ボーンアイデンティティー|映画無料視聴フル動画(字幕/吹替)!あらすじキャスト感想評価も
提供元:U-NEXT

ボーン・アイデンティティーのフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、ボーン・アイデンティティーのフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します。

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映画『ボーンアイデンティティー』ってどんな作品?

北米で1億2千万ドルを超える興行収入をあげたサスペンス・アクション映画の人気作、「ボーンアイデンティティー」。

ロバート・ラドラムのスパイスリラー3部作の第1作「暗殺者」が原作です。

目を覚ますと、そこは嵐の大海原。

銃で撃たれ、負傷していた男には記憶がなく、自分の名前すらわかりません…。

その男は桁外れの戦闘術を持っており、唯一の手がかりであった口座番号を元に自分の正体を探しに旅に出るのですが、次々と暗殺者に命を狙われるのです!

自分のアイデンティティーを求める主人公のジェイソン・ボーンを、当時若手俳優だったマット・デイモンが圧巻のアクションで演じます。

思わず惚れてしまうほどの迫力あるアクション謎が謎を生むサスペンスを堪能できるこの作品を、無料でフル視聴する方法をご紹介します!

結論からお伝えすると

「ボーン・アイデンティティー」のフル動画はU-NEXTで配信中!

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『ボーン・アイデンティティー』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

ボーン・アイデンティティーの動画配信状況

U-NEXTを含む国内の主要な動画配信サービス(VOD)10社について、ボーン・アイデンティティーの配信状況をまとめましたのでご覧ください。

〇:無料視聴可、△:課金視聴、×:配信なし

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
31日間無料
月額1990円
30日間無料
月額2417円
30日間無料
月額1780円
30日間無料
月額500円
×
14日間無料
月額933円
無料期間なし
月額800円
×
14日間無料
月額888円
31日間無料
月額500円
×
14日間無料
月額925円
30日間無料
月額562円

2020年5月時点で、U-NEXTTSUTAYAディスカス/TVmusic.jpdTV、TELASAの5つのサービスでボーン・アイデンティティーの無料視聴が可能です。

その中でも、以下の理由でU-NEXTがおススメ。

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  • 無料登録後はすぐにボーン・アイデンティティーが視聴できる
  • ボーン・アイデンティティーが見終わっても、無料トライアル中に業界No1の19万本の見放題作品が視聴できる
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  1. 見放題作品(無料コンテンツ)
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の2種類のコンテンツが用意されており、ボーン・アイデンティティーは1つ目の見放題作品(無料コンテンツ)に該当します。

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U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

U-NEXTは、ドラマ、映画、アニメ、バラエティなど様々なジャンルの人気作品が「見放題作品数No.1」となる19万本が見放題で、さらに雑誌も80誌以上読むことができる動画配信サービスです。

U-NEXTには31日間無料トライアルも用意されているので、国内最大の配信コンテンツが見放題&読み放題!それがU-NEXTの最大の魅力です。

U-NEXTの概要や特徴、メリット・デメリットを簡単にまとめましたので、ご覧ください。

U-NEXT
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:31日間
  • 無料トライアルポイント:600ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:1,990円(税抜)
  • 通常会員ポイント:1,200ポイント(2か月目以降毎月もらえる)
  • 見放題作品数:19万本
  • 雑誌読み放題:80誌以上
メリット
無料トライアル期間が業界トップクラスの31日間
無料トライアル期間中に600ポイントがタダでもらえる
無料トライアル期間中に解約OK
毎月もらえるU-NEXT会員ポイント1,200ポイント
1つの契約で最大4人でシェアできる(ファミリーアカウント)
フルHD画質/4K画質&高音質(DOLBY DIGITAL PLUS)
マルチデバイス対応(テレビ、スマホ・タブレット、パソコン)
コンテンツのダウンロードOK
見放題作品数が業界ナンバーワンの19万本
動画コンテンツ以外にも80誌以上の雑誌や漫画・アダルトの読み放題サービスが充実
最新作がすぐに視聴できる
NHKオンデマンドで大河ドラマや朝ドラなど700作品以上が楽しめる(NHKオンデマンドからの無料登録なら600→1,000ポイント
デメリット
月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

U-NEXTの配信動画コンテンツ

U-NEXTで配信されている人気の動画コンテンツをご紹介します!

