ボーンスプレマシー|映画無料視聴フル動画(字幕/吹替)!あらすじキャスト感想評価も
提供元:U-NEXT

ボーン・スプレマシーのフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、ボーン・スプレマシーのフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します。

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映画『ボーン・スプレマシー』ってどんな作品?

2004年公開の『ボーン・スプレマシー』は、ロバート・ラドラムのベストセラー小説『殺戮のオデッセイ』を映画化した作品です!

2002年に公開されたサスペンスアクション映画『ボーン・アイデンティティ』の続編、ボーンシリーズ第2弾です。

やっと平穏な日々を取り戻した主人公に、再び忍び寄る影。

姿を現した敵を倒すごとに巻き込まれていく陰謀の渦。

逃れられない運命に再び立ち向かう主人公、ジェイソン・ボーン

今作は、アクションの迫力もさることながら、愛する者を奪われ、命の奪い合いを余儀なくされる状況の中、愛した人の想いを守ること、敵を許すこと、心を想いやることなど、人としての感情を失わず生きようとする主人公の姿にも心が震えます。

映画『ボーンスプレマシー』フル動画(字幕/吹替)を無料視聴する方法、そしてあらすじやキャスト、感想評価もご紹介します!

結論からお伝えすると

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『ボーン・スプレマシー』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

ボーン・スプレマシーの動画配信状況

U-NEXTを含む国内の主要な動画配信サービス(VOD)10社について、ボーン・スプレマシーの配信状況をまとめましたのでご覧ください。

〇:無料視聴可、△:課金視聴、×:配信なし

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
31日間無料
月額1990円
30日間無料
月額2417円
30日間無料
月額1780円
30日間無料
月額500円
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月額933円
無料期間なし
月額800円
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14日間無料
月額888円
31日間無料
月額500円
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14日間無料
月額925円
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月額562円

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U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

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U-NEXT
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月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

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TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

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TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
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  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
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    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

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    music.jp
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    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
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      デメリット
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      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

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      といった事例が報告されています。

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      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

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      映画『ボーンスプレマシー』の作品情報

      基本情報

      作品名ボーン・スプレマシー
      原題The Bourne Supremacy
      原作ロバート・ラドラム
      制作年2004年
      製作国アメリカ
      制作会社(配給会社)UIP
      公開年(公開日)2005年2月11日
      上映時間(話数)108分
      公式サイト
      公式Twitter
      公式Facebook
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      2004年公開のアメリカ映画。

      ロバート・ラドラムのベストセラー「暗殺者」を原作に、マット・デイモンが記憶喪失の元スゴ腕CIAエージェント、ジェイソン・ボーンを演じた『ボーン・アイデンティティー』の続編。

      原作は同作家の「殺戮のオデッセイ」、ジェイソン・ボーンのその後を描くボーンシリーズ第2弾です。

       

      CIAと決別し、恋人マリーと共に東南アジアで平穏な日々を送っていたジェイソン・ボーン。

      2年が過ぎようとしていたある日、暗殺者が現れ、ボーンの身代わりに犠牲となったのはマリーだった。

      愛する者の命を奪われ、平穏な生活から一変、ジェイソン・ボーンは、夢と共に断片的に表れる記憶を辿りながら、人並み外れた戦闘能力で、再び陰謀の中へ飛び込んでいく。

      行く先々で次々と現れる敵、追われながら集める情報は、徐々に失われた記憶、過去と複雑に絡みあっていくのだった。

      ベルリンとモスクワを舞台に、事件の容疑者としてボーンを追うCIA、恋人マリーの命を奪ったCIAに復讐を誓うボーン。

      これらはひとつの陰謀と、ボーンの忌まわしい過去へと繋がり、次第に「トレッドストーン計画」に隠された真実が明らかになっていく。

       

      監督は、02年のベルリン国際映画祭において、社会派ドラマ「ブラディ・サンデー」で金熊賞を受賞したポール・グリーングラス。

      興行面でも全米で1億ドルを超える大ヒットなった前作『ボーン・アイデンティティ」を凌ぐヒットとなったボーン・スプレマシー。

      前作に引き続き主演を果たしたマット・デイモンは、今作でハリウッドにおけるスーパースターとしての地位を不動のものとしました。

      後にマイアミでの撮影中に知り合った女性と結婚し女児が誕生など、公私ともに人生を決定づける作品となったとようです。

      今回新たに登場する主要人物は、パメラ・ランディ役のジョアン・アレン。

      そしてもう一人、キリル役は、ロード・オブ・ザ・リングのエオメル役に抜擢され広く知られるようになったカール・アーバン。

      監督を始め、新たなスタッフを加え制作された今作は、北アメリカで2004年にプレミア上映されたのち、週末興行成績で初登場1位になり、7週間にわたりトップ10内にランクイン

