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「劇場版 機動戦士ガンダム」のフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、「劇場版 機動戦士ガンダム」のフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します!

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劇場版機動戦士ガンダム1ってどんな作品?

『劇場版機動戦士ガンダム1』は、初代テレビシリーズを映画化した劇場版三部作の第一弾で、テレビ版の第1話から第14話前半までが再編集されている作品です。

配給収入は9億3700万円と、大ヒットを記録しました。

宇宙世紀を舞台に、自分の意志に反して、モビルスーツと呼ばれる人型の機動兵器に乗り込み、壮絶な戦争に巻き込まれていく少年たちの成長と葛藤する姿を描いた人間ドラマです。

声優には、主人公アムロ・レイを古谷徹さん、ライバルのシャア・アズナブルを池田秀一さん、他にも現在のアニメ界で広く知られる方々が出演しています。

また、日本のアニメ界を創世記から知る、ガンダムの生みの親・富野善幸さんが総監督を務めています。

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結論からお伝えすると

「劇場版 機動戦士ガンダム」のフル動画はU-NEXTで配信中!

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過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「劇場版 機動戦士ガンダム」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

こちらも本編にてご紹介していきます。

『劇場版 機動戦士ガンダム』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

劇場版 機動戦士ガンダムの動画配信状況

U-NEXTを含む国内の主要な動画配信サービス(VOD)について、「劇場版 機動戦士ガンダム」の配信状況をまとめましたのでご覧ください。

〇:無料視聴可、△:課金視聴、×:配信なし

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
31日間無料
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2020年9月時点で、U-NEXTTSUTAYAディスカス/TVmusic.jpTELASAの4つのサービスで「劇場版 機動戦士ガンダム」の無料視聴が可能です。

その中でも、以下の理由でU-NEXTがおススメ。

  • 業界最長となる31日間の無料トライアルを実施中
  • 「劇場版 機動戦士ガンダム」が見終わっても、無料トライアル中に業界No1の19万本の見放題作品が視聴できる
  • さらに、600円分のポイントで新作1本を無料視聴できる
「U-NEXTって聞いたことはあるけど、詳しくはよくわからない」という方のために、次の章でサービス内容について簡単にまとめてみました。

U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

U-NEXTは見放題作品数No.1

U-NEXTは、ドラマ、映画、アニメ、バラエティなど様々なジャンルの人気作品が「見放題作品数No.1」となる19万本が見放題で、さらに雑誌も80誌以上読むことができる動画配信サービスです。

U-NEXTには31日間無料トライアルも用意されているので、国内最大の配信コンテンツが見放題&読み放題!それがU-NEXTの最大の魅力です。

U-NEXTの概要や特徴、メリット・デメリットを簡単にまとめましたので、参考にしてみてください。

U-NEXT
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:31日間
  • 無料トライアルポイント:600ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:1,990円(税抜)
  • 通常会員ポイント:1,200ポイント(2か月目以降毎月もらえる)
  • 見放題作品数:19万本
  • 雑誌読み放題:80誌以上
メリット
無料期間が業界トップの31日間→無料で丸々1か月も楽しめる
無料期間中に600ポイントがタダでもらえる→最新作も(1本分)楽しめる
無料期間中に解約OK→気に入らなければ一切お金がかからず退会できる
2か月目以降は毎月1,200ポイントタダでもらえる→毎月新作2本以上が課金なしで楽しめる
1つの契約で最大4人でシェアできる→実質500円で利用できる
フルHD/4K&高音質対応→家でもリッチな動画鑑賞生活
マルチデバイス(テレビ、スマホ・タブレット、パソコン)対応→隙間時間なども有効活用できる
コンテンツのダウンロードOK→外出先でも通信容量を気にせず楽しめる
見放題作品数が業界ナンバーワンの19万本→観たい作品が必ず見つかる
動画コンテンツ以外にも80誌以上の雑誌や漫画・アダルトの読み放題サービスが充実
DVDレンタルと同じもしくはそれよりも早く、新作が視聴できる
NHKオンデマンドで大河ドラマや朝ドラなど700作品以上が楽しめる(NHKオンデマンドからの無料登録なら600→1,000ポイント
デメリット
月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

