\この作品を見るならココ!/

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
31日間無料
月額1990円

>>無料で今すぐ「ダイ・ハード4.0」を見たい方はコチラ(公式ページに移動します)<<

「ダイ・ハード4.0」のフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、「ダイ・ハード4.0」のフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します!

\作品の概要はコチラ/

映画『ダイ・ハード4.0』ってどんな作品?

2007年公開の映画『ダイ・ハード4.0』は、ブルース・ウィリス主演のアクション映画『ダイ・ハード』シリーズの第4弾です。

1995年の映画『ダイ・ハード3』以来、12年ぶりの続編となった本作。ジョン・マクレーン刑事が、たまたま護衛をしたハッカー青年・マックとともに、サイバーテロを企てる見えない敵に立ち向かいます。

超高層ビルや空港など、閉鎖的な空間での闘いが多かった前作までに比べ、カーアクションなど豪快なアクションシーンが満載です!

本作では、主人公ジョン・マクレーン役をブルース・ウィリスが務めたほか、相棒役となるハッカー青年をジャスティン・ロング、ジョン・マクレーンの娘ルーシー・マクレーンをメアリー・エリザベス・ウィンステッドが演じています。

監督を務めたのは、映画『アンダー・ワールド』シリーズや、映画『トータル・リコール』のレン・ワイズマン。

\さっそく結論から!/

結論からお伝えすると

「ダイ・ハード4.0」のフル動画はU-NEXTで配信中!

U-NEXTなら31日間無料トライアル
「ダイ・ハード4.0」を無料で楽しむことができます。

さらに600ポイントもプレゼント!

登録・解約が簡単!なうえにいつでも解約OKなので、まずはお気軽に体験してみるのがおススメ。

いつこのお得なキャンぺーンが変更・終了するかわからないので、お早めに!

\本日から【12月27日】まで無料!/

※無料期間中の解約で、0円。

\過去にU-NEXTを利用された方はコチラ!/

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
30日間無料
月額2417円
30日間無料
月額1780円

過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「ダイ・ハード4.0」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

こちらも本編にてご紹介していきます。

『ダイ・ハード4.0』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

ダイ・ハード4.0の動画配信状況

U-NEXTを含む国内の主要な動画配信サービス(VOD)について、「ダイ・ハード4.0」の配信状況をまとめましたのでご覧ください。

〇:無料視聴可、△:課金視聴、×:配信なし

配信サービス配信状況無料期間と月額料金
31日間無料
月額1990円
30日間無料
月額2417円
30日間無料
月額1780円
30日間無料
月額500円
×
14日間無料
月額933円
×
無料期間なし
月額800円
×
14日間無料
月額888円
31日間無料
月額500円
×
14日間無料
月額925円
15日間無料
月額562円
×
1か月間無料
月額960円
×
31日間無料
月額770円

2020年3月時点で、U-NEXTTSUTAYAディスカス/TVmusic.jpTELASAの4つのサービスで「ダイ・ハード4.0」の無料視聴が可能です。

その中でも、以下の理由でU-NEXTがおススメ。

  • 業界最長となる31日間の無料トライアルを実施中
  • 「ダイ・ハード4.0」が見終わっても、無料トライアル中に業界No1の19万本の見放題作品が視聴できる
  • さらに、600円分のポイントで新作1本を無料視聴できる
「U-NEXTって聞いたことはあるけど、詳しくはよくわからない」という方のために、次の章でサービス内容について簡単にまとめてみました。

U-NEXTの概要・特徴・メリット・デメリット

U-NEXTは見放題作品数No.1

U-NEXTは、ドラマ、映画、アニメ、バラエティなど様々なジャンルの人気作品が「見放題作品数No.1」となる19万本が見放題で、さらに雑誌も80誌以上読むことができる動画配信サービスです。