      日本では翌2005年に公開され、全国週末興行成績では初登場3位となり、同日封切り作品のなかではトップの成績となりました。

      キャストとスタッフ

      映画『ボーンスプレマシー』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • ジェイソン・ボーン:マット・デイモン
      • マリー・クルーツ:フランカ・ポテンテ
      • パメラ・ランディ:ジョアン・アレン
      • キリル:カール・アーバン
      • アレクサンダー・コンクリン:クリス・クーパー
      詳細を見てみる

      ジェイソン・ボーンを演じるマット・デイモン。

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      俳優、脚本家、映画プロデューサーとして活躍されています。

      俳優として無名だった頃、幼馴染のベン・アフレックと共に脚本を書き、長い年月と紆余曲折を経て、1998年映画化された作品、『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』で主演を務め、ベン・アフレックと共にアカデミー脚本賞を受賞し、アカデミー主演男優賞にもノミネートされています。

      他にも代表作は、プライベート・ライアン、オーシャンズシリーズ、ボーンシリーズ、オデッセイなど、多数。

      マリー・クルーツを演じるフランカ・ポテンテ。

      1998年、映画『ラン・ローラ・ラン』のヒットで世界的に名を知られるようになり、ブロウ、ボーン・アイデンティティー、ボーン・スプレマシー、ディア マイ ファーザー、チェ 28歳の革命 / 39歳別れの手紙などに出演されています。

      パメラ・ランディを演じるジョアン・アレン。

      ステッペンウルフ・シアター・カンパニーの様々な舞台で活躍し、 1989年にBurn Thisでトニー賞を受賞されています。

      映画デビューは、1986年。

      演技派女優と言われており、出演した作品、ザ・コテンダー、ニクソン、クレーシブルで、アカデミー賞、主演女優賞や助演女優賞にノミネートされています。

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:ポール・グリーングラス
      • 製作:パトリック・クローリーフランク・マーシャルポール・サンドバーグ
      • 製作総指揮:マット・ジャクソンダグ・リーマンヘンリー・モリソンティエリー・ポトクジェフリー・M・ワイナー
      • 原作:ロバート・ラドラム
      • 脚本:トニー・ギルロイブライアン・ヘルゲランド
      詳細を見てみる

      監督はポール・グリーングラス。


      作家、映画監督としてご活躍です。

      キャリアのスタートはジャーナリスト、1987年、ピーター・ライトと共著のスパイ・キャッチャーがベストセラーになりました。

      ドキュメンタリーやテレビドラマの監督を経て、1998年、ヴァージン・フライトで映画監督デビューを果たされ、ブラディ・サンデーで、ベルリン国際映画祭 金熊賞を受賞、そしてこのボーンシリーズ、第2弾の今作と完結編『ボーン・アルティメイタム』を手がけています。

      CGを用いることが多い近年のアクション映画とは対照的に、手持ちカメラでの撮影が多いのが監督の特徴です。

      手ブレがあることで、よりリアリティがあり、迫力のあるシーンを演出されています。

      原作者をはロバート・ラドラム。

      俳優や声優などの舞台活動や劇場主を経て作家に転身、スパイ・スリラー、冒険小説を多く遺したアメリカの作家です。

      デビュー作は、刊行後たちまちベストセラーとなったスカーラッチ家の遺産

      そして、ラドラムが亡くなった後に、暗殺者、殺戮のオデッセイ、最後の暗殺者がジェイソン・ボーン三部作として、映画化され世界各国で大ヒットしました。

      デビュー作で、「並みのミステリ作家6人が束になっても敵わないほどのスリルとサスペンスに満ち溢れている」と称されたのは、作家転身まで身を置いていた芸能の世界で培った、「読者に退屈をさせない」という信念においての創作体勢があればこそだと言われています。

      口コミ・感想・評価

      「ボーン・スプレマシー」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそもボーン・スプレマシーを見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      アクションとサスペンス、どちらも楽しめる作品