デメリットは「月額料金がほかの動画配信サービスより高い」というくらいですが、U-NEXTでは1つの契約で最大4人とシェアできるので、家族や友人とシェアすれば実質500円程度で利用できます。

それでも高いかどうか、あなたに合っているかどうかは、実際に31日間の無料期間を使い倒してみるのが良いと思います。

気に入らなければ好きな時に解約OKですので、まずはお気軽に体験してみるのがおススメです。

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さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

U-NEXTの配信動画コンテンツ

U-NEXTで配信されている人気の動画コンテンツをご紹介します!

これらはほんの一部ですが、他にも多数の人気作品が配信されていますので、気になる作品はU-NEXT公式ページで確認してみてください♪

U-NEXTの口コミ

「U-NEXT」を利用する前に、口コミや感想・評判が気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方のために、実際に「U-NEXT」を利用したことのある方の口コミを集めてみましたので、参考にしてみてください♪

実質月200円以下にもなる高コスパが嬉しい!

様々な動画配信サービスを登録してきましたが、『U-NEXT』が一番コスパが良いと感じました。ほかの動画配信サービスの料金が月1000円前後に設定されているなかで、『U-NEXT』は月1990円(税別)であり一見高額に見えます。しかし『U-NEXT』では一か月に1200円相当のポイントがもらえるため、実質的な負担額は790円となります。そのポイントの使い道も幅広く、例えば私はポイントを「NHKオンデマンド」との契約に利用して朝ドラを見放題にしています。さらにファミリーアカウントをつくることで4人まで同時視聴が可能になり、1アカウントあたりの金額は200円を切ります。ここまで高コスパなのに見放題作品数は14万本を超えており、見たい作品が多くあるのが嬉しいです。
平岸おん(20代・男性)
口コミのつづきを見る

最新作もすぐ見れる!

国内ドラマ中心にU-NEXTを利用しています。最新作の配信が早く見逃したドラマもいち早く視聴出来ます!最新作以外のドラマの配信数も非常に多く、過去のドラマをもう一度見たい!と思った時にも視聴出来ます。どの動画も見放題なので安心して視聴出来ます。アカウントを家族で共用出来るのでそれぞれが加入する必要もなく月額利用料のコスト削減にもなります。国内ドラマだけではなく、アニメ、映画の配信数も多くアニメ好きな子供、映画が好きな主人共々家族皆で楽しんでいます。
おおあき(40代・女性)

使い勝手も良く楽しい

新しい映画もポイント制ですぐに出してくれることや、古い映画もしっかりと揃っているからいいです。また、マイナーな映画もあって見たいものが全て見れます。ジャンルも細かくわけられていて、漫画なども見ることができるので最高のサイトです。テレビやパソコン、すまほなどたくさんのデバイスから見ることができるのでありがたいです。無料で子アカウントを多数作れるため親アカウントが管理しながら共有できるのがまた楽です。
すず(20代・女性)

観たい作品はだいたい揃ってる!

類似の他社サービスと比較しても作品数はかなり豊富なので、観たい作品は大抵見つかります。見放題だと人気のない映画が中心になりがちですが、U-NEXTは見放題でも話題作や人気のある作品まで見応えのある作品も多いです。検索方法もわかりやすく、人それぞれの趣向やその時々の気分に合った作品を探しやすいところも魅力です。家族でIDを複数持てるところも便利で、端末を変えて視聴したり観たい作品を一緒に選んだりする場面で活用しています。
おきくよめ(30代・女性)

最新の映画が見放題

最新の映画から、昔懐かしい映画まで幅広いジャンルの映画が揃っているため、飽きずに毎日動画を楽しむことができる。映画だけでなく、ドラマ、アニメ、子供向けなどコンテンツも多く、1人で、大人数でも楽しむことができる。また、1アカウントで3名まで登録でき、家族で共有もできる。動画をあらかじめダウンロードしておけば、通信環境がない場所、月末で残りギガが少ない時も、楽しむことができる。1980円と少々値段は高いが、画質も良く、最新の映画が見れるのは、映画好きには良い。
しょう(30代・男性)

ポイントで新作見れる!