U-NEXTには31日間無料トライアルも用意されているので、国内最大の配信コンテンツが見放題&読み放題!それがU-NEXTの最大の魅力です。

U-NEXTの概要や特徴、メリット・デメリットを簡単にまとめましたので、参考にしてみてください。

U-NEXT
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:31日間
  • 無料トライアルポイント:600ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:1,990円(税抜)
  • 通常会員ポイント:1,200ポイント(2か月目以降毎月もらえる)
  • 見放題作品数:19万本
  • 雑誌読み放題:80誌以上
メリット
無料期間が業界トップの31日間→無料で丸々1か月も楽しめる
無料期間中に600ポイントがタダでもらえる→最新作も(1本分)楽しめる
無料期間中に解約OK→気に入らなければ一切お金がかからず退会できる
2か月目以降は毎月1,200ポイントタダでもらえる→毎月新作2本以上が課金なしで楽しめる
1つの契約で最大4人でシェアできる→実質500円で利用できる
フルHD/4K&高音質対応→家でもリッチな動画鑑賞生活
マルチデバイス(テレビ、スマホ・タブレット、パソコン)対応→隙間時間なども有効活用できる
コンテンツのダウンロードOK→外出先でも通信容量を気にせず楽しめる
見放題作品数が業界ナンバーワンの19万本→観たい作品が必ず見つかる
動画コンテンツ以外にも80誌以上の雑誌や漫画・アダルトの読み放題サービスが充実
DVDレンタルと同じもしくはそれよりも早く、新作が視聴できる
NHKオンデマンドで大河ドラマや朝ドラなど700作品以上が楽しめる(NHKオンデマンドからの無料登録なら600→1,000ポイント
デメリット
月額料金が1,990円(税抜)と、ほかの動画配信サービスより高い

デメリットは「月額料金がほかの動画配信サービスより高い」というくらいですが、U-NEXTでは1つの契約で最大4人とシェアできるので、家族や友人とシェアすれば実質500円程度で利用できます。

それでも高いかどうか、あなたに合っているかどうかは、実際に31日間の無料期間を使い倒してみるのが良いと思います。

気に入らなければ好きな時に解約OKですので、まずはお気軽に体験してみるのがおススメです。

\見放題作品数No.1/

>>U-NEXT公式で31日間無料トライアルを体験してみる<<

 

さらに詳細については「U-NEXTの登録&解約方法をわかりやすく解説!メリット・デメリットもご紹介!」で詳しく解説していますので、気になった方はあわせてご覧ください。

U-NEXTの配信動画コンテンツ

U-NEXTで配信されている人気の動画コンテンツをご紹介します!

これらはほんの一部ですが、他にも多数の人気作品が配信されていますので、気になる作品はU-NEXT公式ページで確認してみてください♪

U-NEXTの口コミ

「U-NEXT」を利用する前に、口コミや感想・評判が気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方のために、実際に「U-NEXT」を利用したことのある方の口コミを集めてみましたので、参考にしてみてください♪

実質月200円以下にもなる高コスパが嬉しい!

様々な動画配信サービスを登録してきましたが、『U-NEXT』が一番コスパが良いと感じました。ほかの動画配信サービスの料金が月1000円前後に設定されているなかで、『U-NEXT』は月1990円(税別)であり一見高額に見えます。しかし『U-NEXT』では一か月に1200円相当のポイントがもらえるため、実質的な負担額は790円となります。そのポイントの使い道も幅広く、例えば私はポイントを「NHKオンデマンド」との契約に利用して朝ドラを見放題にしています。さらにファミリーアカウントをつくることで4人まで同時視聴が可能になり、1アカウントあたりの金額は200円を切ります。ここまで高コスパなのに見放題作品数は14万本を超えており、見たい作品が多くあるのが嬉しいです。
平岸おん(20代・男性)
口コミのつづきを見る

最新作もすぐ見れる!

国内ドラマ中心にU-NEXTを利用しています。最新作の配信が早く見逃したドラマもいち早く視聴出来ます!最新作以外のドラマの配信数も非常に多く、過去のドラマをもう一度見たい!と思った時にも視聴出来ます。どの動画も見放題なので安心して視聴出来ます。アカウントを家族で共用出来るのでそれぞれが加入する必要もなく月額利用料のコスト削減にもなります。国内ドラマだけではなく、アニメ、映画の配信数も多くアニメ好きな子供、映画が好きな主人共々家族皆で楽しんでいます。
おおあき(40代・女性)

使い勝手も良く楽しい

新しい映画もポイント制ですぐに出してくれることや、古い映画もしっかりと揃っているからいいです。また、マイナーな映画もあって見たいものが全て見れます。ジャンルも細かくわけられていて、漫画なども見ることができるので最高のサイトです。テレビやパソコン、すまほなどたくさんのデバイスから見ることができるのでありがたいです。無料で子アカウントを多数作れるため親アカウントが管理しながら共有できるのがまた楽です。
すず(20代・女性)

観たい作品はだいたい揃ってる!

