ワイルド・スピード|映画無料視聴フル動画(字幕/吹替)!あらすじキャスト感想評価も
提供元:U-NEXT

ワイルド・スピードのフル動画を無料で見る方法はないのかな~?
この記事では、ワイルド・スピードのフル動画を、安心・安全に無料視聴する方法をご紹介します。

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映画『ワイルド・スピード』ってどんな作品?

日本では『ワイスピ』という名称でおなじみの大人気カーアクション映画『ワイルド・スピード』の第1作目のご紹介です!

アメリカで繰り広げられるストリートレースを題材にしたカーアクション映画の代表とも言えるこの作品。

ど派手なアクションと、ハラハラ・ドキドキのストーリー展開に車好きや車のことをあまり知らない人でも夢中になる、みどころ満載の映画となっています!

日本でも大ヒットを記録した『ワイルド・スピード』シリーズの最新作が2020年初夏に日本公開されることが、映画の公式サイトで発表されました。

もう見た方も、これからの方も最新作公開の前に本作品をチェックしましょう!

映画『ワイルド・スピード』のフル動画配信をスマホで無料視聴する方法や、あらすじ、感想評価をご紹介します。

結論からお伝えすると

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『ワイルド・スピード』の見逃しフル動画配信を無料視聴する方法

ワイルド・スピードの動画配信状況

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30日間無料
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U-NEXT
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TSUTAYAディスカス/TV
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    music.jpの概要・特徴・メリット・デメリット

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    music.jp
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    サービス概要・特徴
    • 無料トライアル期間:30日間
    • 無料トライアルポイント:1,600ポイント
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    • 月額料金:1,780円(税抜)
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      といった事例が報告されています。

      最近ではYouTubeなどの規制が厳しくなってきたサイトでは、違法アップロードで逮捕者が出ています。

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      これらの無料動画投稿サイトでの視聴は自己責任になりますが、個人的には安心・安全かつ合法でフル動画が見れる動画配信サービスのご利用をおススメします♪

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      映画『 ワイルド・スピード』の作品情報

      基本情報

      作品名ワイルド・スピード
      原題
      原作
      制作年2001年
      製作国アメリカ
      制作会社(配給会社)オリジナル・フィルム 、ユニバーサル・ピクチャーズ
      公開年(公開日)2001年10月20日
      上映時間(話数)
      公式サイト
      公式Twitterhttps://twitter.com/WildSpeed_jp?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
      公式Facebook
      公式Instagram
      主題歌

      あらすじ

      『元祖カーアクション映画』の大ヒットシリーズ『ワイルド・スピード』の第1作目です!

      ロサンゼルスを舞台に、ホンダシビックやトヨタスープラなど数々のスポーツコンパクトカーが派手なアクションを見せてくれます。

       

      夜間に高級貨物を乗せたトラックが、改造ホンダシビックに襲われる事件が頻発しているロサンゼルス。

      車好きのブライアンは、愛車の三菱エクリプスのパワー不足に悩み、職場のオーナー・ハリーに相談しますが『NOSエンジンは扱いきれない』と使わせてもらえません。

      行きつけの店のミアが気になっているブライアンがいつものようにツナサンドを食べていると、ミアに気があるヴィンスと喧嘩になり、ミアの兄ドミニクに警告されてしまいます。

      その夜、ブライアンはストリートレースでドミニクに挑戦して、無理に使ったNOSエンジンをダメにして、負けます。

      そんなブライアンを周囲は『ガッツがある』と褒めてくれますが、直後に警察が現れて大混乱になり、ドミニクを助けたブライアンは東洋系ギャングの縄張りに入ってしまい、銃撃を受て愛車は大破してしまうのでした。

      ドミニクは、自分の身をかえりみずに逃げ遅れた仲間を助けに行こうとしたブライアンを、尊敬できる仲間として受け入れ始めました。

      翌日、ブライアンは路上で職務質問されて署に連行されてしまいますが、ブライアンの正体は潜入捜査官で、同僚からドミニク前科があることを知らされます。

      その後も一緒にトヨタ・スープラの改造をするなど、ドミニクとの親交を深めていくブライアンは、ハリーの店に入った注文が襲撃事件に使われた物と一致することに気づき調査を進めるのでした。

      潜入捜査官ブライアンと、犯罪者ドミニクの友情はこの先も続くのでしょうか。

      そして、ブライアンとミアとの恋愛に可能性はあるのでしょうか?