U-NEXTは他の動画配信サービスに比べて金額が高いようにも感じますが、毎月1000ポイント近くポイントがもらえて、それで最新の映画やドラマ、アニメが見られるのでそこがいいところです。他の動画配信サービスではまだ配信されていない新作も配信されているのでポイントを使って見ることができます。漫画とかも見放題で見れるやつもあるので、漫画も動画も両方見たいという方には特にお勧めできます。アニメの配信数も多くていいです。
れおん(20代・女性)

U-NEXTの登録・解約方法

U-NEXTは登録も解約も90秒ほどで完了するので、とても簡単です。

不安な方にむけて、下記の記事で画像付きで解説していますので、参考にしてみてください♪

 >>U-NEXTの登録・解約方法を画像付きで確認する

過去にU-NEXTを利用された方へ

過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「劇場版 機動戦士ガンダム」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

どちらも無料で観れるのでどちらでもOKですが、迷った方は作品数の多いTSUTAYAディスカス/TVから検討してみるのがおススメです。

以下に、サービスの概要を簡単にご紹介します。

TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

TSUTAYAディスカス/TVは、レンタル専門店として認知度業界No.1のTSUTAYA が運営している宅配レンタル、動画配信サービス。

宅配レンタルサービスの「TSUTAYAディスカス」と、動画配信サービス「TSUTAYA TV」の2つのサービスが用意されていますが、2つを合わせたセットプランが業界トップレベルの30日間無料でお試しできます。

しかも新作映画2本分となる1,100ポイントの無料トライアルポイント付き!

作品数が無限と言っても過言ではない「TSUTAYAディスカス」(旧作は見放題)と、最新作がポイントで楽しめる「TSUTAYA TV」の2つのサービスのいいとこどり!が無料でお試しできるので、ぜひとも活用したいサービスです。

TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
  • 無料トライアルポイント:1,100ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
    初回登録で1100ポイントがもらえる(新作映画2本分)
    無料期間中なら新作・準新作以外のDVD・CDが借り放題
    DVDを借りに行く必要がない
    DVDレンタルの延滞料金が0円
    無限と言っても過言ではない圧倒的な視聴可能作品数
    ジブリ作品はTSUTAYAディスカスだけ!
    デメリット
    DVDレンタルの場合は配送時間がかかる(ただし、北海道・九州を除き、翌日配達率98%)
    30日間の無料期間中は新作DVDのレンタルができない(TSUTAYA TV無料ポイントなら視聴可能)

    \作品数、無限。/

    >>TSUTAYAディスカス/TV公式で無料トライアルを試してみる<<

    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

    music.jpは、エムティーアイが運営する動画配信サービスで、名前のとおり当初は音楽配信サービスとして立ち上がったものの、現在は「動画」や「電子書籍」などのコンテンツも充実し、「音楽」「動画」「電子書籍」の3つを利用できる総合エンタメサービスです。

    そんなmusic.jpの特徴は、業界トップレベルの30日間の無料トライアル期間と、なんといっても業界No1となる無料トライアル1,600ポイントが最大の魅力!

    これは新作映画3本分、準新作・旧作であれば4本以上に相当します。

    月額料金が高い、見放題作品が少ないなどのデメリットはあるものの、見たい作品が決まっている方には十分に満足できるサービスです!

    music.jp
    music.jp
    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
      国内最大級の18万本以上の動画配信数
      音楽・動画・電子書籍をまとめて楽しめる
      最新作がいち早く配信される
      ハイレゾ対応の超高音質の音楽が楽しめる
      漫画の品揃えも充実
      デメリット
      月額料金が他の動画サービスより高い
      聴き放題や見放題作品が非常に少ない
      動画ポイントは付与された月しか使えない

      \業界No1の無料トライアル1,600ポイント/

      music.jp

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      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

