カバネリ婚|畠中祐と千本木彩花が結婚!wikiプロフィールや共演動画まとめ

2019年12月29日に、声優の畠中祐さんと千本木彩花さんがご結婚されました


お二人は『甲鉄城のカバネリ』というアニメで共演したことで、アニメファンから「カバネリ婚」とのコメントとともにお祝いコメントがSNS上で話題になっています。
こちらのアニメをご覧になっていない方のためにも、お二人のプロフィール、お二人が共演した『甲鉄城のカバネリ』などを調査してみました!

お二人の結婚報告

畠中祐さんはTwitter千本木彩花さんさんはHPで、それぞれ結婚報告をされました!

ファンの方々に向けて、とても丁寧に報告されている印象ですね!

千本木彩花に関しましてのご報告
この度、弊社所属の千本木彩花と賢プロダクションの畠中祐様が入籍いたしましたので、
皆様にご報告させていただきます。
尚、個人的な情報発信の場を持っていないため、事務所HPにて本人からのコメントを掲載させていただきます。

今後とも変わらぬご声援、ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

下記本人からのコメントになります。
―――――
いつも応援してくださっている皆様へ。
私事ではありますが、声優で賢プロダクション所属の畠中祐さんと入籍を致しましたのでご報告させて頂きます。

一緒に過ごす中、「この人となら楽しく実りある人生を歩んでいける」と思い、この度結婚の運びとなりました。

私達は今に至るまで沢山のご縁に恵まれ、多くの方々に支えられてきました。
その全てに感謝を忘れず、応援してくださる皆様、支えてくださっている皆様に恩返しができるよう、より一層仕事に精進して参りたいと思います。
まだまだ未熟な私達ですがこれからもよろしくお願いします。

令和元年12月29日
千本木彩花

畠中祐のプロフィール、経歴

畠中祐のプロフィール
名前  : 畠中祐(はたなかたすく)
愛称  : ハタ、たすく
性別  : 男性
出生地 : 神奈川県相模原市
生年月日: 1994年8月17日(25歳)
血液型 : O型
身長  : 176 cm
職業  : 声優、俳優、歌手
事務所 : 賢プロダクション
配偶者 : 千本木彩花
父   : 畠中洋
母   : 福島桂子
父が畠中洋、母が福島桂子で、両親ともに役者という芸能一家で生まれました
そのような環境の中で小さいころから「自分は役者になる」と思っていたそうです。
声優デビューは、2006年3月、小学校5年生の時に、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ映画『ナルニア国物語』のエドマンド・ペベンシー役の吹き替えでデビュー。
この時は一般公募オーディションに合格されたそうですよ。
テレビアニメのデビューは、2011年4月、高校1年生の時に、『遊☆戯☆王ZEXAL』の主人公・九十九遊馬役で初出演されています。
歌うことも好きなため、現在はミュージカルにも興味があるようです。

千本木彩花のプロフィール、経歴

千本木彩花のプロフィール
名前  : 千本木彩花(せんぼんぎさやか)
愛称  : ぼんちゃん、ぽんちゃん、さやか
性別  : 女性
出生地 : 埼玉県
生年月日: 1995年11月24日(24歳)
職業  : 声優
事務所 : アイムエンタープライズ
配偶者 :  畠中祐
日本ナレーション演技研究所で演技を学び、高校生の時にテレビアニメ『帰宅部活動記録』で九重クレア役としてデビュー。
2015年に現在の所属事務所であるアイムエンタープライズへの所属を発表。
2016年、畠中祐さんと共演した『甲鉄城のカバネリ』の無名役で初めてのメインヒロインを演じ、同年10月に『ガーリッシュナンバー』で、初主役となる烏丸千歳役を演じました。
2017年には、第11回声優アワードで新人女優賞を受賞しています。

2人の馴れ初めは『甲鉄城のカバネリ』 共演動画も!