類似の他社サービスと比較しても作品数はかなり豊富なので、観たい作品は大抵見つかります。見放題だと人気のない映画が中心になりがちですが、U-NEXTは見放題でも話題作や人気のある作品まで見応えのある作品も多いです。検索方法もわかりやすく、人それぞれの趣向やその時々の気分に合った作品を探しやすいところも魅力です。家族でIDを複数持てるところも便利で、端末を変えて視聴したり観たい作品を一緒に選んだりする場面で活用しています。
おきくよめ(30代・女性)

最新の映画が見放題

最新の映画から、昔懐かしい映画まで幅広いジャンルの映画が揃っているため、飽きずに毎日動画を楽しむことができる。映画だけでなく、ドラマ、アニメ、子供向けなどコンテンツも多く、1人で、大人数でも楽しむことができる。また、1アカウントで3名まで登録でき、家族で共有もできる。動画をあらかじめダウンロードしておけば、通信環境がない場所、月末で残りギガが少ない時も、楽しむことができる。1980円と少々値段は高いが、画質も良く、最新の映画が見れるのは、映画好きには良い。
しょう(30代・男性)

ポイントで新作見れる!

U-NEXTは他の動画配信サービスに比べて金額が高いようにも感じますが、毎月1000ポイント近くポイントがもらえて、それで最新の映画やドラマ、アニメが見られるのでそこがいいところです。他の動画配信サービスではまだ配信されていない新作も配信されているのでポイントを使って見ることができます。漫画とかも見放題で見れるやつもあるので、漫画も動画も両方見たいという方には特にお勧めできます。アニメの配信数も多くていいです。
れおん(20代・女性)

U-NEXTの登録・解約方法

U-NEXTは登録も解約も90秒ほどで完了するので、とても簡単です。

不安な方にむけて、下記の記事で画像付きで解説していますので、参考にしてみてください♪

 >>U-NEXTの登録・解約方法を画像付きで確認する

過去にU-NEXTを利用された方へ

過去に一度でもU-NEXTに登録された方は、残念ながら31日間の無料お試しを再度利用することがでず、600Pも貰うことができません。

ただ、どうしても無料で「ダイ・ハード4.0」が観たい!という方には、U-NEXTの次にTSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ。

どちらも無料で観れるのでどちらでもOKですが、迷った方は作品数の多いTSUTAYAディスカス/TVから検討してみるのがおススメです。

以下に、サービスの概要を簡単にご紹介します。

TSUTAYAディスカス/TVの概要・特徴・メリット・デメリット

TSUTAYAディスカス/TVってどんなサービス?

TSUTAYAディスカス/TVは、レンタル専門店として認知度業界No.1のTSUTAYA が運営している宅配レンタル、動画配信サービス。

宅配レンタルサービスの「TSUTAYAディスカス」と、動画配信サービス「TSUTAYA TV」の2つのサービスが用意されていますが、2つを合わせたセットプランが業界トップレベルの30日間無料でお試しできます。

しかも新作映画2本分となる1,100ポイントの無料トライアルポイント付き!

作品数が無限と言っても過言ではない「TSUTAYAディスカス」(旧作は見放題)と、最新作がポイントで楽しめる「TSUTAYA TV」の2つのサービスのいいとこどり!が無料でお試しできるので、ぜひとも活用したいサービスです。

TSUTAYAディスカス/TV
サービス概要・特徴
  • 無料トライアル期間:30日間
  • 無料トライアルポイント:1,100ポイント
  • 無料トライアル期間内の解約:OK
  • 月額料金:2,417円(税抜)
    メリット
    初回登録で30日間の無料期間
    初回登録で1100ポイントがもらえる(新作映画2本分)
    無料期間中なら新作・準新作以外のDVD・CDが借り放題
    DVDを借りに行く必要がない
    DVDレンタルの延滞料金が0円
    無限と言っても過言ではない圧倒的な視聴可能作品数
    ジブリ作品はTSUTAYAディスカスだけ!
    デメリット
    DVDレンタルの場合は配送時間がかかる(ただし、北海道・九州を除き、翌日配達率98%)
    30日間の無料期間中は新作DVDのレンタルができない(TSUTAYA TV無料ポイントなら視聴可能)