      ただし、次の理由からおすすめできません

      • 違法サイトは海外サーバーを使用していることが多い
      • ウイルス感染し、クレジットカードの情報が盗まれた
      • フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺などで、後日高額請求が来た

      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

      また、違法アップロードを視聴することも違法であるため、今後ますます無料動画投稿サイトに対する規制が厳しくなってきます。

      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

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      映画『劇場版 機動戦士ガンダム』の作品情報

      基本情報

      作品名劇場版 機動戦士ガンダム
      原題
      原作矢立肇、富野喜幸
      制作年1981年
      製作国日本
      制作会社(配給会社)松竹
      公開年(公開日)1981年
      上映時間(話数)137分
      公式サイトhttp://www.gundam.jp/movie/index.html
      公式Twitterhttps://twitter.com/gundam_bd
      公式Facebook
      公式Instagram
      主題歌

      https://youtu.be/YPFoCCWSkC8

      あらすじ

      『劇場版機動戦士ガンダム1』は、初代テレビシリーズを映画化した劇場版三部作の第一作目として、テレビ版の第1話から第14話前半までが再編集されている作品です。

      宇宙世紀を舞台に、自分の意志に反して、“モビルスーツと”呼ばれる人型の機動兵器に乗り込み、壮絶な戦争に巻き込まれていく少年・少女たちの成長と葛藤する姿を描いた人間ドラマです。

      公開当時、前売り券は長蛇の列ができるほど驚異的な売り上げを記録し、配給収入は9億3700万円の大ヒット映画となりました。

       

      宇宙世紀0079。人口のほとんどが宇宙に建設されたスペースコローニーに暮らし、人類の故郷である地球に暮らせるのは、限られた人たちだけでした。

      辺境のスペースコロニー・サイド3は“ジオン公国”を名乗り、“ザク”と呼ばれる人型の機動兵器=モビルスーツを使って、地球連邦政府に対して独立戦争を起こします。

      劣勢を強いられていた地球連邦軍は、ジオン軍に対抗するために新型モビルスーツ“ガンダム”の開発をサイド7で極秘に進めていました。

      しかし、その情報を察知したジオン軍は、サイド7に“赤い彗星”と呼ばれるシャア・アズナブル少佐を派遣し、攻撃させたことで、サイド7は瞬時にして戦場へと姿を変えてしまいます。

      サイド7で暮らすコンピュータ・マニアの内気な少年、アムロ・レイは、避難中に偶然にもモビルスーツ“ガンダム”の機体と説明書を発見します。

      周囲が混乱のする中、ガンダムを起動させるアムロは戸惑いながらもなんとか操縦し、敵を撃破します。

      しかし、サイド7は人が住めなくなるほど大破し、兵士たちもほとんどが死傷してしまったのです。

      この戦いを発端に、アムロ・レイと生き残るために宇宙戦艦ホワイトベースに乗り込んだ少年・少女たちの長く過酷な戦いが始まります。

       

      声優は、主人公アムロ・レイを古谷徹さん、ライバルのシャア・アズナブルを池田秀一さんが担当し、他にも古川登志夫さん、戸田恵子さんといったアニメ界でも広く知られる方々が出演しています。

      総監督を務めるのは、日本のアニメ界を創世記から知る、ガンダムの生みの親・富野善幸さん

      魅力的なキャラクターのデザインは日本アニメ大賞作画賞などの数々の賞を受賞している・安彦良和さん、メカニックデザインは日本初のメカニックデザイナー・大河原邦男さんが担当します。