      ボーンシリーズ2作目も面白い

      ボーンシリーズ続編です。相変わらずアクションシーンがすごい、特にカーアクションなどどうやって撮影しているのでしょう。どれだけの資産を其処に投じたのかというほど、迫力がすごいのです。それでいて決して荒唐無稽ではない、リアリティが高いから更に手に汗握ってしまうのでしょう。短いショットをつなげての編集能力は神です。でも単なるアクションものというだけではありません。絶命してしまったマリーとの口づけのシーンは象徴的、ただCIAのために働く兵器ではないのです。ほんのわずかな手がかりから追手へと迫っていく姿はさすがはボーン、犯人当てする推理もの好きにも喜ばれるでしょう。ただ、マリーが死んだと判断するのは早すぎる気が、蘇生術を試すとかもう少し頑張ってほしかったです。記憶喪失界なんてあったら1位を取れるのでは、これだけ長く失っていられるものなのでしょうか。そんなころには人を平気で任務の為と殺す殺人鬼でしたが、そんな過去を悔い明るい人生をともがく姿は人間的で応援したくなります。とはいえ相変わらず不幸が次々と襲ってきて、他人事ながら可哀そうになります。いつか本当の幸せを手に入れてほしい、とはいえこれだけ強いと周りが放っておいてはくれないでしょう。
      なっほ(40代・女性)
      詳細を見てみる

      冒頭から衝撃的なアクション映画です

      冒頭からヒロインが亡くなったのにはびっくりしました

      ボーンとヒロインのマリーが幸せな日々を送っていましたが、いきなり冒頭から暗殺者から命を狙わたのには展開が読めずに見入ってしまいました。カーチェイスを繰り広げるなど派手なアクションが繰り広げられ、手に汗を握る展開だったからアクション好きにはたまりませんでした。しかし、暗殺者を倒すためにボーンがマリーに運転を代わってもらった矢先に暗殺者の狙撃によってヒロインのマリーが撃たれて亡くなったのには衝撃的でした。映画が始まって10分足らずでまさかのヒロインが亡くなるとは思ってもみませんでした。マリーは前作では記憶を失ったボーンに巻き込まれて一緒に旅をして恋に落ちるなどめっちゃ活躍したヒロインだっただけにびっくりしたのと当時に幸せになってほしかっから残念だと思いました。そして、印象的なシーンだったのが、マリーが撃たれたと同時に運転していた自動車が川に落ちますが、脱出するために亡くなったマリーと別れを惜しむボーンの姿が印象的でした。しかし、終盤にはマリーを狙撃した暗殺者や自分たちが巻き込まれた陰謀に対して決着をつけてマリーの復讐を果たした姿はやっぱりジェイソンボーンという感じで悲哀があってかっこよかったです。
      ミカエル(30代・男性)

      ザ・CIA映画

      主演のアクションがかっこいい

      マット・デイモンのムキムキアクションシーンがかっこいいボーンシリーズ第二弾作品。次作が気になりますねー。始めでパートナーのマリーが死んでしまうので、少し早過ぎてなんだかその点呆気ないです。前作と違ってパメラ・ランディという女性CIA要員が登場して、まともで主人公に味方してくれる人が登場して少し光が差します。相変わらずマット・デイモンがムキムキの鍛えた身体で魅せるアクションはかっこいいです。ベルリンでのスピード感あるアクションも圧巻。バリバリのアクションが繰り広げられた後、ラストはアボットの証拠を掴んで自分では手を下さず証拠と共に残して去りますけど、本当の黒幕は誰なんでしょうね。スカッとするようなモヤモヤするような。あとネスキーの娘と対面して、あんなに穏やかに話ができるものなのかなぁ、とそこだけちょっと違和感感じました。自分の親の仇と話したらあんな冷静でいられない気がする。それ以外は「まぁこの人は生き残って勝てるんだろうな(続編あるし笑)」という水戸黄門的安心感も有り、気楽に楽しんで観れます。シリーズ作品って偶に二作目以降は付け足したような話だったりして大コケ、てものがありますけど、このシリーズは最後まで先が気になり絶対観たくなりますね。
      まろん(40代・女性)

      その他ネットの口コミ・感想・評価

      詳細を見てみる

      あわせて見たいおススメ作品

      ここでは『ボーンスプレマシー』とあわせて、『ボーンスプレマシー』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!

      これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

      ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

      映画『ボーンスプレマシー』のまとめ

      ボーン・スプレマシーのフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。

      本作を楽しむダントツオススメな動画配信サービスは『U-NEXT』でしたね!

      超お得なこの無料トライアルキャンペーンは予告なく変更・終了になる可能性もあります。

      無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてくださいね♪

      最後までお読みいただきありがとうございました!

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      ※本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。