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「スティーブ・ジョブズ(2015)」のフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、「スティーブ・ジョブズ(2015)」のフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します!

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『スティーブ・ジョブズ』ってどんな作品?

2016年2月12日公開の映画『スティーブ・ジョブズ』は、Appleの創業者スティーブ・ジョブズの生き様を描いた伝記ドラマ

伝説と言われた、ジョブズの3つのプレゼンテーションの舞台裏が描かれています。

主人公・スティーブ・ジョブズ役を『SHAME シェイム』のマイケル・ファスベンダーが務めたほか、大ヒット映画『タイタニック』のケイト・ウィンスレット、『40歳の童貞男』のセル・ローゲンなど、実力派俳優陣が出演。

これまでの功績が描かれたサクセスストーリーではなく、スティーブ・ジョブズの天才的感性や意外な素顔が垣間見ることができる作品となっています。

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結論からお伝えすると

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過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「スティーブ・ジョブズ」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

こちらも本編にてご紹介していきます。

『スティーブ・ジョブズ(2015)』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

スティーブ・ジョブズ(2015)の動画配信状況

U-NEXTを含む国内の主要な動画配信サービス(VOD)について、「スティーブ・ジョブズ(2015)」の配信状況をまとめましたのでご覧ください。

〇:無料視聴可、△:課金視聴、×:配信なし

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
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2020年10月時点で、U-NEXTTSUTAYAディスカス/TVmusic.jpdTVの4つのサービスで「スティーブ・ジョブズ(2015)」の無料視聴が可能です。

その中でも、以下の理由でU-NEXTがおススメ。

  • 業界最長となる31日間の無料トライアルを実施中
  • 「スティーブ・ジョブズ(2015)」が見終わっても、無料トライアル中に業界No1の19万本の見放題作品が視聴できる
  • さらに、600円分のポイントで新作1本を無料視聴できる
「U-NEXTって聞いたことはあるけど、詳しくはよくわからない」という方のために、次の章でサービス内容について簡単にまとめてみました。

U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

U-NEXTは見放題作品数No.1

U-NEXTは、ドラマ、映画、アニメ、バラエティなど様々なジャンルの人気作品が「見放題作品数No.1」となる19万本が見放題で、さらに雑誌も80誌以上読むことができる動画配信サービスです。

U-NEXTには31日間無料トライアルも用意されているので、国内最大の配信コンテンツが見放題&読み放題!それがU-NEXTの最大の魅力です。

U-NEXTの概要や特徴、メリット・デメリットを簡単にまとめましたので、参考にしてみてください。

U-NEXT
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:31日間
  • 無料トライアルポイント:600ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:1,990円(税抜)
  • 通常会員ポイント:1,200ポイント(2か月目以降毎月もらえる)
  • 見放題作品数:19万本
  • 雑誌読み放題:80誌以上
メリット
無料期間が業界トップの31日間→無料で丸々1か月も楽しめる
無料期間中に600ポイントがタダでもらえる→最新作も(1本分)楽しめる
無料期間中に解約OK→気に入らなければ一切お金がかからず退会できる
2か月目以降は毎月1,200ポイントタダでもらえる→毎月新作2本以上が課金なしで楽しめる
1つの契約で最大4人でシェアできる→実質500円で利用できる
フルHD/4K&高音質対応→家でもリッチな動画鑑賞生活
マルチデバイス(テレビ、スマホ・タブレット、パソコン)対応→隙間時間なども有効活用できる
コンテンツのダウンロードOK→外出先でも通信容量を気にせず楽しめる
見放題作品数が業界ナンバーワンの19万本→観たい作品が必ず見つかる
動画コンテンツ以外にも80誌以上の雑誌や漫画・アダルトの読み放題サービスが充実
DVDレンタルと同じもしくはそれよりも早く、新作が視聴できる
NHKオンデマンドで大河ドラマや朝ドラなど700作品以上が楽しめる(NHKオンデマンドからの無料登録なら600→1,000ポイント
デメリット
月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