       

      日本では『ワイスピ』と略して呼ばれ、2021年4月に第9作目にあたる『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』が公開予定です。

      ドミニクに近づく潜入捜査官ブライアンは、『イントゥ・ザ・ブルー』のポール・ウォーカーが演じました。

      車好きで、トヨタ・スープラや日産・スカイラインGTを所有していたそうです!

      ドミニクを演じたのは、『トリプルX』シリーズのヴィン・ディーゼルでした。

      『ファミリー』と呼ぶほど仲の良いのチームですが、主演の2人は特に仲が良く、第7作制作終了間際にポールが交通事故で亡くなった時は、特別なコメントを出しました。

      また『ポールと10作目まで作ろうと約束していた』とのことで、10作目までは必ず制作すると決めているそうです。

      映画でも仲間との信頼や友情は重要なポイント。タイトル通りのスピード感と、とにかくド派手なカーアクションにスカッとしましょう!

      キャストとスタッフ

      映画『ワイルド・スピード』のキャスト陣とスタッフ陣をご紹介します。

      キャスト

      キャスト
      • ブライアン・オコナー:ポール・ウォーカー/森川智之
      • ドミニク・トレット:ヴィン・ディーゼル/内田直哉
      • レティ・オルティス:ミシェル・ロドリゲス/喜田あゆ美
      • ミア・トレット:ジョーダナ・ブリュースター/幸田夏穂
      • ジョニー・トラン:リック・ユーン/中田和宏
      • ジェシー:チャド・リンドバーグ/青木誠
      • レオン:ジョニー・ストロング/樫井笙人
      • ヴィンス:マット・シュルツ/落合弘治
      • タナー巡査部長:テッド・レヴィン/稲葉実
      • エドウィン:ジャ・ルール/高木渉
      • エージェント・ビルキンス:トム・バリー/宝亀克寿
      • ハリー:ヴィト・ルギニス/西村知道
      • ミューズ:スタントン・ラトレッジ/小野健一
      • ヘクター:ノエル・グーリーエミー/天田益男
      • テッド:ボー・ホールデン/大川透
      • ラスタの男:デヴィッド・ダグラス/桐本拓哉
      • ランス・グエン:レジー・リー/清水敏孝
      • モニカ:モニカ・タマヨ/斎藤恵理
      詳細を見てみる

      主役のブライアン・オコナーを務めるのは俳優の“ポール・ウォーカー”。

      彼は1990年代後半から、映画にキャスティングされるようになり、そのハンサムなルックスからティーン映画への出演が多くなります。

      今作が大ヒットしたことで、世界的にも知られる俳優へと成長した彼でしたが、『ワイルド・スピード』シリーズ第7作の撮影が進む中で交通事故に遭い、帰らぬ人となりました。

      そして、ブライアンのパートナー的存在であるドミニク・トレットを演じるのは俳優、脚本家、映画プロデューサーとしても活躍している“ヴィン・ディーゼル”。


      彼は1994年に自分で脚本を書いた短編映画『Multi-Facial』を制作し、これを見たスティーヴン・スピルバーグ監督に抜擢され『プライベート・ライアン』に出演することとなります。

      当時31歳にして年収2万ドル(約200万円)という下積み時代であった彼ですが、その後『ワイルド・スピード』のドミニク役を演じ、以降彼自身を代表するシリーズとなるのでした。

      そして『ワイルド・スピード』シリーズは華やかなヒロイン達も魅力の1つ!

      ドミニクの恋人レティを“ミシェル・ロドリゲス”、ブライアンの恋人ミアを“ジョーダナ・ブリュースター”が華麗に演じるのも見どころです!

