恐竜の詩|映画無料視聴フル動画!脱DVDPandora/Dailymotionで見れる?
提供元:U-NEXT

恐竜の詩のフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、恐竜の詩のフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します。

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映画『恐竜の詩』ってどんな作品?

兵庫県丹波市のある町を舞台に、新種の巨大恐竜の化石が発見されたことをきっかけに町おこしに奮闘する人々の姿を描いた人間ドラマです。

本作品は「たこ焼きの詩」「切り子の詩」に続く、近兼監督が描く“下町の詩”シリーズ第3弾となります。

この作品を見たら、他の作品も見たくなるような、ほのぼのとした気持ちになる作品です。

結論からお伝えすると

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恐竜の詩の動画配信状況

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    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
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      映画『恐竜の詩』の作品情報

      基本情報

      作品名恐竜の詩
      原題
      原作
      制作年2018年
      製作国日本
      制作会社(配給会社)アールツーエンターテインメント
      公開年(公開日)2018年
      上映時間(話数)138分
      公式サイトhttp://kyouryunouta.com/index.html
      公式Twitterhttps://twitter.com/kyouryunouta
      公式Facebookhttps://www.facebook.com/kyouryunouta
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      「たこ焼きの詩」「切り子の詩」を手掛けた監督近兼拓史さんが描く「下町の詩」シリーズの第3弾です。

      新種の巨大恐竜「丹波竜」の化石が、兵庫県丹波市の小さな山里で発見されたことがきっかけで、町おこしに奮闘する人々姿を描いた作品です。


      兵庫県丹波市の小さな山里で、新種の巨大恐竜「丹波竜」の化石が発見されました。

      静かな山里は突然の世界的ニュースに町おこしの大チャンスと興奮します。

      しかし、この小さな山里は過疎の町。

      町おこしをする予算がありません。

      市長は昔から知っている商社役員に、誰か協力できる人はいないかと助けを求めます。

      しかしやってきたのはあまり頼りになりそうにない、インドから帰国した中年男の澤田敏行所長でした。

      澤田は節約を提案し、町おこしの予算を作るため住民力を合わせて「ジェネリック家電の活用」を提案しました。

      予算の捻出は無理かと思われていましたが、住民全員で力を合わせることで、なんとか予算の確保が現実的になります。

      その頃町の子供たちは、ある話題で盛り上がっていました。

      澤田の息子の鈴音が、新種の巨大恐竜「丹波竜」の化石発掘付近で、雷の音と一緒に巨大な謎の卵を発見したのです。

      そしてそこから生まれたのは、なんと恐竜の赤ちゃんでした。

      自然豊かな丹波市を舞台に大人たちの奮闘と、子供たちの冒険が描かれます。

       

      監督、脚本を担当している近兼拓史さんの前2作「たこ焼きの詩」「切り子の詩」に出演した、とみずみほさん澤田敏行さんが本作品では主演を務め、「たこ焼きの詩」に出演した古和咲紀さんも参加しています。

      また近兼拓史さんは「100年後の子供たちに伝えたい日本の山里の風景」をテーマに作品を作りました。

      豊かな自然は、私たちの経済活動などで少しずつ失われそうになっていて、100年後にこの自然を残せるのかどうかさえ分かりません。

      近兼拓史さんはもし一緒に恐竜と暮らすことができたら、1億6500万年も続いたという恐竜の時代を生きた恐竜たちが、100年後の山里の姿すら心配する現代の私たちの生活を見たらどう思うのかたくさん聞いてみたいことがあるそうです。

      またこの映画を通して日本の原風景守ろうとする人々に、エールを送りたいとコメントしています。

      映画に出てくる美しい風景や、もし恐竜と自分たちが暮らしたらなど想像しながら見たり、いろいろな楽しみ方ができる映画ですね。

      本作品は急に恐竜が出現してきたりするファンタジーな内容も含まれていますが、テンポよく話が進んでいくことでストレスなく見れる点が好評です。

      海外映画のようなスリルのある展開はありませんが、優しく包み込まれるような内容に心が癒される作品となっています。

      キャストとスタッフ

      映画『恐竜の詩』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • とみずみほ
      • 澤田敏行
      • 古和咲紀
      • 近田球丸
      • ウズラ
      • サニー・フランシス
      • 芳野友美
      • 永津真奈
      • KAZZ
      • 小板橋みすず
      • 中村葵(第48期サンテレビガールズ)
      • 初代サンテレビガールズPlus
      • 柴田由美子
      • 松岡智子(ゆみとも)
      • 田中良子
      • 一明一人
      • 堤裕子
      • kikuri(Permanent Fish)
      • 戸水章二
      • 武田丹音(新人)
      • 吉竹柏輝(新人)
      • 渡邉陽彩
      • 高垣眞清
        詳細を見てみる

        とみずみほさんは105芸能学園1期生で、同期メンバーで立ち上げた劇団「天悟」(2010年解散)に14年間在籍され、主演を多くされていた、実力派の女優さんです。

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        澤田さんは大阪を代表するディスコのDJやラジオのパーソナリティーをされたり、串カツ屋を経営されたりしている、マルチなタレントをお持ちの方です。

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        とみずみほさんと澤田敏行さんは近兼監督の“下町の詩”シリーズの前作2作品にも出演されています。