デメリットは「月額料金がほかの動画配信サービスより高い」というくらいですが、U-NEXTでは1つの契約で最大4人とシェアできるので、家族や友人とシェアすれば実質500円程度で利用できます。

それでも高いかどうか、あなたに合っているかどうかは、実際に31日間の無料期間を使い倒してみるのが良いと思います。

気に入らなければ好きな時に解約OKですので、まずはお気軽に体験してみるのがおススメです。

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さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

U-NEXTの配信動画コンテンツ

U-NEXTで配信されている人気の動画コンテンツをご紹介します!

これらはほんの一部ですが、他にも多数の人気作品が配信されていますので、気になる作品はU-NEXT公式ページで確認してみてください♪

U-NEXTの口コミ

「U-NEXT」を利用する前に、口コミや感想・評判が気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方のために、実際に「U-NEXT」を利用したことのある方の口コミを集めてみましたので、参考にしてみてください♪

実質月200円以下にもなる高コスパが嬉しい!

様々な動画配信サービスを登録してきましたが、『U-NEXT』が一番コスパが良いと感じました。ほかの動画配信サービスの料金が月1000円前後に設定されているなかで、『U-NEXT』は月1990円(税別)であり一見高額に見えます。しかし『U-NEXT』では一か月に1200円相当のポイントがもらえるため、実質的な負担額は790円となります。そのポイントの使い道も幅広く、例えば私はポイントを「NHKオンデマンド」との契約に利用して朝ドラを見放題にしています。さらにファミリーアカウントをつくることで4人まで同時視聴が可能になり、1アカウントあたりの金額は200円を切ります。ここまで高コスパなのに見放題作品数は14万本を超えており、見たい作品が多くあるのが嬉しいです。
平岸おん(20代・男性)
口コミのつづきを見る

最新作もすぐ見れる!

国内ドラマ中心にU-NEXTを利用しています。最新作の配信が早く見逃したドラマもいち早く視聴出来ます!最新作以外のドラマの配信数も非常に多く、過去のドラマをもう一度見たい!と思った時にも視聴出来ます。どの動画も見放題なので安心して視聴出来ます。アカウントを家族で共用出来るのでそれぞれが加入する必要もなく月額利用料のコスト削減にもなります。国内ドラマだけではなく、アニメ、映画の配信数も多くアニメ好きな子供、映画が好きな主人共々家族皆で楽しんでいます。
おおあき(40代・女性)

使い勝手も良く楽しい

新しい映画もポイント制ですぐに出してくれることや、古い映画もしっかりと揃っているからいいです。また、マイナーな映画もあって見たいものが全て見れます。ジャンルも細かくわけられていて、漫画なども見ることができるので最高のサイトです。テレビやパソコン、すまほなどたくさんのデバイスから見ることができるのでありがたいです。無料で子アカウントを多数作れるため親アカウントが管理しながら共有できるのがまた楽です。
すず(20代・女性)

観たい作品はだいたい揃ってる!

類似の他社サービスと比較しても作品数はかなり豊富なので、観たい作品は大抵見つかります。見放題だと人気のない映画が中心になりがちですが、U-NEXTは見放題でも話題作や人気のある作品まで見応えのある作品も多いです。検索方法もわかりやすく、人それぞれの趣向やその時々の気分に合った作品を探しやすいところも魅力です。家族でIDを複数持てるところも便利で、端末を変えて視聴したり観たい作品を一緒に選んだりする場面で活用しています。
おきくよめ(30代・女性)

最新の映画が見放題

最新の映画から、昔懐かしい映画まで幅広いジャンルの映画が揃っているため、飽きずに毎日動画を楽しむことができる。映画だけでなく、ドラマ、アニメ、子供向けなどコンテンツも多く、1人で、大人数でも楽しむことができる。また、1アカウントで3名まで登録でき、家族で共有もできる。動画をあらかじめダウンロードしておけば、通信環境がない場所、月末で残りギガが少ない時も、楽しむことができる。1980円と少々値段は高いが、画質も良く、最新の映画が見れるのは、映画好きには良い。
しょう(30代・男性)

ポイントで新作見れる!