人気ドラマ
人気アニメ・キッズ
  • アナと雪の女王2
  • 怪盗グルーのミニオン危機一髪
  • Re:ゼロから始める異世界生活
  • 鬼滅の刃
  • あひるの空
  • NARUTO-ナルト-
  • 僕のヒーローアカデミア

これらはほんの一部ですが、他にも多数の人気作品が配信されていますので、気になる作品はU-NEXT公式ページで確認してみてください♪

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過去にU-NEXTを利用された方へ

過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「ボーン・アイデンティティー」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

どちらも無料で観れるのでどちらでもOKですが、迷った方は作品数の多いTSUTAYAディスカス/TVから検討してみるのがおススメです。

以下に、サービスの概要を簡単にご紹介します。

TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

TSUTAYAディスカス/TVは、レンタル専門店として認知度業界No.1のTSUTAYA が運営している宅配レンタル、動画配信サービス。

宅配レンタルサービスの「TSUTAYAディスカス」と、動画配信サービス「TSUTAYA TV」の2つのサービスが用意されていますが、2つを合わせたセットプランが業界トップレベルの30日間無料でお試しできます。

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作品数が無限と言っても過言ではない「TSUTAYAディスカス」(旧作は見放題)と、最新作がポイントで楽しめる「TSUTAYA TV」の2つのサービスのいいとこどり!が無料でお試しできるので、ぜひとも活用したいサービスです。

TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
  • 無料トライアルポイント:1,100ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
    初回登録で1100ポイントがもらえる(新作映画2本分)
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    DVDを借りに行く必要がない
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    デメリット
    DVDレンタルの場合は配送時間がかかる(ただし、北海道・九州を除き、翌日配達率98%)
    30日間の無料期間中は新作DVDのレンタルができない(TSUTAYA TV無料ポイントなら視聴可能)

    \作品数、無限。/

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    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

    music.jpは、エムティーアイが運営する動画配信サービスで、名前のとおり当初は音楽配信サービスとして立ち上がったものの、現在は「動画」や「電子書籍」などのコンテンツも充実し、「音楽」「動画」「電子書籍」の3つを利用できる総合エンタメサービスです。

    そんなmusic.jpの特徴は、業界トップレベルの30日間の無料トライアル期間と、なんといっても業界No1となる無料トライアル1,600ポイントが最大の魅力!

    これは新作映画3本分、準新作・旧作であれば4本以上に相当します。

    月額料金が高い、見放題作品が少ないなどのデメリットはあるものの、見たい作品が決まっている方には十分に満足できるサービスです!

    music.jp
    music.jp
    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
      国内最大級の18万本以上の動画配信数
      音楽・動画・電子書籍をまとめて楽しめる
      最新作がいち早く配信される
      ハイレゾ対応の超高音質の音楽が楽しめる
      漫画の品揃えも充実
      デメリット
      月額料金が他の動画サービスより高い
      聴き放題や見放題作品が非常に少ない
      動画ポイントは付与された月しか使えない

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      music.jp

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      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

      ただし、次の理由からおすすめできません

      • 違法サイトは海外サーバーを使用していることが多い
      • ウイルス感染し、クレジットカードの情報が盗まれた
      • フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺などで、後日高額請求が来た

      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

      また、違法アップロードを視聴することも違法であるため、今後ますます無料動画投稿サイトに対する規制が厳しくなってきます。

      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

      \安心、安全に/

       

      映画『ボーンアイデンティティーの作品情報

      基本情報

      作品名ボーン・アイデンティティー
      原題The Bourne Identity
      原作ロバート・ラドラム
      制作年2002年
      製作国アメリカ
      制作会社(配給会社)UIP
      公開年(公開日)2003年1月25日
      上映時間(話数)119分
      公式サイト
      公式Twitter
      公式Facebook
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      2002年公開の映画『ボーン・アイデンティティー』は、ロバート・ラドラムのベストセラー小説『暗殺者』を原作とするスパイ・アクション映画です。