      モビルスーツでの戦いを通して繰り広げられる人間ドラマが魅力の『劇場版機動戦士ガンダム1』をぜひご覧ください。

      キャストとスタッフ

      映画『劇場版 機動戦士ガンダム』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • アムロ・レイ:古谷徹
      • ブライト・ノア:鈴置洋孝
      • リュウ・ホセイ:飯塚昭三
      • カイ・シデン:古川登志夫
      • ハヤト・コバヤシ:鈴木清信
      • ミライ・ヤシマ:白石冬美
      • セイラ・マス:井上瑤
      • フラウ・ボゥ:鵜飼るみ子
      • シャア・アズナブル:池田秀一
      • ガルマ・ザビ:森功至
      • デギン・ソド・ザビ:藤本譲
      • キシリア・ザビ:小山茉美
      • ギレン・ザビ:田中崇
      • ドズル・ザビ:長堀芳夫
      • ランバ・ラル:広瀬正志
      • クラウレ・ハモン:中谷ゆみ
      • テム・レイ:清川元夢
      • マチルダ・アジャン:戸田恵子
      • パオロ・カシアス:政宗一成
      • ワッケイン:曽我部和行
      • リード:石森達幸
      • マーカー・クラン:塩谷翼
      • オスカ・ダブリン:島田敏
      • オムル・ハング:塩沢兼人
      • イセリナ・エッシェンバッハ:上田みゆき
      • エッシェンバッハ:緑川稔
      • ガデム:水島鉄夫
      • デニム:緒方賢一
      • ジーン:若本紀昭
      • ハンブル:田中康郎
      • ロス:寺田誠
      • スレンダー:鈴木誠一
      • フラウの母:加川三起
      • ハヤトの母:鈴木れい子
      • ハロ:高木早苗
      • カマリア・レイ:倍賞千恵子
      • ナレーター:永井一郎

      スタッフ

      スタッフ
      • 総監督:富野喜幸
      • 監督:藤原良二
      • 製作:岸本吉功
      • 企画:山浦栄二、伊藤昌典
      • プロデューサー:渋江靖夫、岩崎正美
      • 原作:矢立肇 富野喜幸
      • アニメーションディレクター:安彦良和
      • 脚本:星山博之、荒木芳久、山本優、松崎健一
      • キャラクターデザイン:安彦良和
      • メカニカルデザイン:大河原邦男
      • 美術監督:中村光毅
      • 音響監督:松浦典良
      • 色指定:満江敬雄
      • 特殊効果:土井通明
      • 撮影:坂東昭雄、斉藤秋男、平田隆文、菅野淳、三浦豊作
      • 編集:鶴渕友彰、片石文栄
      • 効果:松田昭彦、伊藤修
      • 整音:大塚晴寿、相築晃
      • 音楽:渡辺岳夫、松山祐士

      口コミ・感想・評価

      「劇場版 機動戦士ガンダム」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそも劇場版 機動戦士ガンダムを見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      悲しい中にも少年少女の成長を感じることが出来るアニメ。

      少年少女達が戦争に巻き込まれていく悲劇

      それまでのアニメの主人公は明るくて人気者で、視聴者を元気にしてくれるキャラクターが多かったのですが、この映画の主人公、アムロはオタクです。まだオタクという言葉がなかった時代でしたが、機械いじりばかりしています。しかし、その知識と経験が、偶然発見したガンダムのマニュアルを一部理解し操縦を試みる行動を起こす原因となりました。やがて大人が起こした戦争に巻き込まれていくアムロを始めとする少年少女たち。帰る場所もなく、生きる為にひたすら戦う術を磨いていく姿に悲しさを感じていました。特に地球で母と再会したアムロが自分と母を守るためにジオン軍兵士を撃ってしまったシーンが忘れられません。「なんて情けない子だろう!」と我が子の背中に叫ぶ母の姿に、なんとも言えない虚しさを感じてしまいました。
      めるる(50代・女性)
      詳細を見てみる

      新たなアニメの始まり

      歴史的な映画

      巨大ロボットアニメの歴史を変えたとも言える作品で、これまでのロボット物のアニメはただ、ロボットが暴れているだけのプロレスのようなアニメばかりでしたが、ガンダムではロボットを兵器として確立された初めて作品でした。本作はあくまでもメインは戦争を舞台にした人間ドラマでロボットはあくまでも道具としての位置づけとして扱っています。この斬新な設定のせいでテレビシリーズの方は視聴率が振るわず、放送期間を短縮されるなどの憂き目にもあってしまいましたが、この映画ではそのテレビ版の物語を上手く再編集をして長編映画として見どころのある作品に仕上がっていたと思います。ただ、映画として再編集をするにあたりカットされたシーンも多く駆け足ぎみな展開となっていますが、テレビ版を視聴していない人にも楽しめる内容になっています。
      ブレンドン(30代・男性)