    \作品数、無限。/

    >>TSUTAYAディスカス/TV公式で無料トライアルを試してみる<<

    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

    music.jpってどんなサービス?

    music.jpは、エムティーアイが運営する動画配信サービスで、名前のとおり当初は音楽配信サービスとして立ち上がったものの、現在は「動画」や「電子書籍」などのコンテンツも充実し、「音楽」「動画」「電子書籍」の3つを利用できる総合エンタメサービスです。

    そんなmusic.jpの特徴は、業界トップレベルの30日間の無料トライアル期間と、なんといっても業界No1となる無料トライアル1,600ポイントが最大の魅力!

    これは新作映画3本分、準新作・旧作であれば4本以上に相当します。

    月額料金が高い、見放題作品が少ないなどのデメリットはあるものの、見たい作品が決まっている方には十分に満足できるサービスです!

    music.jp
    music.jp
    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
    • 無料トライアル期間内の解約:OK
    • 月額料金:1,780円(税抜)
    • 動画配信数:18万本
      メリット
      初回登録で業界最長級の30日間の無料期間
      初回登録で業界最多の1600ポイントがもらえる(新作映画3本分)
      国内最大級の18万本以上の動画配信数
      音楽・動画・電子書籍をまとめて楽しめる
      最新作がいち早く配信される
      ハイレゾ対応の超高音質の音楽が楽しめる
      漫画の品揃えも充実
      デメリット
      月額料金が他の動画サービスより高い
      聴き放題や見放題作品が非常に少ない
      動画ポイントは付与された月しか使えない

      \業界No1の無料トライアル1,600ポイント/

      music.jp

      >>music.jp公式で無料トライアルを試してみる<<

      無料動画投稿サイトのPandoraやDailymotionで見れる?

      これらの無料動画投稿サイトのなかで、作品の一部シーンだけ見れるサイトも存在します。

      ただし、次の理由からおすすめできません

      • 違法サイトは海外サーバーを使用していることが多い
      • ウイルス感染し、クレジットカードの情報が盗まれた
      • フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺などで、後日高額請求が来た

      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

      また、違法アップロードを視聴することも違法であるため、今後ますます無料動画投稿サイトに対する規制が厳しくなってきます。

      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

      \安心、安全に/

       

      映画『ダイ・ハード4.0』の作品情報

      基本情報

      作品名ダイ・ハード4.0
      原題Live Free or Die Hard
      原作
      制作年2007年
      製作国アメリカ
      制作会社(配給会社)20世紀フォックス映画
      公開年(公開日)2007年6月29日
      上映時間(話数)132分
      公式サイトhttp://movies.foxjapan.com/diehard4/
      公式Twitter
      公式Facebook
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      2007年公開の映画『ダイ・ハード4.0』は、ブルース・ウィリス主演の大ヒット映画「ダイ・ハード」シリーズの第4弾です

      超高層ビル、空港、マンハッタンを舞台に、これまで数々の難事件を解決してきたジョン・マクレーン刑事。今回は、アメリカ全土を支配しようと企む、サイバーテロリストとの戦いが描かれています。

       

