『呪術廻戦』の3話を見逃した方や無料で見たい方に向けて、フル動画を無料視聴する方法をご紹介します。

3話のあらすじやネタバレ感想についてもまとめてましたので、是非参考にしてみてください♪

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詳しくは「【アニメ無料動画】呪術廻戦(じゅじゅつかいせん)の見逃し配信を1話~最終回まで全話無料視聴する方法!」でも解説していますので、気になった方は参考にしてみてください♪

『呪術廻戦』3話のあらすじ

週刊少年ジャンプで大人気連載中の「呪術廻戦」

待望のアニメ化、第3話です。

第2話では、両面宿儺を宿した主人公・虎杖悠仁が究極の選択を迫られます。

「即時の秘匿死刑」または「両面宿儺の指を全て回収した上で死刑」

少しでも多くの人を呪いから守るため、虎杖は2本目の「両面宿儺の指」を飲み込み、後者を選択しました。

指の回収のため呪術師となるべく、東京都立呪術高等専門学校での新生活をはじめた虎杖。

第2話ラストで、教師・五条がにこやかに言いました。

「3人目の一年生を、迎えにいきます!」

第3話では、物語に新たに虎杖、伏黒と同級の1年生が加わります。

 

盛岡駅で新幹線に乗車している制服を来た茶色髪の若い女性。

本人曰くクソ田舎から、上京している途中のようです。

弁当を食べながら、某有名事務所にスカウトされたらどうしよう?などと、東京への憧れを口にしています。

シーンは変わり、原宿駅。

新幹線で上京に夢膨らませていた女性は、一人、賑やかで華やかな竹下通りの入り口に立ち、心中で語りかけます。

「さおりちゃん、私、来たよ。・・・・東京に!」

一方、原宿駅には虎杖、伏黒も来ています。

「1年生3人は少ないんじゃないか」と問う虎杖に、「それだけマイノリティなんだ、呪術師は」と答える伏黒。

そこへ「お待たせー」と手を振りながら五条がにこやかに現れます。

五条に対して、なぜ原宿集合なのかと伏黒が問います。

五条曰く、迎えに来た1年生の希望で原宿とのこと。

宮城県から上京したばかりの虎杖は、初めての原宿に、はしゃいでいます。

竹下通りでは、スカウトが道ゆく女性に声をかけては「今急いでるんで」と冷たく断られています。

そのスカウトを後ろから肩を掴みに、「ちょっとアンタ、私はどう?」と話しかける女性が1人。

上京に夢を膨らませていた茶色髪の女性です。

スカウトは顔を青ざめながら、「今急いでるんで」と逃げようとします。

再度肩を掴み、「逃げんなよ」と詰める女性。

その姿を遠目に見ながら、虎杖が不安そうにこぼしています。

「おれたち、いまからあいつに話しかけるの?ちょっとはずかしいな・・・」

そんな虎杖の横に立つ伏黒。

虎杖に冷ややかな目を向けながら言います。

「チッ、オメーもだよ・・・」

虎杖、ポップコーンとクレープを両手に、ご機嫌なサングラスを掛けてお登りさん全開です。

そんな2人を気に留めず、涼しい顔で女性を呼ぶ五条。

ついに集まった呪術高専1年生3人。

女性は、自己紹介します。

「釘崎野薔薇(くぎさきのばら)。喜べ男子、紅一点よ。」

何とも高圧的な態度。

釘崎は、それぞれ自己紹介する虎杖と伏黒に「芋臭そう」「偉そうな奴、苦手」と心中でぼやきます。

集合した1年生全3名。

五条は、彼らを歓迎するという名目で釣り出し、近くの呪いが出現しているビルへ1年生を連れて行きます。

禍々しい呪いが漂うビル。

君達で祓ってきなさい、と虎杖と釘崎を送り込みます。

五条には真意がありそうな様子。

虎杖、釘崎は無事に呪いを祓うことができるのでしょうか。

 

第3話は、伏黒、虎杖に続く3人目の1年生である、釘崎の登場で幕を開けます。

登場シーンを通じて、不遜な態度でクセの強そうな女性

しかし、さおりちゃんに心中で語りかけたシーンにはどこか影も感じます

第2話での自称最強の男・五条に負けず魅力的なキャラクターが今回も登場しました。

元気で憎めない虎杖、クールな伏黒、飄々として掴めない男五条といったそれぞれのキャラクターも立っています。

明るいトーンで始まった第3話。

一転、後半は呪いとの戦いになりそうです。

この後、どのような展開が待っているのでしょうか。

『呪術廻戦』3話のネタバレ感想評価

バトルシーンの臨場感溢れるカット割りに痺れる呪霊バトルアクションアニメ!