U-NEXTは他の動画配信サービスに比べて金額が高いようにも感じますが、毎月1000ポイント近くポイントがもらえて、それで最新の映画やドラマ、アニメが見られるのでそこがいいところです。他の動画配信サービスではまだ配信されていない新作も配信されているのでポイントを使って見ることができます。漫画とかも見放題で見れるやつもあるので、漫画も動画も両方見たいという方には特にお勧めできます。アニメの配信数も多くていいです。
れおん(20代・女性)

U-NEXTの登録・解約方法

U-NEXTは登録も解約も90秒ほどで完了するので、とても簡単です。

不安な方にむけて、下記の記事で画像付きで解説していますので、参考にしてみてください♪

 >>U-NEXTの登録・解約方法を画像付きで確認する

過去にU-NEXTを利用された方へ

過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「スティーブ・ジョブズ」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

どちらも無料で観れるのでどちらでもOKですが、迷った方は作品数の多いTSUTAYAディスカス/TVから検討してみるのがおススメです。

以下に、サービスの概要を簡単にご紹介します。

TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

TSUTAYAディスカス/TVは、レンタル専門店として認知度業界No.1のTSUTAYA が運営している宅配レンタル、動画配信サービス。

宅配レンタルサービスの「TSUTAYAディスカス」と、動画配信サービス「TSUTAYA TV」の2つのサービスが用意されていますが、2つを合わせたセットプランが業界トップレベルの30日間無料でお試しできます。

しかも新作映画2本分となる1,100ポイントの無料トライアルポイント付き!

作品数が無限と言っても過言ではない「TSUTAYAディスカス」(旧作は見放題)と、最新作がポイントで楽しめる「TSUTAYA TV」の2つのサービスのいいとこどり!が無料でお試しできるので、ぜひとも活用したいサービスです。

TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
  • 無料トライアルポイント:1,100ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
    初回登録で1100ポイントがもらえる(新作映画2本分)
    無料期間中なら新作・準新作以外のDVD・CDが借り放題
    DVDを借りに行く必要がない
    DVDレンタルの延滞料金が0円
    無限と言っても過言ではない圧倒的な視聴可能作品数
    ジブリ作品はTSUTAYAディスカスだけ!
    デメリット
    DVDレンタルの場合は配送時間がかかる(ただし、北海道・九州を除き、翌日配達率98%)
    30日間の無料期間中は新作DVDのレンタルができない(TSUTAYA TV無料ポイントなら視聴可能)

    \作品数、無限。/

    >>TSUTAYAディスカス/TV公式で無料トライアルを試してみる<<

    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

    music.jpは、エムティーアイが運営する動画配信サービスで、名前のとおり当初は音楽配信サービスとして立ち上がったものの、現在は「動画」や「電子書籍」などのコンテンツも充実し、「音楽」「動画」「電子書籍」の3つを利用できる総合エンタメサービスです。

    そんなmusic.jpの特徴は、業界トップレベルの30日間の無料トライアル期間と、なんといっても業界No1となる無料トライアル1,600ポイントが最大の魅力!

    これは新作映画3本分、準新作・旧作であれば4本以上に相当します。

    月額料金が高い、見放題作品が少ないなどのデメリットはあるものの、見たい作品が決まっている方には十分に満足できるサービスです!

    music.jp
    music.jp
    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
      国内最大級の18万本以上の動画配信数
      音楽・動画・電子書籍をまとめて楽しめる
      最新作がいち早く配信される
      ハイレゾ対応の超高音質の音楽が楽しめる
      漫画の品揃えも充実
      デメリット
      月額料金が他の動画サービスより高い
      聴き放題や見放題作品が非常に少ない
      動画ポイントは付与された月しか使えない