      アメリカの独立記念日の前夜、FBIのインフラ監視システムがハッキングされました。

      FBI副局長のボウマンは、犯人を特定するため、アメリカに住む全てのハッカー達を保護するよう指令を出しました。

      その頃、デート中の娘・ルーシーを尾行していたジョン・マクレーン刑事は、上司からファレルというハッカーを拘束するよう指令を受けました。

      ファレルを連行しようとしたその時、殺し屋から襲撃を受けてしまいます。

      マクレーンは、苦戦するもファレルを連れて、無事逃げ切ることができました。

      独立記念日を迎えたワシントンD.Cは、大混乱に陥っていました。

      交通管制センターが、何者かにハッキングされ、交通網がダウン。さらに、国土安全保障省、株式市場もハッキング行為の被害に遭っていました。

      対応に追われるボウマンに合流したマクレーンとファレルは、ハッキングの容疑者のうち7人が殺されていたことを知ります。

      また、その殺された7人は、とあるサイバー会社からプログラム開発にスカウトされており、ファレルもまたその1人でした。

      一連の騒ぎをひき起こした、トーマス・ガブリエルが率いるサイバーテロ集団からの犯行声明が放送されました。

      それを観たマシューは、「投げ売り」だとつぶやきます。

      「投げ売り」とは、第一段階が交通機関、第二段階が金融・通信網、最終段階がガス・水道・電気など、公共機関を牛耳る三段階のサイバーテロ。

      ですが、そんなことできるわけがないと言い放ち、ファレルを相手にしないボウマンは、ファレルの身柄を安全保障省へ送ることにします。

      移送されるファレルと、それに同行したマクレーン。2人が乗ったパトカーに、ガブリエルの手下達がヘリに乗って襲いかかってきました。

      さらに、ガブリエル自ら、遠隔操作で交通網をコントロールし、マクレーンとファレルを追い詰めます。

      襲いかかる敵を相手にマクレーンは、運転していたパトカーを使い、敵が乗ったヘリを撃ち落としました。

      ファレルが狙われていることを伝えるため、ボウマンに電話をかけるマクレーン。ですが、電気通信や情報網は全て犯人達に乗っとられており、途中で繋がらなくなってしまいます。

      マクレーンに、「自分だったら、次はどこを狙うか。」と問われたファレル。電力を停止するため、犯人達は東部の電力施設にいるはずだということに気づきます。

      犯人達の目論みを阻止する為、マクレーンは嫌がるファレルを連れて、ウェストバージニアにある電力施設に向かうのですが…。

       

      本作では、ブルース・ウィリスが主演を務めたほか、ジャスティン・ロング、マギーQなどの人気俳優が出演されています。

      また、カーチェイスなど、大迫力のアクションシーンが満載の本作。マクレーンと、テロ組織のNo.2マイ・リンの壮絶な戦いが見どころとなっています。

      キャストとスタッフ

      映画『ダイ・ハード4.0』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • ジョン・マクレーン:ブルース・ウィリス/野沢那智
      • マット・ファレル:ジャスティン・ロング/川中子雅人
      • マイ・リン:マギー・Q/坪井木の実
      • トーマス・ガブリエル:ティモシー・オリファント/東地宏樹
      • ボウマン:クリフ・カーティス/内田直哉
      • ルーシー・マクレーン:メアリー・エリザベス・ウィンステッド/園崎未恵
      • ワーロック:ケビン・スミス/坂東尚樹
      詳細を見てみる

      本作でジョン・マクレーンを演じたブルース・ウィリスは、1955年3月19日生まれ、ドイツ出身の俳優です。

      この投稿をInstagramで見る

       

      Bruce Willis(@brucewillisbw)がシェアした投稿


      高校卒業後、ニューヨークでバーテンダーをしながら、音楽と演技を学びます。

      その後、映画の端役などの下積みを経て、テレビドラマ『こちらブルームーン探偵社』に出演し注目を集めるようになりました。

      その後、1988年の映画『ダイ・ハード』のジョン・マクレーン役や、クエンティン・タランティーノの『パルプ・フィクション』、テリー・ギリアムの『12モンキーズ』など、数々の大ヒット作に出演。圧倒的な人気を誇る大スターです!

       

      本作でマット・ファレル役を演じたジャスティン・ロングは、1978年6月2日生まれ、アメリカ・コネティカット州出身の俳優です。

      この投稿をInstagramで見る

       

      Justin Long(@justinlong)がシェアした投稿


      名門バッサー大学在学中にスケッチ・コメディ・グループLaughing Stockのメンバーとして活動。

      その後、1999年のSFコメディ映画『ギャラクシー・クエスト』で映画初出演を果たします。

      全米で大ヒットを記録したホラー映画『ジーパーズ・クリーパーズ』で主演を務め、2002年の映画『ノット・ア・ガール』、2005年の映画『ドッジボール』、『ハービー/機械じかけのキューピッド』などに出演しています。

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:レン・ワイズマン
      • 製作:マイケル・フォトレル
      • 製作総指揮:アーノルド・リフキン、ウィリアム・ウィッシャー
      • 原案:マーク・ボンバック、デビッド・マルコーニ
      • 脚本:マーク・ボンバック
      • 撮影:サイモン・ダガン
      • 美術:パトリック・タトポロス
      • 衣装:デニス・ウィンゲイト
      • 編集:ニコラス・デ・トス
      • 音楽:マルコ・ベルトラミ
      詳細を見てみる