仲間が揃ってくるとますます期待感高まる~
ボーイッシュで実は乙女なもう一人の1年生”釘崎野薔薇”の登場回。結構濃いめのキャラですね。男子ウケとか女子ウケとかではない画がとてもリアルで好き(しかもめちゃめちゃ綺麗)で、登場人物のキャラも立っているので非常に見ごたえがあるアニメ。原作未読で入っているので、先入観なしにドキドキの呪霊祓いを楽しんでいます。1話2話とも主人公の背景を含めスピードのある展開と、のめり込ませるだけのストーリーと世界観があるので、鬼滅の刃的なモンスターアニメに成長してくれたらいいなと思っています…。なんせ、バトルシーンがものすごく臨場感のあるカット割りで感動します。一応、これまでに出てきた呪霊たちは雑魚レベルの雰囲気。ここから両面宿難の指集めにむかうのにどこまで最強呪霊が出てくるかも、ワンピース的に仲間が増えていく感じも楽しみです。すでに五条先生推し!意味ありげなOPやEDもカッコいいアニメです。
Rii(40代・女性)
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この回はヒロインの登場、過去、どうして東京に来たのかが描かれた作品となっています。

ついに、ヒロイン登場~、でも性格きつすぎ~
やっとヒロインが登場した~、と喜んでみていたのですが、性格が守銭奴?怒りっぽい?って感じで少し気分がダウン。容姿は結構好みなのに。とかなんとか見ていたのですが、その過去が結構私は気に入りました。田舎が嫌で東京にある呪術高専に来たといってましたが納得ですね。はっきり言ってこのことに共感できる人は少なくはないと思います。その閉鎖された空間が嫌で東京に来たのであれば正解だと思いながら見てましたね~。しかも、性格の方ですが、言うほど悪いキャラではない様子。かといってすごくいい人というわけではないようですが。その後の戦闘シーンは無難な感じで対峙してました。主人公のコンクリの壁を砕く方がインパクト強すぎてあんまり覚えてませんがね。
フェルドウェイ(20代・男性)

衝撃のラスト予告。

最後の予告、、
今回すくなが出てこなかったので、通常のいたどりで戦っていましたが、それでもめちゃくちゃ強かったです。戦いのシーンはもちろんありますが、コメディ要素も楽しく見れます。やっぱりでてくる呪いが少し形状が気持ち悪いので、ホラー嫌いの自分としては、あまり部屋を暗くしてからみたくないなという気持ちになりました。そして何より、最後にとてつもなく大きい胎児のようなものが出現しますが、最後の文字、「内1名死亡」は一体だれなのか、アニメしかみていないので、絶対このあとずっと活躍しそうだな、という人の誰かが4話目にして早くも死んでしまうのかと、とても驚きました。今のところ、出てくるキャラクターの感じが少しNARUTOに似ていると感じますが、まだまだ最初なので、このあとの展開に期待したいです。
hina(20代・女性)

能力バトルアクション

呪術高専での戦い
呪術高専に入った虎杖、同期の人数は三人ということで凄く少ないなと感じました。そんな中で今回は三人目の同期を迎えに行きます。三人目の名前は釘崎、かなり癖の強い性格でしたが、頼りにはなりそうでしたね。五条からのミッションは六本木にあるとあるビルの呪霊の対処、六本木と言うと輝かしい巨大なビルをイメージしたのですが、その場所はおんぼろな建物で、異様な黒い瘴気をまとっており、期待していた様子の釘崎達が気の毒に感じました。そして東京の呪霊は他の場所とはわけが違うことがあきらかになります。人口密度が多く力が集まりやすい、そんなわけで人質を取り出したので厄介だなと感じました。流石の釘先もピンチかと思ったのですが、強引に虎杖がこの局面を乗り越えて流石だと思ったのでした。
ゆう(20代・男性)

呪具を飲み込んでしまった男子高校生が呪霊を退治する物語です。

3人目は気が強い女子だけど仲良く出来そうで良かった。
五条先生が勝手にカスタマイズした制服をもらって虎枝は新しい学校に来たって感じだし、3人目の仲間も来る事になって新しい学園生活が始まります。地方から出て来た釘崎は原宿で待ち合わせって田舎者丸出しです、五条先生の東京観光って言葉に釣られてホイホイ付いていくと六本木の廃ビルで勿論、呪霊がいて文句を言う虎枝と釘崎が笑えます。虎枝は相変わらずの身体能力で躊躇なく呪霊を倒していくのがヤバイですね、釘崎も釘のような物をつかって呪霊を倒して強かった、子供には懐かれなかったようですが気が強いからしょうがないですね。幼い頃に東京から来た優しいお姉さんを村八分にした田舎が嫌いで東京に出て来たみたいで可哀想でしたが東京で再会出来ると良いですよね。ドタバタしましたがみんな仲良く出来そうな感じで良かったです、虎枝以外は経験者みたいなので授業よりも実践が多いのせ戦闘が充分に楽しめます。
sayaka(40代・女性)

非常に店舗がよく呪いというものがテーマなわりに内容が入ってきやすい。現代の学生にもマッチした心情の描写が面白く一言で言うなら「次世代純日本バトルアニメ」と言えるだろう。