      \業界No1の無料トライアル1,600ポイント/

      music.jp

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      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

      ただし、次の理由からおすすめできません

      • 違法サイトは海外サーバーを使用していることが多い
      • ウイルス感染し、クレジットカードの情報が盗まれた
      • フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺などで、後日高額請求が来た

      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

      また、違法アップロードを視聴することも違法であるため、今後ますます無料動画投稿サイトに対する規制が厳しくなってきます。

      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

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      映画『スティーブ・ジョブズ』の作品情報

      基本情報

      作品名スティーブ・ジョブズ
      原題
      原作Steve Jobs
      制作年2015年
      製作国アメリカ
      制作会社(配給会社)レジェンダリー・ピクチャーズ、東宝東和
      公開年(公開日)2016年2月12日
      上映時間(話数)122分
      公式サイトhttp://stevejobsmovie.jp/
      公式Twitterhttps://twitter.com/stevejobsfilmJP
      公式Facebookhttps://www.facebook.com/stevejobsfilm.jp
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      2015年2月12日公開の映画『スティーブ・ジョブズ』。

      本作は、ウォルター・アイザックソンがスティーブ・ジョブズに要請されて書き上げた伝記本『スティーブ・ジョブズ』が原案となっています。

      同作は、ジョブズや家族、100人以上の関係者への約3年間に及ぶ取材を基に書かれており、日本でも100万部を超えるベストセラーとなりました。

      スティーブ・ジョブズが発案した、1984年のMacintosh1988年のNeXTcube1998年のiMacの発表前のジョブズの苦悩が3部構成で描かれています。

       

      1984年、スティーブ・ジョブズはMacintosh 128Kの発表会の準備をしていました。

      開演までの時間は、あと残りわずか。

      その時、いろんなトラブルがジョブズの周りで起こります。

      まず、コンピュータの音声デモが上手くいかないトラブルが起きました。

      ジョブズはエンジニアのアンディを怒鳴りつけ、直ちに修復するよう命じます。

      マーケティング担当のジョアンナは、苛立つジョブズに、実演にこだわり過ぎていることや、使い勝手のよい低価格の製品販売を目指すべきだと小言を言います。

      そして何より、ジョブズの頭を悩ませたのは、元恋人のクリスアンと娘リサのことでした。

      クリスアンは、娘リサの実の父親はジョブズだと言い、リサの認知と養育費の支払いを求め、リサを連れて会場へ訪れていたのです。

      また、ジョブズは全米の28%の男性と寝たという中傷コメントを発表し、リサが実の娘であることを否定していました。

      ジョブズとクリスアンは、リサのことや養育費のことで言い合いになります。

      当のリサはジョブズを実の父親のように慕っている様子。

      ジョブズは、部屋にあったMacintosh 128Kのマックペイントで線の絵を描いたリサに感心し、突如クリスアンに金の支払いと家を買うことを約束しました。

      ようやく問題が片付いたと思った矢先、共同創業者のウォズニアックが、これから行われる発表会でApple Ⅱチームに対する謝辞を述べてほしいとやってきました。

      Apple Ⅱは、会社の売り上げに貢献してきた製品。

      ウォズニアックは、Macintosh 128Kの開発の費用も、Apple IIのおかげだとジョブズを説得します。

      ですが、ジョブズはそれを頑なに拒否。

      ウォズニアックは、怒り心頭の様子で去っていきました。

      音声デモの問題も無理矢理片付け、ジョブズの出番がやってきました。

      その時、舞台袖でアップル社CEOのスカリーが姿を現します。

      ジョブズを激励するスカリーは、養子として育ったことに疎外感を覚える必要はないと声をかけます。

      ジョブズは、リサがMacintosh 128Kで絵を描いたことを笑顔で伝え、発表の場へ向かいました…。

       