      『ボーン』シリーズ第一作目にあたる本作は、『Mr. & Mrs.スミス』のダグ・リーマンが監督。

      主演は『フォードvsフェラーリ』のマット・デイモン

      高度なアクションをこなし、アイデンティティーに苦悩する記憶喪失の暗殺者を見事に演じきり、一躍スターダムにのし上がりました。

       

      マルセイユ沖で、漁船が荒波に浮かぶ男を救助します。

      銃撃された傷跡を治療する船医は、男の皮膚下に埋め込まれたマイクロカプセルを切り出します。

      そこにはスイスの銀行口座番号が隠されていました。

      意識を取り戻した男には記憶がなく、自分が誰かも分かりません。

      下船し、スイスまで行く男。

      夜の公園で警官に野宿を咎められると、自動的に体が反応し、気づけば二人の警官を倒していました。

      自分がしたことを、男は理解できません。

      銀行で指紋認証を難なく通過し、貸し金庫を開けます。

      そこには“ジェイソン・ボーン”という名を記したパスポートや各国の紙幣、さらには数種の偽造パスポートと拳銃が入っていました。

      拳銃だけを残し銀行を後にしたボーンは、米国領事館に入ります。

      しかし警備員の挙動に不安を感じ、外に出ようとすると呼び止められます。

      手を上げて立ち止まるボーン。が、次の瞬間、近づいてきた警備員たちをあっという間に倒してしまいます。

      ボーンは警備の網をくぐり抜け、領事館を抜け出します。

      マリーという女性を大金で買収し、車に乗せてもらうと、ボーンはパスポートに記載されたパリの住所へ向かいます。

      その頃CIAでは、独裁者暗殺に失敗したエージェント(ボーン)の生存が確認され、各地に潜伏している暗殺要員にボーン抹殺の指令がくだっていました。

      パリへの車中、ボーンはマリーに記憶喪失であることを告白します。

      数カ国語を自由に話し、異常な戦闘能力を無意識に発揮してしまう自分とは何者なのか……。

      パリのアパルトマンでは、管理人がボーンに慣れ親しんだ挨拶を送ります。

      部屋を見回し記憶を呼び起こそうとするボーンですが、何も思い出せません。

      突然窓を破って、銃を乱射する男が襲ってきました。

      巧みに応戦し男を倒すと、ボーンはマリーを伴って外に出ます。

      警察のもとへ逃げるよう諭されるマリーですが、ボーンと一緒にいることを選びます。

      誰にどこから狙われるのかも分からぬまま、二人は無事逃げ延びることができるでしょうか。

       

      ペンや雑誌など手元にあるものを活用し、目にも留まらぬスピードで繰り出される迫真のアクションシーン

      この“ジェイソン・ボーン”が居なければ、ダニエル・クレイグのリアルな“ジェームズ・ボンド”も生まれなかったと言えるほど、以降のスパイ映画に多大な影響を及ぼしたのは周知のとおりです。

      アクションのみならず、心理描写にも優れた『ボーン・アイデンティティー』を、この機会にぜひご覧ください!

      キャストとスタッフ

      映画『ボーンアイデンティティー』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • ジェイソン・ボーン:マット・デイモン
      • マリー・クルーツ:フランカ・ポテンテ
      • アレクサンダー・コンクリン:クリス・クーパー
      • ワード・アボット:ブライアン・コックス
      • ニクワナ・ワンボージィ:アドウェール・アキノエ=アグバエ
      詳細を見てみる

      ハリウッドの実力派俳優、マット・デイモン

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      10代の頃、映画「スター・ウォーズ」を見たことがきっかけで役者を目指し始め、演技教室に通い始めます。

      ハーバード大学に在籍しながら、映画やTVに出演し注目を集めるようになりました。

      その後、8歳の頃からの親友だった俳優ベン・アフレックと共に脚本した映画「グッド・ウィル・ハンティング」に主演し、アカデミー脚本賞を受賞、アカデミー主演男優賞にもノミネートされ、一躍有名になります。

      ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピットと共演した映画「オーシャンズ11」、映画「ボーン・アイデンティティー」に出演し、いずれも大ヒットを収めます。

      2007年、『フォーブス』誌が選んだアメリカ映画出演料の高収益俳優のランキング1位に輝き、『ピープル』誌で最もセクシーな男に選ばれました。

      今後の活躍も目が離せませんね!