      スタッフ

      スタッフ
      • 監督:ロブ・コーエン
      • 脚本:ゲイリー・スコット・トンプソン、エリック・バーグクィスト、デビッド・エアー
      • 原案:ゲイリー・スコット・トンプソン
      • 製作総指揮:ダグ・クレイボーン、ジョン・ポーグ
      • 製作:ニール・H・モリッツ
      • 撮影:エリクソン・コア
      • 美術:ウォルドマー・カリノウスキー
      • 音楽:BT
      • 音楽監修:ゲイリー・ジョーンズ、ハッピー・ウォルターズ
      • 編集:ピーター・ホネス
      • 衣装デザイン:サーニャ・ミルコビック・ヘイズ
      • 字幕:戸田奈津子
      詳細を見てみる

      今作でメガホンをとっているのはアメリカ合衆国の映画監督、製作者、脚本家である“ロブ・コーエン”

      アクションを得意とするロブ・コーエン監督。

      『ワイルドスピード』の他にも代表作として『トリプルX』、『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』などがあります。

      『ワイルドスピード』はストリートカーレースが描かれているアクション映画なだけあり、ドミニク役の“ヴィン・ディーゼル”をはじめ、監督やスタッフにいたっても“屈強な男達ばかりだ”と思ったのはわたしだけではないはず。

      カーアクションだけでなく、男の友情も見所として描かれているこの作品は、車のことを知らない人が見ても楽しめるストーリーとなっています。

      車好きじゃないからといままで見ていなかった方、今年の新作映画を楽しみにされている方もこの機会にぜひご覧になってみてください!

      口コミ・感想・評価

      「ワイルド・スピード」の口コミ・感想・評価をご紹介します。

      「そもそもワイルド・スピードを見ようか迷っている」という方の参考になると思いますので、気になった方はご覧ください。

      ※ネタバレを含んだ内容の場合もありますので、ご注意ください。

      車好きからアクション好きまで楽しめる映画

      ポールウォーカーがカッコいい

      ポールウォーカー演じるブライアンが潜入捜査して容疑者のドミニクに近づきますが、ドミニクと親交を持つにつれて徐々に潜入捜査官として苦悩する姿がよかったです。特にドミニクの妹と恋人関係になった時はちょっとハラハラしました。そして、ラストには警官と友情の間に板挟みなりながらも最後には警官という立場よりも友情を選び、ドミニクを逃がすシーンは印象的でした。さらにちょっと吹っ切れたブライアンの表情も印象に残っています。また、ブライアンの愛車が日本の自動車だったのも好感が持てた要因になっています。日産のスカイラインをベースにカスタマイズし、周りの人たちに日本車を馬鹿にされてもレースに勝つ姿はカッコよかったです。
      アンドリュー(30代・男性)
      詳細を見てみる

      車に興味がある人も、興味がない人も楽しめる作品

      圧倒的な迫力のカーチェイスに心が躍る

      ワイルドスピードのカーチェイスはリアリティに溢れています。外車だけでなく、日本車も出てくるのでテンションが上がります。ワイルドスピードではゼロヨンというドラッグレースが行われます。このゼロヨンがアツいです。直線レースで、10秒もかからないレースではありますがその10秒の中で様々なやりとりが行われます。今作品ではゼロヨンにこだわっているのでシンプルに楽しめると思います。ゼロヨンで圧倒的強さを誇るドミニクと潜入捜査官のブライアンのやりとりが見ものです。車好きであれば確実に満足ができると思いますし、車に興味がない方でもゼロヨンとカーチェイスの迫力で楽しめると思います。ワイルドスピードは様々な作品がありますが、今作品が1番シンプルで面白いと思います。
      だいふく(30代・女性)

      迫力のあるカスタマイズされた日本車のスポーツカーのカッコよさを是非見て欲しい

      世界に存在感を見せつけた日本車

      ワイルド・スピード(原題:The Fast and the Furious)は2001年に公開されたシリーズの原点。この原点ではドラッグレース(停止した状態から直線コースを加速してスピードを競うレース)に情熱を燃やす若者たちが描かれており操る車の多くはなんと日本車なんです。それは時代背景でちょうど公開された前後が日本車のスポーツコンパクト(スポコン)が若者たちの間で流行っていたからなんです。日本のスポーツコンパクト車は高級スポーツカー並の性能があるのに、高級スポーツカーに比べると圧倒的にコストパフォーマンスに優れていたからなんです。そのコスパのいい日本車をカスタマイズした車が多数出てきています。これは日本人であっても新たに日本のスポーツカーの魅力に気付かされるきっかけになったものです。カスタマイズされた日本車の圧巻の走りは未だにカッコイイ車が多くこれを気に車に興味を持つ人も少なからずいるのではないでしょうか。レースだけが魅力ではなく日本車の存在感もさることながら仲間/友情も垣間見えるところも非常に興味深い映画です。
      もっと(40代・男性)

      一気にストレス解放!