      主人公・スティーブ・ジョブズ役をマイケル・ファスベンダーが演じたほか、ジョアンナ・ホフマン役のケイト・ウィンスレット、スティーブ・ウォズニアック役のセル・ローゲンなど、演技派俳優陣が出演している本作。

      世界を変えた男と呼ばれるスティーブ・ジョブズの驚異のビジネスセンスと、ジョブズの父親としての顔が垣間見える作品となっています。

      キャストとスタッフ

      スティーブ・ジョブズのキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • スティーブ・ジョブズ :マイケル・ファスベンダー(川島得愛)
      • ジョアンナ・ホフマン : ケイト・ウィンスレット(林真里花)
      • スティーブ・ウォズニアック : セス・ローゲン(遠藤純一)
      • ジョン・スカリー : ジェフ・ダニエルズ(郷田ほづみ)
      • アンディ・ハーツフェルド : マイケル・スタールバーグ(石上裕一)
      • クリスアン・ブレナン(英語版) : キャサリン・ウォーターストン(鬼山亜紀子)
      • リサ・ブレナン(英語版)(19歳) : パーラ・ヘイニー=ジャーディン
      スティーブ・ジョブズ :マイケル・ファスベンダー

      本作の主人公。

      Apple社の共同設立者の一人。

      1984年のMacintosh、1988年のNeXTcube、1998年のiMacの発表会でプレゼンテーションを行います。

      元恋人・クリスアンとの間には、娘・リサがいますが、認知していません。

       

      本作で、主人公スティーブ・ジョブズを演じるのは、マイケル・ファスベンダーです。

      1977年4月2日生まれ、ドイツ出身。

      主な代表作は、『HUNGER ハンガー』、『イングロリアス・バスターズ』、『SHAME シェイム』、『X-MEN』シリーズなどがあります。

      本作でスティーブ・ジョブズを演じることにプレッシャーを感じていたマイケル・ファスベンダーですが、本作で第73回ゴールデン・グローブ賞第88回アカデミー賞の主演男優賞にノミネートされるなど、高い評価を受けました。

      ジョアンナ・ホフマン : ケイト・ウィンスレット

      Apple社のマーケティング担当。

      ジョブズの仕事上の妻役として、ジョブズを支える存在。

      ジョブズに唯一反論できる人物でもあります。

       

      本作でジョアンナ・ホフマン役を演じるのは、ケイト・ウィンスレットです。

      1975年10月5日生まれ、イギリス出身。

      主な代表作には、『いつか晴れた日に』、『タイタニック』、『アイリス』、『エターナル・サンシャイン』などがあります。

      これまでに7度アカデミー賞ノミネートされるなど、演技に定評がある女優として知られています。

      スティーブ・ウォズニアック : セス・ローゲン

      Apple者の共同設立者の一人。

      発表会前のジョブズに、AppleⅡの開発チームへの謝辞を求め、ジョブズの前に何度も現れます。

       

      本作で、スティーブ・ウォズニアック役を演じるのは、セス・ローゲンです。

      1982年4月15日生まれ、カナダ出身。

      主な代表作には、『ソーセージ・パーティ』、『カンフー・パンダ』シリーズ、『宇宙人ポール』、『ライオン・キング』などがあります。

      2007年、エヴァン・ゴールドバーグと共同で脚本を手掛けた『スーパーバッド 童貞ウォーズ』が全米で大ヒットを記録。

      俳優のみならず、脚本家としての活躍にも期待が高まります。

      ジョン・スカリー : ジェフ・ダニエルズ

      当時のApple社CEO。

      ペプシコ社の事業担当社長をしていましたが、ジョブズが引き抜きました。

       