      アメリカ出身の名脇役、クリス・クーパー


      ミズーリ大学で演技を学び、卒業後はニューヨークへ。

      その後、ブロードウェイで舞台の経験を積みます。

      アカデミー賞で作品賞を受賞した映画「アメリカン・ビューティー」、アメリカ独立戦争を背景とするドラマを描いた「パトリオット」など様々なジャンルの作品に出演します。

      コワモテのビジュアルに合った寡黙な役柄や悪役を演じ、存在感ある演技で印象を残しています。

      2003年、映画「アダプテーション」ではアカデミー助演男優賞を見事受賞しました。

      これからも、個性派バイプレーヤーとして活躍が期待できますね!

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:ダグ・リーマン
      • 製作:パトリック・クローリー リチャード・N・グラッドスタイン ダグ・リーマン
      • 製作総指揮:ロバート・ラドラム フランク・マーシャル
      詳細を見てみる

      映画監督のダグ・リーマン

      アメリカ・ニューヨーク出身。

      ブラウン大学と南カリフォルニア大学の大学院を卒業しました。

      1994年、「キル・ミー・テンダー」で映画監督デビュー。

      「ボーン・アイデンティティー」が大ヒットし、一躍有名となります。続編の「ボーン・スプレマシー」、「ボーン・アルティメイタム」では製作総指揮として参加しています。

      他にも、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが主演の映画「Mr.&Mrs. スミス」、SFアクション映画「ジャンパー」の監督を手がけ、ヒット作品を次々と生み続けます。

      映画に留まらず、TVシリーズ「The O.C.」、「SUITS スーツ」に制作総指揮として携わっています。

      本作品で製作総指揮を務めた、小説家のロバート・ラドラム。

      舞台活動・劇場主を経てから、作家業に転身します。

      スパイ・スリラーや冒険小説が主な執筆分野で、作品はすべてベストセラーになり、”ラドラムの奇跡”と言われています。

      世界40カ国、32カ国語で訳され、発行部数は全世界で2億部に達していると言われる実力です!

      著書の中でも人気があった『暗殺者』が、映画「ボーンアイデンティティー」の原作となっています。

      口コミ・感想・評価

      「ボーン・アイデンティティー」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそもボーン・アイデンティティーを見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      知的なアクション要素と、ストーリーが秀逸で見るのをやめられない作品

      アクション映画としてもスパイ映画としても完璧、外れのない3部作の記念すべき、1作目

      マッドデイモン主演のアクション映画「ボーン」シリーズの1作目です。後に外伝も含めて5作品作られるのですが、特に初期の3部作はどの作品も面白いです。特に「ボーン・アイデンティティー」はシリーズの中でも私は一番おすすめします。アクションがただ、武器を使うとか、物理的に攻撃するだけではありません。そこに知的な要素が多いです。大勢の敵に囲まれ、武器もない危機的状態を、回りにある普通の道具を利用して敵を倒していくシーンはとても面白いです。あと、後に続くシリーズはカメラが結構揺れます。演出としては効果的なのですが、もしかしたら少し見づらいかなと思う所もあります。「ボーン・アイデンティティー」だけは、それが少ないので、アクションがはっきり見られるのが好きです。主人公は記憶をなくした状態です。その記憶をたどる過程で、次々と凶悪な敵が襲ってきます。一体なぜなのかが気になり、夢中でストーリーを追ってしまいます。後、このシリーズは、終わり方が毎回秀逸です。どんでん返しとか派手なものではないのですが、どこか痛快で見終わった後の余韻も良いです。「ボーン・アイデンティティー」を見たら、次に続いていく「ボーン・スプレマシー」「ボーン・アルティメイタム」と続けて見たくなると思います。
      コウタ(40代・女性)
      詳細を見てみる