        また、シリーズ第一弾『たこ焼きの詩』に中学生の時に出演されていた古和咲紀さんが高校生となって出演しています。

        常連のキャストによる絶妙な掛け合いが楽しみですね。

        芳野友美さんは再現ドラマの女王と呼ばれている方です。連日テレビに出演されている方なので、「あ、見覚えがある!」と思われるかもしれません。

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        商社マン役のKAZZさんは本業はアカペラのシンガーでボイスパーカッションをされていたり、インド出身の俳優サニー・フランシスさんが出演されていたり、かなり個性派の揃ったキャスティングになっています。どのような化学反応が起きているのか楽しみです。

        スタッフ

        スタッフ
        • 監督・脚本:近兼拓史
        • EXプロデューサー:荒谷やよい
        • 配給・宣伝プロデューサー:和田敦也
        • 撮影:畠岡英隆、近兼拓史
        • 空撮アーティスト:前田太陽
        • アシスタント:木下武
        • スチル撮影:岡林利幸(岡林写真館)
        • タイムラプス撮影・記録写真:小島穂高
        • 編集:畠岡英隆、近兼拓史
        • 音声監督:谷綛祐二(トライミックス)、藤原成史(トライミックス)
        • グレーディング:近兼拓史
        • タイトル:近兼啓次郎、近兼拓輝
        • アニメーション:そえたかずひろ
        • 怪獣人形制作:とだ勝之
        • コンポジット・編集:近藤隼人
        • ナレーション:とみずみほ、古和咲紀
        • アート監修:河野政行、とだ勝之、渡辺顕、大越節美
        • 美術監督:細見典行(細見工務店)、株式会社デンテックス、株式会社藤村工務店、M a’screative&design、パンフレット広告社
        • 特殊造形:レインボー造型企画株式会社
        • CG作成:行信三
        • パブリッシング:内山直之、梶原寛樹
        • 助監督:大越節美
        • 撮影サポート:丹波ムービーサポート(TMS)
        • ケータリング:森末仁悟(Intiraymi)
        • 配給:アールツーエンターテインメント株式会社
        • 企画・制作:有限会社ダカーポ
        詳細を見てみる

        監督の近兼拓史さんは作家であり、映画監督であり、マルチメディアプロデューサーであり様々な肩書きをお持ちの方です。

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        世界を股にかけたフリーライターで、都市防災に強いメディアとしてのラジオの可能性を長く提唱しています。

        神戸出身で、阪神大震災で被災した際に、防災支援放送局として西宮市にFMラルースを開局されました。現在も、ラジオ大阪にて『近兼拓史のウィークリーワールドニュース』を担当されています。信念のある方ですね。

        2013年に、経営不振に苦しむ日本の中小家電メーカーのモノ作りを支援、応援する、ジェネリック家電普及プロジェクトをスタートさせます。ジェネリック家電とは、大手家電メーカーの少し前の技術を利用しながら、機能を絞って低価格で提供できるようにする日本製の家電商品のことです。

        この映画の中でも、ジェネリック家電は重要な位置を占めています。

        また、主題歌を提供したワタナベフラワーも神戸出身です。神戸出身のスタッフが多く関わっている作品となっています。

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        脚本もオリジナルなので、近兼監督の地元への様々な愛が想いが詰まった物語になっていて、胸が熱くなります。

        口コミ・感想・評価

        恐竜の詩の口コミ・感想・評価をご紹介します。

        「恐竜の詩を見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

        ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

        家族にフォーカスした温かい作品

        あっさりした展開が印象的です。

        京都にある丹波市で展開される物語であまり笑いなどのふざけた感じはなく、どこか穏やかなスタイルでほんわかと展開していくような流れがある作品です。まず、インドから帰国してきた商社のとある男と、その家族で巻き起こる話がメインでそこに恐竜を題材にしてに街をフォーカスした家族の温かい姿が浮き上がるようなストーリーになっています。ちょっと理解できなかったのですが時間軸がずれて本当の恐竜が出現してきたりとどけかファンタジーな内容も盛り込まれていて戸惑うこともありましたがテンポよく物語が進んでいくのでストレスなく観ることができました。日本人らしい雰囲気もあって海外映画にあるようなスリルとかは全くなく優しく包みこんでくれるような味のある作品だと思いました。
        GJA(30代・男性)
        詳細を見てみる

        もっとたくさんあってもいい、町おこし映画

        美しい里山に関心をもってくれれば

        日本映画の底の部分を成す映画なのだろうかと思いました。ぜいたくさを感じたのはドローンの使用だけでしょうか。ただ、高校放送部のわが町紹介映像にそれを使うのか?というストーリー面の疑問をもってしまいました。ストーリーと言うと、恐竜のタイムスリップも何の機能も果たしていないと思われました。照明をどう利用したのだろう、と感じてしまうメリハリのない画調の映画であったと記憶しています。でも、この映画の意義はきっとそういう評価とは関係ないのでしょう。関西地方の放送や演劇で活躍されている方々が地方色の強い映画を作った心意気を応援しなければならないのでしょう。丹波市で撮影したそうです。この映画によって撮影場所により多くの人が関心をもってくれたらと思います。
        じゃやーなか(50代・男性)

        あわせて見たいおススメ作品

        ここでは『恐竜の詩』とあわせて、『恐竜の詩』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!

        これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

        ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

        映画『恐竜の詩』のまとめ

        恐竜の詩のフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。

        本作を楽しむダントツオススメな動画配信サービスは『U-NEXT』でしたね!

        超お得なこの無料トライアルキャンペーンは予告なく変更・終了になる可能性もあります。

        無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてくださいね♪

        最後までお読みいただきありがとうございました!

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        ※本ページの情報は2020年9月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。