      ムカつくけどカッコいいよなぁ…

      車好きには結構たまらない映画かと。車がそんなに得意じゃなくて興味がなくてもそこそこ楽しく感じてきて観れるかな。スピード感もあって、ドンパチもあってこれぞ洋画って感じ。まぁ、カーアクションは見てて楽しいけど車が詳しくない人には意味不明に感じる専門用語が乱用で少し残念。日本が舞台になったところも興奮した。映画に出てくる改造車はもちろん現実には無理なんだろうけど、車好きが『こんな風にできたら、こうしたらイカす』なんてことを映画というツールを使ってみせてくれたのかな。ストーリーは、まぁカーアクションのオマケみたいなもんでありきたりなような気もしたが…。車というのを全面に押し出しているような映画だから中身を知らない人は単なる車映画だと思って興味も沸かないだろうが、男の友情、サスペンスも盛り込まれて楽しいですよ。
      ニベア

      家族のために

      あの人気シリーズの原点

      あの超人気長編作品のシリーズ第1回です。現在でも続く長編作品の最初なので、今振り返るとキャストがみんな若いです。ワイルドスピードはカーアクションを中心としたシナリオになっており、アっと驚くようなアクションシーンがたくさん出てきます。また主人公はなかなかの「悪」で、犯罪になることも多々しますが、後に続くシリーズを観るとそんな男も成長し、更生していきます。なぜか応援したくなるような主人公です。また、アクションだけでなく見所は家族愛です。何よりも家族を大切にする姿勢が印象的です。そのテーマがシリーズ全てに反映されており、大切なものを学ぶいい機会になります。家族のために戦い、家族を愛し、決して裏切らないという映画です。
      セントフォース(30代・男性)

      カーレース作品の原点ともいえる作品

      スタートからの出会いが素敵でした。

      ミア役の女性とブライアン役の男性との最初の出会いがとても素敵で、サンドイッチは所詮会うための口実でにやにやしてやりとりしている姿がとても温かく見えたのと周りの男達が冷やかすかのように絡みにいくのも若々しい勢いがあってそこからの軽い揉め事も含めてなかなかいい始まりを感じました。肝心の車も時代感を感じるドレスアップになっていて今じゃ廃盤の車種も多く登場してくるので単に車を観る、車が好きという観点からしても十分面白い内容になっていると思います。作品を通して友達や仲間を大事にするというメッセージみたいなものが感じられるので多少やんちゃなこと、ちょっと犯罪に近いことをやっているけどもどこか男の熱い部分が見れる勇ましい印象がある作品でした。
      GJA(30代・男性)

      その他ネットの口コミ・感想・評価

      https://twitter.com/ks49147355/status/1223203816968863745

      詳細を見てみる

      https://twitter.com/hzvWoFPaxIVVCxH/status/1226814883653505024

      https://twitter.com/nuunn18575/status/1226756709185511424

      あわせて見たいおススメ作品

      ここでは『ワイルド・スピード』とあわせて、『ワイルド・スピード』がお好きな方、もしくは気になる方に、当サイトおススメの関連作品をいくつかご紹介します!
      ミシェル・ロドリゲスのおススメ関連作品

      これらの作品はごく一部になりますが、すべて動画配信サービスなどで視聴が可能となっています。

      ぜひ無料トライアル期間中に、たくさんの作品を楽しんでみてください♪

      映画『 ワイルド・スピード』のまとめ

      ワイルド・スピードのフル動画配信を無料視聴する方法をご紹介してきました。

      本作を楽しむダントツオススメな動画配信サービスは『U-NEXT』でしたね!

      超お得なこの無料トライアルキャンペーンは予告なく変更・終了になる可能性もあります。

      無料トライアルキャンペーンがある今のうちに、好きな動画を思い存分楽しんでみてくださいね♪

      最後までお読みいただきありがとうございました!

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      ※本ページの情報は2020年3月 時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サイトにてご確認ください。