      格闘ファン必見の映画

      前代未聞の格闘シーン

      映画ボーン・アイデンティティの何が好きって、あの凄い格闘シーンがこの映画の最大の魅力です。まずは、公園のベンチで夜を凌ぐジェイソン・ボーンを職質しようとした警官二人を、一瞬にして倒してしまうシーンで度肝を抜かれます。その早業は何回も繰り返して観た今でも、どう動いているのか分からないほどです。興味をそそられるのは、記憶喪失のボーンが意識をしないまま格闘術を繰り出したこと。意外な自身の行動に、自分で唖然とする場面がなかなか宜しい。ボーンのこの格闘術はクラヴマガという代物で、イスラエル軍が開発した接近戦闘術。多くの国の特殊部隊で採り入れられています。その特徴は、人間の持つ本能的な、条件反射的身体運動を基にしていることです。即ち、暑い鍋に不用意に触れた手が、瞬間的に引っ込むあの動作で、格闘術を習得した記憶さえ失くしているボーンが、自らの格闘行動を訝しむシーンにその特徴が見事に描かれています。そしてボーンのこの戦闘力が余すところなく発揮されるのが、やっと帰れた自宅で繰り広げられる、暗殺者との格闘シーンです。圧巻、秀作、前代未聞、壮絶、絶品、迫力などなどいくつ形容詞を並べても表現できないほどの、前代未聞の格闘シーンだと思うのです。それはまさに死闘。丸腰のボーンが手にした武器はボールペン、という場面。繰り出されたそれは、暗殺者の指の間の皮膚下に潜り込む様に突き刺さります。痛そう!と思わず身震いしてしまいます。イヤイヤ、どれだけ文章を起こしても、この格闘シーンを魅力を伝える術はないようです。お勧めします。是非観て下さい。
      dqgdf006(60代・男性)

      軽快なテンポで進んでいく作品

      アイデンティティを探す旅

      記憶喪失になっていなくとも、人は皆が自分らしさ・アイデンティティを見つけ出そうともがいているはずです。だからこそジェイソン・ボーンが人間的でリアルで心に迫ってくるのです。次々と襲ってくるのだから敵を倒さなければならない、自分の意志では人を殺めるわけでは無い姿にも共感できます。本来であればすぐに殺されていてもおかしくないところですが、国家仕込みの高い能力は危険を即座に察知し的確な方向へと自分自身を動かしてくれます。身体は覚えているという、正にその状態なのでしょう。記憶のない中で出会ったマリーとの恋、何しろずっとスパイとしての活動しかしてきてないのですからこういった想いは初めてのはずです。濃厚なキスシーンとか愛を語り合う場面があるのかと思いきやあっさりとしか描かれることの無い恋愛シーン、とにかくストイックな男であるジェイソン・ボーンのイメージを損なうことなく微笑ましさが感じられます。自分が何者なのか・どうして襲われているのか・どこに行き何をすれば良いのか、身体に聞きながら直感を頼りに探っていく姿は探偵もののようなドキドキ感が伴います。少しずつ増えていく手がかりに、ついつい前のめりになり最後まで一気に見れてしまう作品なのです。
      なっぽ(40代・女性)

      ミステリー要素もあるスパイアクション映画

      ミステリー要素もあって楽しめました

      スパイアクション映画というだけでなく、ミステリー要素もあるストーリー展開がよかったです。冒頭ではいきなり記憶喪失となって自分がわからないマッドデイモン演じるジェイソンボーンが何もわからないままアメリカをはじめ、現地警察などから追われていきますが、少しづつ記憶が戻ってきて正体が薄っすらと戻っていくミステリーになっていたから一緒になぞ解きをしている感覚になって面白かったです。特に好きなシーンは自分のパリのアパートに戻って持ち構えていた同じスパイとの格闘になりながら実は自分も自分を狙ったスパイと同じだったということ知って受け入れられないような表情をしていた時が非現実的な状況での正直な感情が描かれているような感じがしてよかったです。また、この作品のストーリーでもっともよかったのが、ボーンがすべての記憶を取り戻さないというミステリーが完結しない点です。最後まで記憶が戻らず、ボーンを追っていた人たちのみが処分され、新たなCIAの計画がスタートするなど続編が気になるようなっている演出がよかったです。そして、スパイアクションなのでもちろんアクションもふんだんに盛り込まれているので、アクション映画ファンも非常に楽しめます。
      ラファエル(30代・男性)

      マッド・デイモンの魅力は顔だけじゃなかった!