      本作で監督を務めたレン・ワイズマンは、1973年3月4日生まれ、アメリカの映画監督です。

      この投稿をInstagramで見る

       

      Len Wiseman(@lenwiseman)がシェアした投稿


      漫画を読んで映画製作者を志し、高校卒業後はディアンザカレッジに進学。『GODZILLA』、『メン・イン・ブラック』や『インデペンデンス・デイ』などに美術スタッフとして参加

      その一方で、インテルやプレイステーションのCMなどを手掛けています。

      初映画監督を務めた、2003年公開の映画『アンダーワールド』が大ヒットを記録。2006年、2009年、2012年に続編が作られました。

      その他、2010年のテレビドラマ『HAWAII FIVE-0』、2013年の『スリーピー・ホロウ』の脚本も手掛けています。

      プライベートでは、映画『アンダーワールド』で主演を務めたケイト・ベッキンセイルと2004年に結婚しましたが、2016年に離婚を申請しています。

      ちなみに、本作の『ダイ・ハードシリーズ』は、子供の頃からの熱烈なファンだったそうで、ジョン・マクレーンのセリフをすべて覚えているそうです!

      口コミ・感想・評価

      「ダイ・ハード4.0」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそもダイ・ハード4.0を見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      ついてない男、最後の戦い

      シリーズ集大成

      ダイハードはシリーズ作品でこの4がこの集大成になっています。復讐や家族問題など色々なことがありましたが、これが最後という感じがします。主人公は警官を演じており、凶悪犯罪と立ち向かうシナリオになっています。また、この映画のテーマは「ついてない男」です。とにかく様々なトラブルに巻き込まれます。ただ、その強さがすごく、相手も毎回強敵なのに負けません。経験からくるアイデアもピカイチでアっと驚くシーンもたくさんあります。ぜひシリーズ1から観て頂くとつながりや内容をより深く理解できると思いますが、単体でも十分面白い作品ですので、4を観てハマったら最初からでも良いと思います。言わずと知れたブルース・ウィルスの代表作です。
      アバター(30代・女性)
      詳細を見てみる

      スリルMAXのアクション映画

      今回は敵が頭脳系でした。

      シリーズ作品にはなっているものの今までの敵と少し雰囲気が異なりどちらかというと頭脳系の相手とやりあうという展開でしたが、安定したアクションスタイルで臨場感あふれる戦いを繰り広げる内容になっていてハラハラしたのを今でも覚えています。自分は家族と一緒に観ていたのですがブルース・ウィリスはあれだけ歳をとってあんな風貌なのになんであんなにかっこよく見えるんだろうねって不思議に思えましたが特に鍛え抜かれた筋肉質の身体がまた見応えがあるのでぜひ観る人には注目してほしいです。銃撃戦においても他の映画ではなかなか見れないくらいの迫力がちょこちょこあるので終始飽きることなく見続けることができる内容になっているので一度は観てほしいアクション映画の一つです。
      GJA(30代・男性)

      戦闘だけじゃない…家族の絆も感じられる映画

      前作を超える迫力とアクション…!

      ダイハードと言えば、ブルースウィリスが大活躍するアクション映画!今回はその第4作となります。ダイハード4は、前作を超える圧倒的迫力とアクションの数々!今回の作品の舞台はアメリカ、サイバーテロとジョンマクレーンの戦いを描いております!今作は新たにインターネットを使った高度な攻撃ややりとりがあり、アクションだけではなく激しいサイバー戦闘も見られ、前作までにはなかった楽しさがあります!もちろん、ダイハードおなじみの殴り合い、銃撃戦、そしてありえねえアクションもたくさん登場してきます!そして、ジョンマクレーンの父親としての一面も見ることができ、思わず「ブルースウィリスかっけえ!!」と叫びたくなります!さらには映像、CGの技術も上がっており、より楽しめると思います!是非見てみてください!
      としお(20代・男性)

