボーン・スプレマシー(2004年)ボーン・アルティメイタム(2007年)ボーン・レガシー(2012年)ジェイソン・ボーン(2016年)続きますが、レガシーはアルティメイタム付近のスピンオフでこれだけはマット・デイモンではなく、ジェレミー・レナーです。この役者もミッションインポッシブルからファンになりました。主人公ジェイソン・ボーンは、グッド・ウィル・ハンティング/旅立ちでアカデミー脚本賞を受賞したマット・デイモン、5作目のこの作品ではジェイソン・ボーンは、主演だけでなく製作にも携わっています。また本作では世界各国の特殊部隊などで多用される接近戦闘術クラヴマガを取り入れたアクションシーンにが見ものです。丸めた雑誌、電源コード、カーテンとあらゆる日用品を武器にしての戦闘術は見てて楽しくなります。基本ボーンは接近戦では拳銃を使いません、と言うか関係ない人間を巻き込み殺す事はしません。これもあらかじめプログラムされていたのではないかと僕は思います。接近戦の格闘が特に面白くて見ごたえがあります。邦画では無理な領域でしょうね、これを観終わり、前作を顧みますと流れが解り、次作がいつになるか楽しみな映画です。
      ばび(50代・男性)

      とりあえずアクションとカーチェイス満載の娯楽映画

      珍しくヒロインがしてやられる

      正直、後付け設定が設定が目立つと思った。父親とのエピソードもあっさりしていて取ってつけた感がぬぐえない。何より前作までのジェイソンボーンは人体実験により天才的な諜報員となった謎めいた男というのが魅力だったのにいきなり人間臭く感じたのも残念。またなんだかんだで絡んできたニッキーの死も正直5作目なので誰かしら殺した方がいいという印象を受け、あまり好感度は持てない。というよりジェイソンボーンに惚れた女は不憫になるというテンプレが出来上がったようで、ちょっとかわいそうに思った。とはいえ今回のラスボスはトミー・リー・ジョーンズを持ってくるなど、わりと俳優陣が豪華なのはうれしい。アクションに関してもシリーズの中でも結構派手なので、アクション好きには楽しめると思う。特に足蹴りが素晴らしい。またボーンに関しては彼の知らない間に別の計画が持ち上がっており、完全に巻き込まれる形でストーリーが展開されるのが不憫な男っぽくて面白い。何より今回のヒロインであるヘザーの立ち位置もよかった。わりと今までの女はボーンに惚れて死んでいくパターンは不憫な展開になる事が多かったが、彼女は意外と策士なのは斬新だと感じた。しかしボーンの方が一枚上手だったのには笑えた。
      BABR(20代・女性)

      その他ネットの口コミ・感想・評価

      詳細を見てみる

      あわせて見たいおススメ作品

      ここでは『ジェイソンボーン』とあわせて、『ジェイソンボーン』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!
      アリシア・ヴィキャンデルのおススメ関連作品

      これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

      ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

      映画『ジェイソンボーン』のまとめ

      ジェイソン・ボーンのフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。 ジェイソン・ボーンを楽しむダントツオススメな動画配信サービスは『U-NEXT』でしたね!

      超お得なこの無料トライアルキャンペーンは予告なく変更・終了になる可能性もあります。

      無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてくださいね♪

      最後までお読みいただきありがとうございました!

      ※本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。