      アクションが凄い

      この作品より以前に主人公役・ジェイソン・ボーン役を演じたマッド・デイモンをよく知りませんでした。見たことがあった映画と言えば、オーシャンズ11くらい。その時も特にすごく演技に華があるとかそんなこともなく、若く可愛らしい印象を持っていました。しかしこの映画でそのイメージがひっくりかえりました。かなり激しいアクションシーンを難なくこなすマット・デイモンにかなり驚きました。この映画では自身のことが分からないまま映画は進行していき、謎が謎を呼ぶように進んでいくのはかなり面白い手法でした。記憶喪失でも体が覚えているとうのもなかなかです。よく見る話ではありましたが、話が進むにつれて国を移動していたりするので、それもまた楽しみの1つになります。1本の映画でこんなに色んな国を見ることができるのも面白い点だと思います。ジェイソン役のマッド・デイモンの体を使ったアクションシーンは去ることながら、その他にもカーアクションの格好良さもあり、男臭い映画臭がところどろこでしますが、女性でも難なく楽しめるアクション映画でした。マッド・デイモンには可愛さ以外にも魅力があることを証明してくれた素敵な映画でした。かなり引き込まれるので、1度試しに見てみるのも良いかも知れません。
      ゆん(30代・女性)

      超人的なアクションと謎が謎をよぶサスペンスに引き込まれます

      ジェイソンと一緒に逃げたい

      ジェイソンシリーズの記念すべき第1作。初めは、記憶を失った主人公の自分探しの映画化と単純に高をくくっていましたが、記憶喪失ながらも語学力、身のこなし、周りへの注意力、すべて超人的。この人はいったい何者なのかと物語に引き込まれます。映画が進むにつれて、ジェイソンを取り巻く大きな組織と陰謀が隠れていることが分かって来ると、映画がどんどん面白くなってきます。アメリカ大使館からの脱出劇、ジェイソンのアパートやマリーの友人の家に現れた刺客とのアクションシーンやパリの街で警察とのカーチェイスの場面は、手に汗を握るさすがの臨場感で、ジェイソンが凄腕であることがよく分かます。不安げで愁いを秘めた表情と、強靭な強さの合間に垣間見せる危うさ、張り詰めた糸ほど切れやすいたとえがぴったりくる感じで、彼に守られたいと思いつつ、守ってあげたいとも思ってしまうところがマットデイモンの魅力でしょうね。ひょんなことからスイスまで車で乗せていくことになったヒロイン・マリー、マリーがジェイソンに惹かれていく気持ちがよく分かります。マリーを危険から遠ざけるため、二人は行動を別にしますが、ラストシーンでジェイソンがマリーのレンタルバイク屋に現れた時は、ホッとしたのとウレしくなりました。この作品だけでは、まだ謎の片りんに触れた程度で、気になって一気に続編を観てしまいました。ぜひシリーズの一気観をオススメします。
      にししば(40代・女性)

      その他ネットの口コミ・感想・評価

      詳細を見てみる

      あわせて見たいおススメ作品

      ここでは『ボーンアイデンティティー』とあわせて、『ボーンアイデンティティー』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!

      これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

      ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

      映画『ボーンアイデンティティー』のまとめ

      ボーン・アイデンティティーのフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。

      本作を楽しむダントツオススメな動画配信サービスは『U-NEXT』でしたね!

      超お得なこの無料トライアルキャンペーンは予告なく変更・終了になる可能性もあります。

      無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてくださいね♪

      最後までお読みいただきありがとうございました!

      \31日間無料トライアルで完全無料/

      ※無料期間中の解約で→0円。

      ※本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。