      本作で、ジョン・スカリー役を演じるのは、ジェフ・ダニエルズです。

      1955年2月19日生まれ、アメリカ出身。

      主な代表作には、『スピード』、『ジム・キャリーはMr.ダマー』、『カラー・オブ・ハート』、『めぐりあう時間たち』、『オデッセイ』などがあります。

      数々の作品に出演しているジェフ・ダニエルズ。

      主役を支える名優として、よく知られています。

      アンディ・ハーツフェルド : マイケル・スタールバーグ

      Macintosh 128K開発の主要メンバー。

      Macintosh 128K発表会の際、音声デモが上手く作動しないことに対し、ジョブズから脅すような発言をされます。

       

      本作でアンディ・ハーフェルド役を演じるのは、マイケル・スタールバーグです。

      1968年7月5日生まれ、アメリカ出身。

      主な代表作には、『ピローマン』、『シリアスマン』、『ヒューゴの不思議な発明』、『メッセージ』などがあります。

      マーティン・スコセッシ監督やスティーブン・スピルバーグ監督など、名匠たちの作品に多く出演されている演技派俳優として、よく知られています。

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:ジョシュア・マイケル・スターン
      • 製作:ジョシュア・マイケル・スターン マーク・ヒューム
      • 製作総指揮:ジェイコブ・ペチェニック
      • 脚本:マット・ホワイトリー
      • 撮影:ラッセル・カーペンター

      口コミ・感想・評価

      「スティーブ・ジョブズ(2015)」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそもスティーブ・ジョブズ(2015)を見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      ジョブズの半生をテンポ良くまとめ上げた作品

      ジョブズの人間性は噂通り
      この映画は、スティーブ・ジョブズ氏の半生を描いた作品で、スティーブ・ジョブズ役を演じたアシュトン・カッチャーという俳優は初見でしたが、メイクの効果もあり、ジョブズ本人にとても似ていて、自然体で見ることができました。ストーリーは、ジョブズが大学生のころから、アップルに復帰してiPodなどの開発で、アップルを復活させるところまでが描かれています。もともと異端児や変わり者と言われていたジョブズの人間性が、丁寧に描かれていたと思います。ともに頑張ってきた友人をも首にしたりと、彼の仕事におけるビジネスライク過ぎる生き方には共感はできませんでしたが、こういう人だからこそ、世の中を変えるだけの物を開発できたのだと思います。わずか2時間の映画で、彼の半生を描き切ることは難しかったと思いますが、テンポも良く、それなりにうまく纏められていたと思います。
      モモカリン(40代・男性)
      詳細を見てみる

      スティーブジョブズに興味があれば見る価値ありです。

      「この人もある意味では、悩める一人の普通の人間だと・・・・」
      IT業界の最高峰の一人スティーブジョブズがどんな人だったか知ると同時に、IT業界を垣間見たくて視聴しました。二度見ましたが、まだ理解できてない部分もあり,もう一度見る価値はあると思っています。世界的偉業を成し遂げた人物の物語ですから、第二部を作るつもりでもう少し細かい説明的描写が欲しかったです。周囲の人物も誰が誰なのかわかりにくいです。ストーリーとしては私生活とビジネスと両方を描いていて、短い時間内にまとめるのが大変だっただろうなと思いますが、見終わった後、この混沌とした感じがスティーブジョブズそのもの・・・・・と思わせるような映画です。時間がある時、頭がさえている時にもう一度ゆっくりと観てみたい映画です。主人公の生い立ちや略歴を少し調べてから見た方が分かり易いと思います。
      megumegu102(60代・女性)

      スティーブジョブスがどんな人間だったのかがわかります。

      人間性は見ないとわからない
      現在では世界で最も重要な会社になったアップルの創業者の話ですが、皆さんが思っている通りの人間かどうかがよくわかる物語になっています。成功しているイメージしかないかもしれませんが、途中では失脚してしまうほどのどん底も味わっているのは驚きです。そして1番驚くのは本人の性格だと思います。とにかく怒りっぽいというか敵を多く作る性格というか、破綻しているんではないかと思うほどです。この辺は脚色しているんじゃないかと思うかもしれませんが、実話と変わんないのではないでしょうか。それほど人間性を見てもらいたい映画です。新製品の発表時期にスポットをあてた映画ですが、この部分が最もジョブスを現していると思います。
      発明家(50代・男性)