      感動あり、モビルスーツがかっこいい映画です。

      昔のアニメですが、内容は、素晴らしいです。

      この映画は、僕が小学生の頃に見たものです。当時は、ガンダムのプラモデルが人気があり、並んで購入する日々でした。テレビでの映像と映画館によるガンダムの映画も多々見ました。とても感動する映画でした。現在でも、当時の映像を見ることもあります。この映画では、主人公のアムロ・レイが偶然、ジオン(敵)から逃げ避難しているときに敵のモビルスーツ(ロボット)に攻撃された際にたまたま、モビルスーツ(ロボット・ガンダム)と取扱説明書があり、そのモビルスーツでアムロが戦ったことから、モビルスーツにのるようになった話です。ひな時に移動していた若者たちブライト、セーラ、ミライ、カイ、アムロ、ハヤトがホワイトベースという戦艦のり、ジオンのシャアと戦う話です。
      たろう(40代・男性)

      ジオン軍が悪者とか連邦軍が良い者とかではなくそれぞれの考えの違いから発展した一年戦争そこにはアムロの思いや純粋なシャアの思いを描いた物語

      色々な愛が見れる。一年戦争の形

      ひょんなことから少年が連邦軍モビルスーツガンダムに乗ってしまいジオン軍モビルスーツザクを倒し物語始まる。ジオン軍シャアアズナブルとはライバル?お互いにに切磋琢磨しお互いをニュータイプとして認めあっている深い物があります。シャアとアムロはララアと言うエルメスのパイロットの女性に引かれて行きお互いの愛を感じめぐり愛空の題名に合っています。最終決戦ではシャアがまだ未完成なジオングに乗りアムロのガンダムと戦います。ガンダムはジオングに首を飛ばされながらも天井に向かってビームライフルを打つシーンが衝撃的です。一方シャアのジオングもコックピットである頭で脱出します。ジオングとガンダムの戦いはほぼ相討ちでしたが戦争事態は連邦軍がジオン軍に勝利します。アバアクーから連邦軍のホワイトベース乘乗組員達はニュータイプであるアムロからのメッセージで脱出に成功します。アムロも後を追いかけるようになんとかガンダムのパーツの一部であるコアファイターで脱出し皆と合流しました。一方のシャアはジオンを乗っ取った?ザビ家に復習するためにサイゴンまで残ったキシリアを暗室しザビ家を滅ぼします。但しザビ家の後取りミネバは保護?したと思われます。その後の物語は・・・Zガンダムへ・・
      レイパンマン(40代・男性)

      人の描写がリアルな戦争アニメ

      年齢によって見方の変わる作品

      劇場版 機動戦士ガンダムは一見すると普通のロボットアニメと思われるかもしれませんが、本質としては戦争に主眼をあてているように自分は思っています。敵にを味方にも戦う理由があり、勧善懲悪のストーリーではありません。むしろ味方であるはずの連邦軍上層部の方が黒く感じます。そんなアニメの中でおすすめは、アムロやシャアといった主要キャラ以外のキャラクターを見ることです。最初はそんなに意識できないかもしれません。自分も初めてガンダムを見た小学生のころは「アムロつよーい」としか思っていませんでした。しかし、ブライトなどと同い年になってから見返してみるとアムロの苦悩もわかりますし、アムロの周りのキャラ達の優しさや敵の執念なども伝わってきます。特にブライトがアムロを殴ったところなどは印象的ですよね。こういったキャラ達がいることでアニメや戦争のリアリティが増しているのだとも思いました。今後ランバラルやレビル将軍の気持ちもわかる日が来るかもしれません。このように機動戦士ガンダムは、それぞれのキャラに思想や理念などがあり、非常にリアリティのある戦争を描いた考えさせられる作品だと思います。もちろんモビルスーツもかっこいいですよ。特にジム。
      appleton(20代・男性)