      ド迫力なCGが炸裂する正統派アクション映画

      アナログからデジタルへ

      かなり現実離れしたアクションが多い上に、敵も漫画チックなキャラクターばかりで、これまでのダイ・ハードとは別物という気もするけれど、アクション映画としてはまずまずの出来だとは思った。そして稀代のアナログ人間(マクレーン)も時代の流れには逆らえなかったということなのか、ここではすっかりCGを駆使したデジタル人間に。スタントマンを使った生身のアクションが好きだった身上としてはちょっと寂しい変更だけれど、ブルース・ウィリスの年齢を考慮すれば、まあしょうがない。全体としてはネットを駆使したサイバー犯罪といい、ハッカーの相棒といい、『4.0』のタイトルといい、情報化社会の世相を上手く反映した、今っぽいアクション映画に生まれ変わっていると思う。
      pointer(30代・男性)

      アクション好きには楽しめる映画です

      サイバーテロと言いながらゴリゴリなアクションでした

      今作ではサイバーテロを描いていたのに結局、ダイハードらしいド派手なアクションが満載な映画でした。冒頭に信号機などが止まったので、サイバーテロのストーリーがメインかと思いましたが、全くそんなことはありませんでした。ハイテクについていけないアナログなジョンマクレーンらしい銃や格闘、爆破などのシーンは多く、相変わらずの血まみれになることが多く、アクションシーンはスリリングで最後まで手に汗握る展開にはアクションファンからダイハードファンまで非常に楽しめる映画になっていました。また、ストーリーもよくできており、意外とアッと驚くような展開もあってラストの傷だらけのジョン・マクレーンと娘たちの姿を見るとやっぱりアクション映画は最高だという思いになります。
      鈴木(30代・男性)

      アクション親父とサイバー青年の凸凹コンビもの

      ジョン・マクレーンは変わらない

      今作には一作目の時に少しだけ登場してきた娘が登場します。思いっきり今どきの子になっているので、昔気質のマクレーンとは相性が合わず喧嘩ばかりの展開です。これはこれで面白いのですが、もっと親子関係についてしっかりと描いて欲しかったところ。すべてを力で解決するマクレーンに対してサイバー犯罪という取り合わせは、水と油。小難しいことは今回相棒を組むことになったサイバー青年に任せて、結局はいつも通り中で突っ込んでいきます。第一作目のナカトミビルでの大騒動から良い意味でも悪い意味でも全く変わり映えのしないマクレーンの姿を楽しむことができる作品。ドンパチシーンはふんだんに盛り込まれており、シリーズファンだけでなくアクション好きにとっても十分満足できる内容になっています。
      アールライト(30代・男性)

      その他ネットの口コミ・評価・感想

      詳細を見てみる

      あわせて見たいおススメ作品

      ここでは『ダイ・ハード4.0』とあわせて、『ダイ・ハード4.0』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!
      ダイハードのシリーズ作品
      マギー・Qのおススメ関連作品

      これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

      ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

      映画『ダイ・ハード4.0』のまとめ

      「ダイ・ハード4.0」のフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。

      最後にもう一度、本記事の内容をまとめます。

      本記事のまとめ

      配信サービス配信状況無料期間と月額料金
      31日間無料
      月額1990円
      30日間無料
      月額2417円
      30日間無料
      月額1780円

      • 「ダイ・ハード4.0」を無料で見るならU-NEXTがおススメ
      • 業界最長となる31日間の無料トライアルを実施中
      • 業界No1の19万本の見放題作品が視聴できる
      • 600円分のポイントがタダでもらえる
      • 過去にU-NEXTを利用したことがある人は、TSUTAYAディスカス/TVもしくはmusic.jpがおススメ
      • PandoraやDailymotionなどの動画共有サービスは、違法性など視聴リスクが高いのでNG

      どの動画配信サービス(VOD)も無料お試し期間を設けていることが多いため、気になるサービスがあれば、まずは無料登録してみて使い勝手を比較してみるのもおススメです。

      ただし、この無料トライアルキャンペーンは予告なく変更・終了になる可能性があります。

      無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてください♪

      最後までお読みいただきありがとうございました!

      \本日から【12月27日】まで無料!/

      ※無料期間中の解約で、0円。

      >>TSUTAYAディスカス/TV公式サイトはコチラ<<

      >>music.jp公式サイトはコチラ<<

      ※本ページの情報は2020年3月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。