      涙あり、感動ありの誰でも親しみやすい伝記映画

      困難に立ち向かうジョブズに感動
      アップル製品を使っていることもあり、ジョブズの伝記映画に興味を持ちました。ストーリーでは彼が仕事の問題、さらに人間関係の問題と次々に困難な状況に巻き込まれていくのが印象的でした。しかし彼は作中の問題一つ一つにきちんと向き合っていたように思います。ネクスト社で自分が開発した新製品がまた空振りとなり会社が深刻な経営危機に陥る場面、iMacの発表会前で人間関係のトラブルに見舞われる場面が特に厄介そうでした。ジョブズは経営危機の後アップルに復帰するも、まもなくして人間関係のいざこざに巻き込まれて驚きました。自分ならメンタルを持ちこたえられないですが、これを乗り越えた彼は相当強い心の持ち主だと思いました。強い心を持っていたからこそ、事業で成功できたのでしょう。彼が次々と困難を乗り越えていく姿は観ていて感動します。
      E.I.(30代・女性)

      スティーブ・ジョブスの人生に興味がある人は観るべし。

      人生山あり谷あり。
      先ず言えることは演じている俳優さんが良く似ていた事です。恐らく特殊メイクなども駆使しているとは思うのですが、見た目意外にジョブスの特徴的な歩き方など感嘆に値します。それほど期待もせずに鑑賞したのですが、以外に面白い映画でした。しかし、こんな人間が側にいたら首を切られる前にこちらからサヨナラしてしまうのが正直なところでしょう。スティーブ・ジョブスの激しい性格を強調して描かれていますが、少し映画の尺が短過ぎたのか、アップルに復帰する前後のストーリーがあっさりとし過ぎて、もう少し丁寧に描いて欲しかったです。そうすれば更に何故彼がカリスマ経営者になって行ったのかと言う魅力が際立ったのでは無いでしょうか。そこが多少残念なところでした。
      脩尚(50代・男性)

      ジョブズの人生の一部を垣間見れる映画

      2013年よりもいい
      2013年版は2時間でジョブズの人生の時系列で多くの部分の描写に本編を費やしたためか一つ一つのエピソードが薄く、ザッピングしたような出来というのが正直なところでした。しかしこの2015年版はジョブズの人生に影響した時点3つに絞り込まれていて濃ゆい印象を受けました。ただその欠点として前提となる部分の描写に欠け初見の人が置いてけぼりにされるという欠点をもはらんでいると思いました。本の自伝等で知識を仕入れている、もしくは2013年版を予め見ておくとすっと見れるのが面白いです。2015年版が意図してそうしたのか定かではありませんが、2013年版を見ておくと2015年版の理解が深まるという都合の良い関係性がありますので、両方セットで続けて見るのがオススメです。個人的には2013年版を予め見たという条件で2015年版のほうが良かったです。
      ドラゴンハート(30代・男性)

      成功者の裏の顔がみたい人にお勧めの映画

      頑固で独善的だからこその成功
      かつてはアップルのCEOとして様々な新商品を手掛けてきたスティーブ・ジョブズの人生について描いた伝記映画です。実際にスティーブ・ジョブズのもとで働いていた人や家族の証言から映画を組み立てているだけあって、リアリティがあり、ジョブズが成し遂げた業績だけではなく彼がどんな思いでアップルに携わっていたのか、家族とはどんな関わり方をしていたのかなどの普段では絶対に知ることが出来ない部分も細かく描かれていたところが良かったです。この映画を見るとジョブズがどれだけ自分の意志を強くもっていたのかが分かります。こだわりが強く、他人に指摘されても絶対に曲げようとしないこの頑固さがあるからこそあそこまでクオリティの高い製品を生み出せるんだなと感心しました。
      みん(20代・男性)

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      ※本ページの情報は2020年10月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。