3人目は気が強い女子だけど仲良く出来そうで良かった。
五条先生が勝手にカスタマイズした制服をもらって虎枝は新しい学校に来たって感じだし、3人目の仲間も来る事になって新しい学園生活が始まります。地方から出て来た釘崎は原宿で待ち合わせって田舎者丸出しです、五条先生の東京観光って言葉に釣られてホイホイ付いていくと六本木の廃ビルで勿論、呪霊がいて文句を言う虎枝と釘崎が笑えます。虎枝は相変わらずの身体能力で躊躇なく呪霊を倒していくのがヤバイですね、釘崎も釘のような物をつかって呪霊を倒して強かった、子供には懐かれなかったようですが気が強いからしょうがないですね。幼い頃に東京から来た優しいお姉さんを村八分にした田舎が嫌いで東京に出て来たみたいで可哀想でしたが東京で再会出来ると良いですよね。ドタバタしましたがみんな仲良く出来そうな感じで良かったです、虎枝以外は経験者みたいなので授業よりも実践が多いのせ戦闘が充分に楽しめます。
トチロー(20代・男性)

展開が楽しく、観る人を夢中にさせるアニメ

悪霊退治が見どころ
今回の見どころは廃ビルでの悪霊退治だったと思います。主人公の虎杖が究極の選択を迫られる前回はかなりおもしろかったですが、今回も前回に劣らないおもしろさを感じられました。特に見どころの悪霊退治は画面にかじりつくようにして、夢中で観ていました。五条が虎杖と釘崎の二人に廃ビルに住みついた呪霊を祓う課題を与える場面からぐっと話がおもしろくなります。虎杖と釘崎が子どもを人質に取る呪霊を退治しようと奮闘する様子は観ている私も心が熱くなりました。相手をすぐに倒してしまうという単調な感じではなく、二人が悪霊相手に頑張っている感じになっていたところに見応えを感じました。今後はどんな悪霊相手に闘うのか?相手が手強いほど楽しめそうで次回にも期待が高まりました。
E.I.(30代・女性)

呪術をメインとしたダークファンタジー

3人目の一年生
虎杖は呪術高専に入学できるようになります。冒頭の伏黒とのギャグのようなやり取りは面白かったです。そして3人目の一年生の釘崎が上京してくるのを、五条、伏黒、虎杖は迎えに行きます。釘崎の登場時のモデル勧誘を締め上げる所は、先行き不安になりました。虎杖は釘崎とタッグを組み、廃ビルの呪いを祓ってくるように五条から言われます。しかし、釘崎は時短してそれぞれ別々から行動することを言い、強引に虎杖に言うことを聞かせます。釘崎の言いなりになる虎杖は面白かったです。虎杖は現れた呪いを難なく倒しますが、釘崎は知性のある呪いに子どもを人質に取られ、丸腰になりますが虎杖の助けが入り切り抜けます。釘崎が呪術高専に入学した理由が田舎が嫌いで東京にきたというところは笑いました。
ありんこ(30代・女性)

バトルアニメとキャラ同士の掛け合いが面白いアニメ

ヒロインなのに扱いが女子的ではないが魅力はある
生きるか死ぬかのエピソードから一転、今回はヒロインである釘崎野薔薇が登場。釘崎はジャンプ系ヒロインにはめずらしく可愛さや美しさよりも力強さを全面に出した印象が強かったです。それでいて面白い。男子とのやり取りが面白く、田舎出身であることを主張しているのがユニークでした。戦闘も特徴的で、名の通り釘を使うのが特徴。使い方は飛び道具から、遠隔操作での発動などいろいろあるようですね。ハンマーで直接殴るのも強そうです。アニメとしてもかなり動いていたので、そこも見どころだったと思います。シリアスの後に必ずコミカルなシーンがあるのも特徴かな。世界観の割には暗くないような気がします。全体的に前向きなキャラクターが多い。
ルイ(30代・男性)

日常シーンはわちゃわちゃ楽しく、戦闘シーンは綺麗で迫力あるアニメ

かっこ良くて可愛い野薔薇さんが加わり賑やかになってきた!
野薔薇さんの見た目はクール美人なのに、なんかいつも怒っていて、おバカな所もあるし可愛い!主人公の虎杖とのやりとりがわちゃわちゃしていて楽しい!それからこのアニメは戦闘シーンの映像がとても綺麗で迫力がある。敵である「呪い」を倒すのは簡単ではない中で、戦い方に人間性が垣間見れるのも面白い。野薔薇さんは非情な人なのかな、と思ったけど、人命第一に行動できる優しい人だとわかり安心しました。みんな根本的な性格の部分は優しいな。初登場の野薔薇さんの魅力がつまった回でしたね。これから続きが楽しみです。そんな中、ラストに衝撃の内容が。えっ!生き死にの事をこのタイミングで言っちゃうの?続きが気になる!!全員無事に任務を果たせますように!
今夜ははちみつレモンサワー(40代・女性)

その他ネットの口コミ・感想・評価

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