小滝ちひろFacebookも削除!?wikiプロフィールは?朝日新聞編集委員が不適切発言で炎上!
geralt @ Pixabay

朝日新聞編集委員である小滝ちひろ氏がTwitterでの不適切発言で炎上しています。

すでにTwitterのアカウントを削除済みで、「逃亡」したと思われさらに非難される事態に。

調べてみたところ、Facebookのアカウントも削除されており、完全逃亡を図っているようです。

「小滝ちひろFacebookも削除!?wikiプロフィールは?朝日新聞編集委員が不適切発言で炎上!」と題し、詳細を確認してみます。

小滝ちひろが「新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」と不適切発言!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらが、3月13日に朝日新聞編集委員である小滝ちひろ氏がTwitterで投稿した内容。

この「超大国の大統領」というのは、アメリカのトランプ大統領のことだと思われますね。

 

トランプ大統領は3月11日に、感染者が急増する欧州からの入国制限を表明。

この表明を受け株式市場では、

  • 経済停滞の懸念からニューヨーク株式市場でダウ工業株平均が史上最大の下げ幅
  • 3月13日の東京株式市場でも、日経平均株価が1800円超も急落
  • 世界同時株安が現在も継続中

とかなりの打撃を受けています。

 

また、トランプ大統領は「欧州からの入国制限の表明」以外に、「東京五輪の1年延期に言及」したため、

  • 韓国が8%超
  • 中国・上海が3%超

とアジアの株式市場でも、全面安の動きを見せました。

これらのトランプ大統領の言動に対し、朝日新聞編集委員である小滝ちひろ氏が前述のTwitterを投稿したようです。

小滝ちひろの「新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」にネットは炎上!


これに対し、ネット上では批判の嵐。

思わず目を疑ってしまうような内容ですね。

3月13日時点での、世界の新型コロナウイルスの感染者数や死者数は、AFPによると、

  • 感染者数:120の国・地域で13万3970人
  • 死者数:120の国・地域で4958人

となっています。

おそらく、死者数で言うとまもなく5000人を超えるものと見られています。

これだけ世界中に感染者、死者数を出しており、現在もその感染は広がっている状況のなかで、「新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」と投稿。

どのような意図があったのか分かりませんが、あまりにも配慮に欠けた発言。

そして、何の謝罪もなくアカウントを削除し、逃亡した姿勢は批判されても仕方ないですね。

小滝ちひろのwikiプロフィール

この投稿をInstagramで見る

 

ビリー🍀617(@97087_billy617)がシェアした投稿

小滝ちひろのwikiプロフィール
名前:小滝ちひろ
年齢:57歳
職業:朝日新聞編集委員
趣味:空手

朝日新聞編集委員とのことで、ネット上では、記者、ジャーナリストとして自分の発言に持つべき、などの批判が相次いでいます。

また、所属する朝日新聞への批判も見受けられますね。

かなり軽はずみな発言だったと思われますが、もはや小滝ちひろ氏だけの問題にとどまらないような不適切発言のような気がします。

今後の「朝日新聞」の動向にも注目が集まりそうです。