お二人が共演した『甲鉄城のカバネリ』は、アニメ版『進撃の巨人』を手がけたWIT STUDIOによるオリジナルテレビアニメ作品です。

以下『甲鉄城のカバネリ』の概要とあらすじをご紹介しますね☆

概要
アニメ版『進撃の巨人』を手がけたWIT STUDIOによるオリジナル作品[1]。監督は荒木哲郎が務め、シリーズ構成・脚本は『コードギアス 反逆のルルーシュ』などの大河内一楼、音楽は澤野弘之、キャラクター原案は『超時空要塞マクロス』などの美樹本晴彦がそれぞれ担当する[2]。

2014年11月17日の「ノイタミナプロジェクト発表会2015」にて制作が発表され[3]、テレビ放送に先駆け特別先行版『甲鉄城のカバネリ 序章』(こうてつじょうのカバネリ じょしょう)が2016年3月18日より1週間限定で劇場公開された[1][4]。上映時間は68分[4]。

物語は蒸気機関が発達した極東の島国・日ノ本(ひのもと)を舞台に、装甲蒸気機関車・甲鉄城に乗る人々と、不死の怪物・カバネとの戦いを描く[5]。「スチームパンク」「時代劇」「バトルアクション」「ゾンビ」「ロードムービー」といった要素が込められている[6][7][8]。鉄道要素については映画『スノーピアサー』の影響を受けている[9]。

制作テーマについて、荒木は「自分たちが最も得意なこと(アクション作画・シビアでハードな作品)をやる[6]」「負け犬がみんなを見返す(リベンジする)ドラマにする[8]」「最新鋭の尖ったものよりも、王道を行く普遍的な作品を作る[8]」などと語っている。また、漫画原作『進撃の巨人』の作者である諫山創や、『ガンダム Gのレコンギスタ』の総監督である富野由悠季と一緒に仕事をして影響を受けたとも語っている[6]。荒木が「普遍的」と評する美樹本キャラクターの作画には、メイクアップ専門のスタッフが参加している

あらすじ
噛んだ人間をウイルス感染させ同族に変える怪物・カバネに覆い尽くされた世界。極東の島国・日ノ本では、駅と呼ばれる砦を駿城という装甲蒸気機関車で往来するというカバネから隔離された堅牢なインフラを整備することで生活が保たれていた。

製鉄および蒸気機関生産の行われる顕金駅では、かつてカバネによって妹を殺された少年・生駒が、独自の対カバネ武器・ツラヌキ筒やカバネウイルスの脳への侵食を止める器具など、カバネに対抗すべく独自に研究を行っていた。ある日、不思議な少女・無名を乗せた駿城の一つ・甲鉄城が、将軍家のある幕府最大の要害・金剛郭に向かう途中立ち寄ってくる。同日、カバネに乗っ取られた別の駿城が突入し、顕金駅は放棄されることとなる。そんな中、生駒はカバネに対抗するも噛まれ、自作の器具を用いてウイルス侵食を止めるも、体はカバネながらも理性と人格を保った存在・カバネリと化する。

当主を含めた多くの犠牲の果てに、駅の住民は甲鉄城に避難する。生駒は自身の身に起きた変化にショックを受けながらも、同じカバネリであった無名とともに彼らに同行し、カバネからの脱出行が始まった。道中、ワザトリや黒煙りなどのカバネ襲撃を経て生駒と無名は皆に受け入れられるようになる。

磐戸駅で美馬率いる狩方衆と合流し、美馬との交渉により金剛郭に向かうまで甲鉄城を克城と連結し行動することになる。しかし、狩方衆による行動に生駒や菖蒲をはじめとした甲鉄城の人は不信感を募らせていく。美馬を慕っていた無名も、やがて美馬に騙されていたことに気付き、無名や甲鉄城の人間は美馬の計画のために狩方衆に捕えられる。そして、狩方衆による倒幕が始まった。

世間の反応は?

世間の反応を調査しました!

ファンの方々から、とても温かい祝福メッセージが届いているようですね!

特にアニメファンなら、喜びもひとしおだと思います!

まとめ

今回は、声優の畠中祐さんと千本木彩花さんの結婚ニュースについて、またお二人のプロフィールや作品、世間の反応について調査しました!

ファンの方々からすごく祝福されている様子が伝わってきて、とても微笑ましかったですね

これからも末永くお幸せに!また、今後もお二人でアニメ界を盛り上げていってください☆

 

では、今回はこれにて。

最後までお読みいただきありがとうございました!