      ファーストガンダムの始まり。一年戦争を白い悪魔が終わらせる序章。

      ガンダムの登場と少年の戦争の始まり

      始めてみるなら単純にモビルスーツの格闘とライバルであるシャア・アズナブルとの戦いを楽しんでほしい。初めてモビルスーツに乗るアムロ・レイが見事に戦いに勝利し、ニュータイプとして覚醒する様はワクワクするものがあります。もし、もっとガンダムを知りたいのであれば、これは1年戦争の途中の出来事であり、ここから地球連邦軍が盛り返すところであることを認識してみてほしい。劇中ではジオン軍が悪者として描かれているが、スペースノイドの自治権を求めた独立戦争であることからどちらが悪いというわけではなく、どちらも悪いということ。そこに少年兵たちが参加し、ホワイトベースを飛び立たせるということ。その姿は、歴史の一部と言っていいと思います。また、少年少女だけで運営する戦艦が若さ故からの葛藤と嫉妬とでぶつかり、成長していく様は見ごたえがあります。ここからガンダムが始まったんだと見るたびに感じることができます。
      ふぁびお(40代・男性)

      SF 好きの、ミリタリーマニアの、あるいは美形敵役好きのアニメ女子の、ビギナーからセミ・プロ級玄人まで、幅広い層のひとびとが愉しめる作品。

      壮大な SF シリーズの開幕

      やしきたかじんさんの『砂の十字架』。いいんですよね。ヒットラーの尻尾と父の公王から揶揄されるアジテーター、ギレン・ザビ総帥のあの有名な演説(演・田中崇さん)からの、この哀愁に満ちたエンディング。『哀・戦士』などに代表される井上大輔さんの楽曲に比べ暗い感じは否めませんが、何しろ、ホワイトベースに逃げ込んだ民間人の少年少女たちが、これから否応なしに戦争に巻き込まれていくというストーリーの第一編ラストなわけですから、スカッと爽やかな幕引き、というわけにはいかないのです。以後続々と製作され続けるガンダム・シリーズ。特に本編と同じ宇宙世紀を舞台にした作品は TV 版ではなくこの劇場版三部作の続編という形になるわけですから、まさに、壮大な物語の幕開けということにもなるわけです。ヒロインのセイラさんによるカイくんへのビンタ。「軟弱者!」時間内に母艦に戻らなければモビルスーツごと焼け死んでしまう大気圏突入時の戦闘。モビルスーツ戦だけでなく戦闘機ドップ、大型飛行空母ガウとの交戦など、ストーリー序盤ならではの名シーンもめじろ押しです。でも『ガンダム』はやはりマニア向きの作品なのかな? 同作は本物の SF じゃない、なんて批判もあるけど、そんなうるさがた向きの議論まで含めて……。
      mao9112(50代・男性)

      後のアニメ作品に多大な影響を与えた金字塔

      伝説のアニメを温故知新

      人類が増え過ぎた人口を宇宙に移民させて既に半世紀が過ぎた宇宙世紀0079年。地球から独立宣言を開始したジオン公国と地球連邦軍の戦いの火ぶたが切って落とされた。サイド7で極秘開発されていたMS”ガンダム”に搭乗したしたアムロ・レイは、敵MSザクを2機撃破すると、その後は否応なしに戦いに巻き込まれていくことになる。もはやサブカルチャーとも言って差し支えのない『機動戦士ガンダム』劇場用第一作は、低視聴率に喘いだTVシリーズの第1~13話をベースに描きおろしを含めて2時間にまとめた、いわば入門編。何度見ても細かいところに新しい発見があり、劇場版を視聴した後にTV版との違いを比較するのも良し、古谷徹に池田秀一など未だに現役で同一キャラを演じていることから現在の声の質を比べてみるも良し、この後の80年代のロボットアニメを勧善懲悪ものからリアル志向へと針路を変えたエポックメーキングな作品だ。
      Q.Matsuya(50代・男性)

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